TOMOSUKE


コナミと富士見書房による
音楽配信サービス「ひなビタ♪」
で、企画・原案・音楽監修を
務めるのはwacである
×(答)
◯TOMOSUKE
59%

ひなビタ♪とは、KONAMIによるWeb連動型音楽配信企画である。

ひなビタ♪おじさんことTOMOSUKEの監修によるメディアミックス企画。各キャラクターによる楽曲を音楽配信等の形で提供していくという形式をとっている。楽曲が出来上がるまでには、キャラクターそれぞれにバックストーリーがあり、実際のバンド活動のようにリアルタイムで進行していく。 ただ楽曲を楽しむのではなく、楽曲が完成するまでの過程も楽しむ音楽コンテンツがこのひなビタ♪である。活動の進行具合は、Facebookでの活動報告や定期的に配信している倉野川観光だよりで知ることができる。

また、ドラゴンマガジンではひなビタ♪の小説と漫画が掲載されている。エイジプレミアム(電子コミック) でも、漫画が連載されている。ドラゴンマガジンとは別に書き下ろしている。
まんが4コマぱれっとにてコミカライズが連載中(漫画:矢澤おけ)。

楽曲は、iTunes Store、携帯専用サイトにて配信中。ゲーマーズにて関連グッズを販売している。痛印堂では完全限定生産でコラボはんこも販売していた。

舞台である倉野川市は倉吉市がモデルであると考えられており、2016年には倉野川市と倉吉市の姉妹提携が実現している。
引用元:ひなビタ♪とは (ヒナビタとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%83%93%E3%82%BF%E2%99%AA

舟木 智介(ふなき ともすけ、1月1日 – )は株式会社コナミデジタルエンタテインメント所属のゲームミュージックの作曲家。主にBEMANIシリーズのゲーム制作に携わっている。神奈川県平塚市出身。主な別名義としてTOMOSUKE(ともすけ)、Zektbach(ゼクトバッハ)などがある(後述)。

人物
公式サイトなどでは主にTOMOSUKE名義を使用しているが、一部の楽曲では黒猫ダンジョン、ゼクトバッハ叙事詩シリーズではZektbach名義、Shizue(徳井志津江)とのユニットではOrange Lounge名義を使用するなど、楽曲やコラボレーションによって名義を分けている事も多い。

理系大学に進学するが、サークル活動を経て一度はあきらめていた音楽への道を志すようになった。

BEMANIシリーズでは、AC版『Dance Dance Revolution Disney RAVE』、『Dance ManiaX』や『MAMBO A GO GO』の制作に携わった後、 『GuitarFreaks』、『DrumMania』の制作を経て、『pop’n music』のサウンドディレクターとして活動していたことがある。

楽曲に固有の世界観や物語性を付加した作品作りも制作スタイルの特徴の1つとして挙げられ、いわゆるコンセプトアルバム形式を取り入れた作品作りも行っている。beatmaniaIIDXシリーズから始まった「ゼクトバッハ叙事詩シリーズ」や、出版社とのコラボレーション企画として始まった音楽配信企画「ひなビタ♪」などがあるが、いずれも楽曲のみに留まらず、文章、映像などの他メディアも駆使した表現に大きな特色がある。
引用元:舟木智介 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%9F%E6%9C%A8%E6%99%BA%E4%BB%8B

wac単語
ワック
概要曲・譜面の特徴公式サイト上でのコメント提供楽曲星座曲関連動画関連商品関連項目外部リンク掲示板
wacとは、コナミデジタルエンタテインメント所属のゲームミュージックの作曲家であり、主にBEMANIシリーズのゲームに楽曲を提供し、制作に携わるゲームクリエイターである。
特にpop’n musicではサウンドディレクターとしてPONと共に製作の中核を担っている。本記事で記述する。

概要
本名・脇田潤。埼玉県出身、1974年8月23日生まれ。「じゅん」と言っても過去にDDR方面でドSな楽曲を作っていたお姉様の事ではない。

楽曲提供よりも、pop’n musicやbeatmaniaIIDXなどの譜面作成やpop’n musicのディレクションが主な仕事であった。後者のディレクションをPONに引き継いだため、現在はBEMANI新作の『ノスタルジア』に関わっているほか、全体楽曲提供やマスコットキャラ、イベントの盛り上げ役などに精を出している。
ただし『wac』名義を使用することはほとんどなく、最近になってL.E.D.やSota FujimoriのアルバムのRemixに参加した際に使用したり、CS beatmaniaIIDX 16 EMPRESSの隠し曲で使用している。
プレーヤーの夢を壊したくないので、近年のイベント出演では猫の着ぐるみやお面をつけて登場している。

要は猫好きでカレー好きで野球好き(スワローズファン)で激辛マニアの四十路に両足突っ込んだ只のおっさんである。

曲・譜面の特徴
鍵盤上でメロディを組み上げていく作曲スタイルである為、基本的にピアノ中心の曲が多い。「murmur twins」のアレンジの際にはギター担当のgood-coolが現実逃避してしまうほどギターにはありえないコード進行だったようである。

譜面では難易度により曲のアレンジを変えてくることが多い。特にポップンのmurmur twinsやneuでは楽曲そのものが全く異なっている。このため難易度の低い譜面は音数が少なく叩いている音がわかりやすく初心者にも楽しみやすい。上級者には音数の多いアレンジで階段譜面など一筋縄ではいかない高難易度譜面が用意されている。脇田junはドS
ポップンや弐寺ではいわゆる「ボス曲」を何度も担当している。しかしながら、ボス曲の重圧に毎回苦しみ、曲コメントに逃げたい旨を毎度のように綴っている。

余談だが、neuやピアノ協奏曲第1番”蠍火”など、サントラでLong ver.になると曲が長くなる傾向がある。(前者は7分越え、後者は脅威の8分。1stAlbum「音楽」では双方さらに長くなっている。)
引用元:wacとは (ワックとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/wac