応挙、鰍沢、大工



次の落語の演目を
漫画『昭和元禄落語心中』で
演じられた順に選びなさい
『応挙の幽霊』
『鰍沢』
『紙入れ』
『酢豆腐』
『芝浜』
『大工調べ』
28%

タイピング
上方(かみがた)落語では『ちりとてちん』という名前の落語の演目の江戸落語での名前は『◯◯◯』?
すどうふ(答)

四択
落語の有名な落ちで
「見ただけで憶えてなさる」
といえば『あくび指南』ですが

「また夢になるといけねぇ」
といえばどんな演目?
『芝浜』(答)

『昭和元禄落語心中』(しょうわげんろくらくごしんじゅう)は、雲田はるこによる日本の漫画で『ITAN』(講談社)2010年零号(創刊号)から2016年32号まで連載[1][2]。第17回2013年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞[3]、第38回(2014年度)講談社漫画賞一般部門[4]、第21回手塚治虫文化賞新生賞[5]をそれぞれ受賞している。

2014年12月にテレビアニメ化が発表され、まず第1期が2016年1月から3月にかけて放送され[6]、第2期が2017年1月より3月にかけて放送された。

あらすじ
落戦前からバブル以降まで、細やかな表現を特徴とする孤独・孤高な男と対照的な立場・才能の持ち主とが同門で出会い、落語の将来不安とそれぞれの芸を追求する流れの中で、同門関係・色街と男女・疑似家族・ファン・などの周辺が絡まりながら、男達の話芸・落語への存在のかけ方が描かれる。

話は江戸落語界で昭和後期の名人と弟子の出会いに始まり、名人の孤独の形成される過去話となる戦前から戦後に飛び、もどって昭和終わりのバブル前後、明白となった落語衰退時期へとつながり、名人の孤独・孤高な芸風と生き方と落語界の衰退とがより強く関わり合う。
引用元:昭和元禄落語心中 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%AD%E5%92%8C%E5%85%83%E7%A6%84%E8%90%BD%E8%AA%9E%E5%BF%83%E4%B8%AD

昭和最後の大名人・有楽亭八雲に、押しかけ弟子入り志願した元チンピラ・与太郎。内弟子など一切取らぬはずの八雲が、何のきまぐれか与太郎を受け入れることに……。
そこから始まる、夭逝した伝説の天才落語家・助六と、彼の影を追いながら一人落語界に残された八雲の、知られざる因縁噺とは――!?
引用元:公式サイト「昭和元禄落語心中」雲田はるこ|ITAN|講談社コミックプラス http://itan.jp/rakugoshinjyu/