『スーパーロボット大戦NEO』


『絶対無敵ライジンオー』
『覇王大系リューナイト』
『獣神ライガー』
『疾風!アイアンリーガー』
『スーパーロボット大戦NEO』(答)
『スーパーロボット大戦L』
『スーパーロボット大戦BX』
『スーパーロボット大戦OE』
54%


『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』
『獣装機攻ダンクーガノヴァ』
『鉄のラインバレル』
『戦え!!イクサー1』
『スーパーロボット大戦L』(答)

連想
『絶対無敵ライジンオー』
『巨神ゴーグ』
『甲界ガリアン』
『機動戦士ガンダムAGE』
『スーパーロボット大戦BX』(答)

連想
『絶対無敵ライジンオー』
『覇王大系リューナイト』
『機動警察パトレイバー』
『ケロロ軍曹』
『スーパーロボット大戦OE』(答)

『スーパーロボット大戦NEO』(スーパーロボットたいせんネオ)はバンダイナムコゲームス(バンプレストレーベル)から発売されたWii用ゲームソフト。

概要
SDで表現されたロボットたちが競演するクロスオーバー作品「スーパーロボット大戦シリーズ」の一つ。Wiiでリリースされる初のスーパーロボット大戦シリーズである。今作の特徴として、従来シリーズとは異なり戦争をテーマとしていない、「子供が活躍する明るい内容」の作品を中心にラインナップしていることがあげられる[3]。また、低年齢層ユーザーのため[4]、90年代作品を多く取り入れているのも特徴。戦闘シーンに3Dポリゴンを採用した『スーパーロボット大戦GC』、『スーパーロボット大戦XO』の流れを汲む作品で[4]、本作ではゲームデザインも3D演出に合わせて大幅に変更されている。

解説
全14作品。シリーズ初参戦は『獣神ライガー』、『新ゲッターロボ』、『NG騎士ラムネ&40』、『元気爆発ガンバルガー』、『熱血最強ゴウザウラー』、『完全勝利ダイテイオー』、『疾風!アイアンリーガー』、『覇王大系リューナイト』の8作品。「こんな作品も出るのか」と、ファンに面白がってもらうことを意識した作品が選ばれている[5]。

今作では雑誌企画・インターネット上で展開されていた『完全勝利ダイテイオー』も加えてエルドランシリーズが全4作揃い踏みとなった。また『NG騎士ラムネ&40』、『疾風!アイアンリーガー』、『覇王大系リューナイト』など元々デフォルメ体型で描かれているロボット作品もシリーズ初。さらにロボットが登場するものの、スポーツが題材の『疾風!アイアンリーガー』もシリーズとしては異例となる。
引用元:スーパーロボット大戦NEO – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6NEO

『スーパーロボット大戦L』(スーパーロボットたいせんエル)は、バンダイナムコゲームスのバンプレストレーベルから発売されたニンテンドーDS用シミュレーションRPG。

キャッチコピーは「絆は、宇宙を越える――」。

解説
全17作品。新規参戦は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』『戦え!!イクサー1』『冒険!イクサー3』『獣装機攻 ダンクーガ ノヴァ』『マクロスF』『鉄のラインバレル』の6作品。最近の作品を取り込みつつも、『スーパーロボット大戦Z』『スーパーロボット大戦NEO』との差別化を考えて新規作品が決められた[3]。

そのうち『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』は本シリーズにおいて異例となる、現在シリーズ進行中の未完結作品(本作は2作目『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』までの設定を採用)。『鉄のラインバレル』はテレビアニメ版準拠の参戦だが、中島宗美の設定など原作漫画版の要素も含まれている。

ストーリーは新規作品の『マクロスF』や『鉄のラインバレル』が中心となって構成されている。特に『マクロスF』のエピソードから始まるプロローグは、同作の詳しい説明が必要だったのと、後のストーリー展開の都合で本シリーズにおいて1、2を争うほどに長くなってしまったため、プロデューサーの寺田は反省点であると述べた[3]。
引用元:スーパーロボット大戦L – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6L

『スーパーロボット大戦BX』(スーパーロボットたいせんビーエックス)は、バンダイナムコエンターテインメントより2015年8月20日に発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト[2]。キャッチコピーは「世代を超える、鋼の意思」。

SDで表現されたロボットたちが競演するクロスオーバー作品「スーパーロボット大戦シリーズ」の一つ。ニンテンドー3DS用タイトルとしては2作目となる。ニンテンドー3DSで発売された1作目『スーパーロボット大戦UX』(以下『UX』)と、系列が同じということでタイトルを似せているが[3]、ストーリーに関連は無く独立した作品である[4]。タイトルの「BX」は「未知のものを照らす光」という意味の造語[4]。いくつかあった候補の中から、最終的に響きのいい「BX」に決めたという[3]。

Newニンテンドー3DSに対応しており、戦闘アニメーションをニンテンドー3DSより高速フレームレートで鑑賞できる他、『UX』よりも画面の解像度が向上している[4]。

解説
全16作品。そのうち新規作品は5作品。なお『聖戦士ダンバイン New Story of Aura Battler Dunbine』は、機体のみの登場[5]。

全4部で構成される『機動戦士ガンダムAGE』は、第3部のキオ編以降を扱う[4]。また『SDガンダム外伝』は、『UX』で登場した『SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors』が好評だったことを踏まえての参戦となる[4]。『機動戦士ガンダムUC』は、任天堂携帯ゲーム機シリーズでは『スーパーロボット大戦D』以来12年ぶりとなる宇宙世紀を舞台とした作品である。

『マジンカイザーSKL』には、マジンカイザーSKLの武装「インフェルノギガブラスター」など、漫画『マジンカイザーSKLヴァーサス』の要素も含んでいる。またダイナミックプロの監修の元[3]『真マジンガー 衝撃! Z編』からは、暗黒大将軍が本格的に登場する[† 2]。
引用元:スーパーロボット大戦BX – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6BX

『スーパーロボット大戦Operation Extend』(スーパーロボットたいせん オペレーションエクステンド)は、バンダイナムコゲームスより配信されていたPlayStation Portable用シミュレーションRPG。第1章は2013年7月18日配信開始。2015年11月24日に公式サイトで配信終了が予告され、同年12月24日をもって全コンテンツの配信を終了した[注 1]。

キャッチコピーは「拡大Extendする戦場 君は戦い抜くことが出来るか…。」。

解説
第1章で全ての作品は登場せず、章を追うごとに登場していく。『ケロロ軍曹』の参戦は、同作生誕15周年を記念してのものである[3]。

第1章配信以降に追加された『装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー』、『ゾイド新世紀/ゼロ』、『New Story of Aura Battler DUNBINE』、『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』は公式ページの参戦作品に含まれていない[注 3]。また、有料ダウンロードコンテンツ要素としてスーパーロボット大戦オリジナルのサイバスターとマサキ・アンドーが登場する。無料配信の序章だけだと版権曲が使用できず、それぞれの作品も別のBGMに置き換えられている。
引用元:スーパーロボット大戦Operation Extend – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6Operation_Extend