『亜人』桜井画門(さくらいがもん)『屍姫』赤人義一(あかひとよしいち)

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死なない不死身の新人種を描いた
原作・三浦追儺、作画・桜井画門
による漫画は?
屍人
死姫
異種
亜人(答)

『亜人』(あじん)は、桜井画門による日本の漫画作品。『good!アフタヌーン』(講談社)において2012年(平成24年)5月から連載されている。単行本1巻までは「作画:桜井画門、原作者:三浦追儺」とされていたが、2巻より桜井画門単独の名義となっている。桜井画門は自身のブログで2巻からは話も設定も全て自分が作っていると明かしているが、原作者が途中で降りた理由については言及していない。
>亜人
本作品のタイトルにもなっている言葉。外見や思考は通常の人間と同様だが、死亡した際には即座に蘇るという驚異的な再生能力を持つ存在。ただし死に至らない限り再生能力は発揮されないため、例えば手足を失ってしまった場合には一旦死亡することでしか再生することはない。したがって人間は死亡するまで、自分があるいは他者が亜人であるということを見分けることができない。
引用元: 亜人 (漫画) – Wikipedia.

『屍姫』(しかばねひめ)は、赤人義一による漫画作品。『月刊少年ガンガン』2005年5月号~2014年9月号で連載された。同名の読み切り作品が3本、連載前に掲載されている。
テレビアニメが、2008年10月から12月までは『屍姫 赫』(シカバネヒメ アカ)、2009年1月から3月までは『屍姫 玄』(シカバネヒメ クロ)のタイトルで放送された[1]。
>強い未練によって動く死体 – 屍(しかばね) – を狩る屍の少女たち、それが屍姫。彼女たちは「光言宗」の僧侶と契約を結び、屍を殺し続ける。彼女たちが屍を殺す理由、それは「光言宗」と結んだ3つの戒律(ルール)のため。その戒律とは、
108人の屍を殺せば天国[2]へと行ける。
一度選んだら途中退場は出来ない。
たとえ殺されても文句は言わない。
人を殺す屍と、屍を殺す屍姫。両者の戦いは激しさを増していく。
引用元: 屍姫 – Wikipedia.