『SATSUGAI』


デスメタルバンドを描いた漫画
『デトロイト・メタル・シティ』
で、DMCが劇中で発売した
ファーストシングルの題名は?
IUAASGTS
SATSUGAI(答)
65%

デトロイト・メタル・シティのデビュー曲にして代表曲。クラウザーさんの内に秘めたる殺戮本能を発露した歌であり、聴くものすべてに殺戮への衝動を刻みつける名曲である。たまに勘違いされるが、1秒間に「レイプ」を10回叫ぶのは別の曲である。

2008年に映画『デトロイト・メタル・シティ』が上映された際に、その主題歌としてSATSUGAIが選ばれた。ただし、何かの間違いで「作詞:若杉公徳」「作曲:K.A.Z」と別人の作となっている。クラウザーさんともあろうものがゴーストライターなど用意するはずもないので、これはクラウザーさんを貶めようとする何者かの陰謀ではないかと思われる。

googleで「SATSUGAI」を検索すると、1ページ目に「人気のSATSUGAI動画」と称してニコニコ動画が紹介される。ニコニコ動画で殺害が人気なのも、おそらくクラウザーさんによる影響であろう。なお、国家権力などものともしないクラウザーさんならともかく、一般のニコ厨が街中でSATSUGAIとかレイプとかに及ぶと警察に捕まるのでお勧めしない。
引用元:SATSUGAIとは (サツガイとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/satsugai

『デトロイト・メタル・シティ』 (Detroit Metal City) は、若杉公徳による日本のギャグ漫画。またはそれを原作とした日本映画・テレビアニメなどの作品。白泉社『ヤングアニマル』において2005年から2010年まで連載された。話数カウントは「TRACK-」。番外編は「BONUS TRACK」と表記される。

あらすじ
主人公・根岸崇一はポップでオシャレな音楽を好む青年。大学進学に伴って上京してきた彼は、ポップミュージシャンとしてデビューするという夢を叶えるため、大学卒業後にレコード会社と契約する[1]。

ところが、事務所から根岸がやらされることになったのは、彼の趣旨とは正反対のデスメタルであった。程なくして根岸は悪魔系デスメタル・バンド「デトロイト・メタル・シティ(通称DMC)」のギター・ボーカル「ヨハネ・クラウザーII世」に仕立て上げられ、デビューすることになってしまう。

メタルは嫌いな根岸だったが、いざステージに立ってみると秘められたメタルの才能を発揮し、瞬く間にバンドは大ブレイク。根岸自身の思いに反してクラウザーはカリスマと化し、DMCは(よくも悪くも)一躍世間の注目を集める人気バンドとなる。
引用元:デトロイト・メタル・シティ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3