NEW OVA、劇場版第2作、REBOOT


次の『機動警察パトレイバー』
の作品を発表された順に選びなさい
初期OVAシリーズ(アーリーデイズ)
劇場版第1作
TVアニメ
NEW OVAシリーズ
劇場版第2作
実写版『THE NEXT GENERATION』
短編『機動警察パトレイバーREBOOT』
45%


アニメ『機動警察パトレイバー』
で2号機のバックアップを担当
熊耳武緒
くまがみたけお(答)

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次のアニメ『機動警察
パトレイバー』に登場する
特車2課の隊員を、担当ごとに
グループ分けしなさい

フォワード(操縦)バックアップ(指揮)後方支援
太田功
篠原遊馬
山崎ひろみ
熊谷武緒
進士幹泰
泉野明

引用元:『機動警察パトレイバー』隊員と担当 フォワード「太田功」「泉野明(のあ)」バックアップ「篠原遊馬」「熊耳(くまがみ)武緒」後方支援「山崎ひろみ」 https://seethefun.net/%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%ef%bc%86%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0/3612/


次のロボットアニメを
著作権を持つ会社ごとに
グループ分けしなさい
38%

サンライズ東北新社国際映画社
銀河旋風ブライガー
無敵超人ザンボット3
魔動王グランゾート
機動警察パトレイバー

引用元:サンライズ『無敵超人ザンボット3』東北新社『機動警察パトレイバー https://seethefun.net/%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%ef%bc%86%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0/39808/

◯×
漫画「機動警察パトレイバー」で主人公・泉野明が乗る. パトレイバーこと「98式AV」の愛称はイングラムである
◯(答)

文字パネル
映画「機動警察パトレイバー」第1作の冒頭で自殺したレイバー用のOS「HOS」を開発した天才プログラマーは?
帆場暎一(答)
ほばえいいち

『機動警察パトレイバー』(きどうけいさつパトレイバー、Mobile Police PATLABOR)は、1988年を基点とした10年後からの数年間の近未来の東京を中心とした地域を舞台とした漫画、アニメ、小説などのメディアミックス作品である。当時としては珍しいメディアミックスを展開した先駆的作品であり[1]、現在もなお関連作品・グッズが数多くリリースされ続けている。

※ 以下の記述は2014年より2015年にかけて公開された連続実写映画作品『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』シリーズを除いて総覧したものになっている。

初期OVAシリーズはビデオ・LD合わせて各巻5万本、スペシャル版2巻を含めると約40万本を販売するというヒットを記録した[2]。以降漫画、映画、アルバム、テレビシリーズと展開し、ほとんど全てのメディアを制覇した[3]。テレビの人気作品が映画化やOVA化するというのがそれまでのヒット作のパターンとされていたが、本作品は逆にOVAからテレビシリーズになるという初の作品となった[4]。1991年 – 1992年(平成3年 – 4年)にはテレフォンサービスが配信され、本編などでは語られることのなかったキャラクターの裏話などがキャラ自身によって語られた。この音源はその後新OVAシリーズのDVD版に収録されている。

その後、二度目のOVA化と1993年(平成5年)公開の事実上の完結編にあたる劇場版第2作目をもって、アニメシリーズは一区切りとなるがさらに漫画版の完結を経て、およそ9年後の2002年(平成14年)には劇場版3作目にあたるスピンオフ的作品『WXIII』、『ミニパト』が劇場公開。さらに14年後の2016年(平成28年)には新世代のスタッフを主軸として制作されたリブート短編作品『機動警察パトレイバーREBOOT』がイベント上映された。

アニメ版
初期OVAシリーズ(アーリーデイズ)
1988年(昭和63年)4月25日 – 1989年(平成元年)6月25日発売。VOL.1 – 7巻(全7話)+VOL.1-1/2(傾向と対策)、VOL.6-1/2(かわら版)、VOL.7-1/2(AFTER THE MOVIE)

監督:押井守(1 – 6巻) 吉永尚之(7巻)
制作:スタジオディーン
製作形態:VOL.1からVOL.7とVOL.7-1/2はカラー35ミリフィルム製作、磁気音声(ステレオ)、VOL.1-1/2(傾向と対策)、VOL.6-1/2(かわら版)はビデオ製作、各巻のビデオマザーは1吋CタイプアナログVTR
機動警察パトレイバーの原点となった作品。当初全6巻として企画されていたが、後に7巻が追加された。

当時のOVAが1本あたり1万円前後だった中で4,800円という低価格化を実現した[9][注 9]。コストを下げるために、OVAとしては初めてCMを取り入れた(AXIAのカセットテープのもの。LD版とDVD版ではCMはカットされている)。

また劇場版以降の作品に比べ、色設定は変更されていないにもかかわらず、実際の色合いが異なる。

後に発売されたDVD版では『アーリーデイズ』(「初期」)という副題が付けられている。

劇場版第1作
『機動警察パトレイバー the Movie』1989年(平成元年)7月15日公開

監督:押井守
制作:スタジオディーン
製作形態:カラー35ミリフィルム、磁気音声(ドルビーステレオ)、ビデオソフト&LDリリース時のマザーはD-2デジタルVTR
初期OVAシリーズの好評を受け製作された初の劇場用長編アニメ。OVAシリーズは各巻ごとに様々なタイプの物語に挑戦するバラエティに富んだ制作スタイルが採られていたが、本作では劇場版ならではのスケール感を重視した作風が目指された。このほか「劇場版 3つの誓い」と称し、「娯楽の王道をいくこと」、「主役でありながらOVAでの活躍が少なかった遊馬と野明が大活躍すること」、「レイバー対レイバーの戦いを描くこと」を念頭においた構成で制作されている[10]。

テレビアニメシリーズ(ON TELEVISION)
1989年(平成元年)10月11日 – 1990年(平成2年)9月26日に日本テレビ系で放送、全47話。

監督:吉永尚之
製作形態:カラー16ミリフィルム、磁気音声(本放送時はモノラル、ビデオソフトリリース時に再ダビングを実施しステレオに変更)、放送マザーは1吋CタイプアナログVTR、ビデオソフト&LDリリース時のマザーはD-2デジタルVTR
初期OVAシリーズ、劇場版の好評を受けてテレビシリーズとして展開した作品。ただしそれらとのストーリー的な繋がりはなく、主人公の泉野明が特車二課に入隊する所から再び始まる。制作はロボットアニメの老舗[11]サンライズに移る。

NEW OVAシリーズ
1990年(平成2年)11月22日 – 1992年(平成4年)4月23日発売。全16巻(全16話)

監督:吉永尚之
製作形態:カラー16ミリフィルム、磁気音声(ステレオ)、ビデオソフト&LDリリース時のマザーは1吋CタイプアナログVTRとD-2デジタルVTRを併用
設定・時間軸共にテレビシリーズの延長にある作品。テレビシリーズが1年52話の予定が放送枠の関係から47話となったことに伴いはみ出したTVシリーズの最終章である、グリフォン編の完結編部分と、1話完結のオリジナル・エピソードからなる。その中で第12話「ふたりの軽井沢」はダイアログの収録を先に行い、あとから絵を付けるプレスコ方式で製作された[13]。初回リリース時はグリフォン編を1話おきに発売したが、メモリアルLD BOX以降はグリフォン編が連続する編成になるよう話数が振り直されている。

劇場版第2作
『機動警察パトレイバー 2 the Movie』1993年(平成5年)8月7日公開

監督:押井守
制作:I.Gタツノコ(現:Production I.G)
製作形態:カラー35ミリフィルム、磁気音声(ドルビーステレオ)、ビデオソフト&LDリリース時のマザーはD-2デジタルVTR
2002年のパトレイバー世界を描いた。一応のシリーズ完結篇的意味を持つ作品。後藤を真正面から主役に据え、首都圏を舞台に「戦争という状況」との戦いを描いている。これまでの特車二課のメンバーは後藤と南雲、ひろみとシゲらを除いて大半が別の部署に異動している。イングラムも一線を退いている。

機動警察パトレイバーREBOOT
『機動警察パトレイバーREBOOT』 2016年(平成28年)10月15日より1週間イベント公開。
(同年11月23日より2017年2月いっぱいまで、下記“ 見本市 ”サイト特設ページにて期間限定無料配信)

庵野秀明が主催するアニメ制作会社・スタジオカラーのオムニバス短編アニメ作品群『日本アニメ(ーター)見本市』(以下“ 見本市 ”)の劇場公開イベントにおいて“ EXTRA ”(番外)という扱いで、パトレイバーの完全新作アニメが『WXIII』&『ミニパト』以来14年ぶりに制作、上記の期間中に公開された。短編アニメ作品群の一本であるため、本作も約8分の短編となる。ストーリー的な流れは「レイバー強奪犯がネットの生配信をしながら暴れる→レイバー小隊が現着→イングラム搭乗者(男性)、犯人と対峙→レイバー小隊々長(女性)が一計を案じる→事態収拾」。

実写版
詳細は「THE NEXT GENERATION -パトレイバー-」を参照
2013年9月25日、2014年公開予定の実写作品『THE NEXT GENERATION -PATLABOR-』(以下“ NEXT ”。2013年12月以降は“ THE NEXT GENERATION -パトレイバー- ”に改題)の製作が発表された。NEXT GENERATIONの題名が示すように、1990年代末から2000年代初頭を舞台にした既存作品のリメイクではなく、2013年を舞台に新世代を描いたものである[26]。これに先駆けて2013年3月21日に実写化プロジェクトが発表されていた[27][28]。
引用元:機動警察パトレイバー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC