『ピョン吉・ロックンロール』


アニメ『新ど根性ガエル』の
主題歌に使われた、とんねるずの
デビュー曲は『ピョン吉・◯◯◯
◯◯◯◯』? ◯を答えなさい
ロックンロール(答)
53%

『ピョン吉・ロックンロール』(ぴょんきち・ロックンロール)は、日本のお笑いコンビであるとんねるずの1枚目のシングル。1981年8月25日にバップからリリースされた。1985年12月にジャケットデザインを変更して再発。

収録曲[編集]
ピョン吉・ロックンロール
作詞・作曲:横浜銀蝿/編曲:小六禮次郎
日本テレビ系「新・ど根性ガエル」オープニングテーマ
引用元:ピョン吉・ロックンロール – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%90%89%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB

『ど根性ガエル』(どこんじょうガエル)は、吉沢やすみによる日本の漫画、またはそれを原作としたアニメ作品である。

あらすじ[編集]
カエルのピョン吉が公園(東京都練馬区の石神井公園がモデル[3][4])にほど近い原っぱにいたところに、地元の中学生・ひろしが小石につまずき倒れ込んで来て潰されてしまうが、なぜかピョン吉はひろしのシャツに張り付き、「平面ガエル」として生きていくことになる。

東京の郊外を舞台に、ひろしのガールフレンドの京子、後輩の五郎、番長のゴリライモ、教師生活25年の町田先生、美人教師のヨシ子先生、寿司屋の職人・梅さんや、その恋のライバル・南先生ら、多彩な登場人物を巻き込んでのドタバタ劇を繰り広げるギャグ漫画。

テレビアニメ[編集]
これまでに2度テレビアニメ化されている。いずれも各回1話15分で2話ずつ放送。

1972年版[編集]
放映形式[編集]
題名:『ど根性ガエル』
キー局:朝日放送/TBS系列
製作:東京ムービー(トムス・エンタテインメント)・朝日放送
放送時間:毎週土曜日19時 – 19時30分 (30分間)
放送年:1972年(昭和47年)10月7日 – 1974年(昭和49年)9月28日
1973年1月27日は報道特別番組「ベトナム和平正式調印」のため放送休止[29]
放映形式:30分1回2話 (第100回のみ前後篇1話完結)
放送回数:103回(全205話)
最高視聴率は1979年2月23日、日本テレビでの再放送の第52話で34.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)[30][31]。
日本国外でもタイ、香港、アルゼンチン、チリなどで放映された。
アニメーターの芝山努と小林治の出世作となった。

1981年版[編集]
題名:『新・ど根性ガエル』
1981年9月7日 – 1982年3月29日に日本テレビ系列で毎週月曜日19時から30分放送された。全30回(全60話)。
制作:東京ムービー新社
当時の日本テレビ系列は『鉄腕アトム(第2作)』・『鉄人28号』・『あしたのジョー2』(前者のアニメ第1作はすべてフジテレビ制作)などのリメイク作品が放送された。また、放送された月曜19時枠は、『元祖天才バカボン』 → 『ルパン三世(第2作)』(以上2作品の第1作はいずれも読売テレビ制作) → 『あしたのジョー2』と、リメイク版アニメが続いていた。
引用元:ど根性ガエル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A9%E6%A0%B9%E6%80%A7%E3%82%AC%E3%82%A8%E3%83%AB