グドン、シルバーブルーメ、ガタノゾーア、タイラント


次のうち、ゲーム
『ウルトラマン Fighting
Evolution 3』に登場する
怪獣を全て選びなさい
テンペラー星人
ヒッポリト星人
グドン(答)
キングジョー(答)
ゼットン(答)
バルタン星人(答)
タイラント(答)
シルバーブルーメ(答)
タイラント(答)
ガタノゾーア(答)
ブラックキング
パンドン
23%

『ウルトラマン Fighting Evolution』(ウルトラマン ファイティング・エボリューション)とは、バンプレスト(2008年4月以降はバンダイナムコゲームス・バンプレストレーベル)から発売されているウルトラシリーズに登場するウルトラマンやウルトラ怪獣・宇宙人を操って戦う3D対戦型格闘ゲームのシリーズである。

ウルトラマン Fighting Evolution 3[編集]
2004年12月2日発売。PlayStation 2用ソフト。長期間、入手困難なプレミアソフトと化していたが、2007年7月19日にBEST版として再発売された。

前作の正統な発展形。『アストラ』及び『ウルトラマン80』や『ウルトラマンティガ』から『ウルトラマンコスモス』までの平成ウルトラマンシリーズのキャラ及びシナリオが追加された。
「ウルトラモード」のシナリオ、各キャラの必殺技、使用できるステージが大幅に追加された(ステージでは前作にあった防衛センターと異次元が削除された)。
相手の必殺技に対するバリア技や、レボリウムウェーブなどの反撃技が導入され、窮地からの大逆転が狙えるようになっている。
必殺技に関してはかなりマイナーなもの(ウルトラ投げ、スター光線など、ほぼ全て使用できる)まで使用でき、原作に近い演出となっている(ストリウム光線時の掛け声や、ウルトラハリケーンなど)。また、ゲームの仕様上、原作とは異なる設定の技もある(初代ウルトラマンとウルトラマンジャックのスペシウム光線の威力の違い、ウルトラマンタロウのコスモミラクル光線、ウルトラマンダイナとウルトラマンコスモスのタイプチェンジなど)。
引用元:ウルトラマン Fighting Evolution – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3_Fighting_Evolution

概要
特撮番組『ウルトラマン』シリーズのキャラクターが登場する3D格闘ゲームの第3作。
システム的には前作『2』の発展型であり、キャラも全員続投している。
また、平成ウルトラシリーズのキャラも本作から登場しており、「この時点で終了していた実写ウルトラマン(TVシリーズ)11作品」は全て網羅された事になる。

ウルトラヒーロー
初代マン、ゾフィー、セブン、ジャック(新マン)、エース、タロウ、レオ、アストラ、
ティガ、ダイナ、ガイア、アグル、コスモス、ジャスティス、レジェンド、80
怪獣サイド
バルタン星人、レッドキング、ゴモラ、ダダ、ゼットン、キングジョー、グドン、ツインテール、ベムスター、バキシム、エースキラー、タイラント、マグマ星人、
ゴルザ(二代目)、イーヴィルティガ、レイキュバス、ニセウルトラマンダイナ、ガンQ[コードNo.01]、グローカービショップ
エースロボット、妄想ウルトラセブン
ウルトラモード専用ウルトラヒーロー
グリッターティガ
敵専用キャラ
シルバーブルーメ、ガタノゾーア、ガンQ体内、ゾーリム
援護攻撃機体
ジェットビートル、小型ビートル、ウルトラホーク1号、マットアロー1号、タックアロー、コンドル1号、マッキー1号、マッキー3号、シルバーガル、
ガッツウイング2号、ガッツイーグル、XIGファイターSS、XIGファイターSG、テックライガー1号、テックライガー2号、
バルタン星人、ダダ上司、ゼットン星人の円盤、ペダン星人の宇宙船、ガンQ[コードNo.02]の眼球
ウルトラモード専用機体
ポインター、マットジープ、ガッツウイングEX-J
引用元:ウルトラマン Fighting Evolution 3 – ゲームカタログ@Wiki ~クソゲーから名作まで~ – アットウィキ https://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/4088.html