相田彦一


漫画『SLAM DUNK』
陵南高校バスケ部
姉はバスケ雑誌の記者
「要チェックや!」
魚住純
相田彦一(答)
仙道彰
池上亮二
75%


漫画『SLUM DANK』
陵南高校バスケ部
一時期、無期限部活動禁止に
粘り強いプレイスタイル
福田吉兆(答)

連想
漫画『SLUM DANK』
陵南高校バスケ部
ツンツン頭
天才オールラウンドプレイヤー
仙道彰(答)

連想
漫画『SLUM DUNK』
海南大付属校バスケ部
神奈川No.1プレイヤー
色黒
牧紳一(答)

連想
漫画『SLUM DUNK』
海南大付属校バスケ部
長髪を束ねている
1年でスタメンの座を獲得
清田信長(答)

相田彦一
あいだひこいち

「スラムダンク」のキャラクター。

CV:小野坂昌也

陵南高校1年、165cm 52kg、背番号15、PG。

大阪出身で関西弁をしゃべり、「要チェックや」「アンビリーバブルや」が口癖。
お調子者で、田岡にしばしば拳骨を食らう。
本人曰く「ワイのチェックの厳しさは大阪一」で、多くの有名選手をチェックしたマル秘のチェックノートを持つ。

姉・弥生はバスケットボール雑誌「週刊バスケットボール」の記者。
湘北との練習試合前に偵察で湘北高校を訪れた際、個人練習中にダンクをしていた花道のジャンプ力を見て衝撃を受け、その後、花道に騙される形で彼を天才プレイヤーとして注目するようになる。また、その時から基本的に親友やライバル以外は名前を呼ばない花道に名前で呼ばれる。
偵察で湘北高校を訪れた際の花道との会話では、自らはベンチ入りもできないと語っていたが、後にベンチ入りを果たした。ただし、実際にプレイしている描写はなく、マネージャーのような役割をしている。
仙道を尊敬し、大阪府予選を観戦に訪れた際には、彼を侮辱した輝男と岸本に激しい怒りを露にした。
なお、湘北対翔陽戦では、自身と同じく身長の低いリョータが翔陽のビッグマンたちを翻弄したことに感動し、アニメではその際に「宮城さんのようなプレイヤーを目指す」と語った。
引用元:相田彦一 (あいだひこいち)とは【ピクシブ百科事典】 https://dic.pixiv.net/a/%E7%9B%B8%E7%94%B0%E5%BD%A6%E4%B8%80