王泥喜法介


ゲーム『逆転裁判』シリーズ
左手首には腕輪
真上に尖った2本の前髪
赤いジャケットに赤いズボン
綾里春美
成歩堂龍一
王泥喜法介(答)
御剣怜侍
53%


2007年発売
「みぬく」コマンド
「新章開廷!!」
主人公は王泥喜法介
『逆転裁判4』(答)

連想
『逆転裁判』シリーズ
一時期はピアニストに
後ろに向かって尖った髪型
アニメ版の声優は梶裕貴
成歩堂龍一(答)

連想
ゲーム『逆転裁判』シリーズ
アニメ版の声優は玉木雅士
父親の信は弁護士
検察局きっての天才検事
御剣怜侍(答)

連想
ゲーム『逆転裁判』シリーズ
アニメ版の声優は弓場紗織
法廷でムチを振り回す
父親の豪も同じく検事
狩魔冥(答)

連想
ゲーム『逆転裁判』シリーズ
アニメ版の声優は奈良徹
天流斎マシスと名乗り絵本を執筆
成歩堂とは古くからの友人
矢張政志(答)

連想
ゲーム『逆転裁判』シリーズ
心理分析のスペシャリスト
「ココロスコープ」
18歳の新人弁護士
希月心音(答)

連想
ゲーム『逆転裁判』シリーズ
マリ遊びが好きで図工が苦手
アニメ版の声優は久野美咲
愛称は「はみちゃん」
綾里春美(答)

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ゲーム『逆転裁判 蘇る逆転』で
初登場した、いつも拡張期を
持ち歩く、空回りしてばかりの
運の悪い警官は?
ム灰スス原
原灰ススム(答)
引用元:原灰ススム『逆転裁判』シリーズの登場人物 http://seethefun.net/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%86%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/2359/

『逆転裁判』(ぎゃくてんさいばん)は、カプコンの法廷バトルアドベンチャーゲーム及びシリーズ名。また、同作品に関連した漫画、映画、小説、舞台なども指す。通称『逆裁』[1]。スピンオフ作品『逆転検事』シリーズについては当該項目を参照。テレビアニメ版については『逆転裁判 〜その「真実」、異議あり!〜』を参照。

概要[編集]
本作品は「法廷バトル」と呼ばれるジャンルを生み出したゲームである。プレイヤーは主人公の弁護士を操作し、無実の罪に問われている被告人を裁判で無罪にすることがゲームの目的。弁護する事件は主に殺人事件となっている。
ゲームは移動と会話を繰り返して、次の裁判で勝つために情報や証拠品を集める「探偵パート」と、そこで得た証拠を武器に、依頼人である被告人の弁護を行う「法廷パート」に分かれている。法廷パートでは、自分の手元にある入手した情報や証拠品、または検察側から提出された証拠品とつきあわせつつ、証人達の証言を聞き、「尋問」で証言内容と事実とに食い違う部分、つまり「ムジュン(矛盾)」を探し追及するのが、本シリーズの原則となっている。また、多くのムジュン点を暴いていくことで事件の「真相」を徐々に明らかにしていき、依頼人の無罪を立証するのが最大の目的である。序盤では倒叙ミステリーである事が多い。
ゲーム内の裁判制度は現実の日本のものとは大きく異なる。
引用元:逆転裁判 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%A3%81%E5%88%A4

主要登場人物[編集]
成歩堂 龍一(なるほどう りゅういち)[ナルホド]
声 – 巧舟(ディレクター、ゲーム『1』から『4』・『蘇る』)・近藤孝行(『3』『4』プロモーション映像・TGS・オーケストラコンサート特別法廷・ゲーム『5』『6』[1])・成宮寛貴(『レイトン教授VS逆転裁判』)・梶裕貴(テレビアニメ) / 演 – 蘭寿とむ(宝塚歌劇版)・成宮寛貴(実写映画版)
弁護士。成歩堂編の主人公で、愛称は「なるほどくん」。初登場時24歳。以前は師匠である綾里千尋が所長を務める「綾里法律事務所」に所属していたが、ある事件による千尋の死後から同事務所を「成歩堂法律事務所」に改称し、同所の所長として活動する。青色のスーツと、後方に向かって尖った髪型が特徴。千尋から受け継いだ「発想の逆転」で事件の真相に喰らいつく。名前の由来は、「成歩堂」は納得を意味する「なるほど」、「龍一」は音楽家の「坂本龍一」からで、仮設定段階の名前は「爽果(そうか)なるほど」[2]。

綾里 春美(あやさと はるみ)[ハルミ]
声 – 久野美咲(テレビアニメ)
霊媒師見習い。愛称は「はみちゃん」。初登場時8歳。『2』『3』のサブヒロイン。真宵の従妹で、倉院流霊媒道の分家筋にあたる。本家の家元候補である真宵を姉のように慕い、尊敬している。心配のあまりに真宵を追って事務所を訪れた時まで、倉院流霊媒道の総本山「倉院の里」から出たことがなく、少し世情に疎い部分がある。真宵が不在の時は成歩堂のサポーターとなり、千尋を霊媒する役目も引き受ける。裁縫は得意だが図画工作は大の苦手。分家筋でありながら、本家の真宵に匹敵、あるいは凌駕するほどの絶大な霊力を持ち、心の秘密を導き出す「心理錠(サイコ・ロック)」の力を込めた勾玉を成歩堂に授けるなど、物語の展開に重要な役割を果たす。

御剣 怜侍(みつるぎ れいじ)[ミツルギ]
声 – 岩元辰郎(キャラクターデザイン、ゲーム『1』から『3』・『蘇る』・『検事』シリーズ)・竹本英史(『3』『検事』『検事2』プロモーション映像・TGS特別法廷・オーケストラコンサート・ドラマCD・ゲーム『レイトン教授VS逆転裁判』『5』)・玉木雅士(テレビアニメ) / 演 – 七帆ひかる(宝塚歌劇版第1作)・悠未ひろ(宝塚歌劇版第2作・第3作)・斎藤工(実写映画版)
検事。成歩堂の小学校時代からの親友だが、現在は職務上のライバルである。初登場時24歳。ワインレッドのスーツが特徴。法曹界で生きる伝説とうたわれた狩魔豪の弟子であり、狩魔の掟「狩魔はカンペキをもってよしとする」に忠実に従う。20歳という日本最年少の検事デビュー時から5年に渡って完璧な無敗を重ね、検事局では「天才」と称される一方で、「有罪判決のためなら何でもやる」という黒い噂が囁かれていた。その後、成歩堂に敗北したことで徐々に考え方を見直し、検事としての自分の在り方を再確認するようになる。幼少期に巻き込まれたある事件の経験から、地震に強い恐怖を示す。「御剣」はその頭脳の切れ味の鋭さ、「怜侍」は怜悧・侍といった『張りつめた静』のイメージから[5]。

矢張 政志(やはり まさし)[ヤハリ]
声 – 小野坂昌也(ドラマCD・TGS特別法廷・ゲーム『6』)・奈良徹(テレビアニメ) / 演 – 鳳翔大(宝塚歌劇版第1作)・凪七瑠海(宝塚歌劇版第3作)・中尾明慶(実写映画版)
成歩堂の小学校時代からの親友。初登場時23歳。成歩堂が担当した最初の被告人で、成歩堂が弁護士を志すきっかけを作った。お調子者で、小学生の頃から「事件のカゲに、ヤッパリ矢張」と称されるほど、彼が関わると何かしらの事件を巻き起こすトラブルメーカーであり、法廷内でも非常識な振る舞いで成歩堂たちを困惑させる。会うたびに自分の彼女を自慢するものの、後に必ず振られている。定職を持たず様々なアルバイトを転々としているが、絵や工作に非凡な才能を発揮し、後に絵本作家として活躍するようになる。

狩魔 冥(かるま めい)[メイ][カルマ]
声 – 諏訪部ゆかり(開発サポート業務担当、ゲーム『2』『3』『検事』シリーズ)・沢城みゆき(『検事』プロモーション映像・TGS特別法廷・ドラマCD)・弓場沙織(テレビアニメ) / 演 – 藤咲えり(宝塚歌劇版)
『2』から登場する検事。狩魔豪の娘であり、真宵と同い年。13歳の時に母国アメリカで検事となり、以来5年間の無敗を誇った天才検事。狩魔の掟「狩魔はカンペキをもってよしとする」に異常なまでの執念を持ち、狩魔の名前に泥を塗った成歩堂から完璧な勝利をもぎ取るためにアメリカの検事局を捨てて来日した。父の豪と同じく、完璧な有罪判決のためには不利な証拠の隠滅や有利な証言の操作なども辞さない(『3』以降は多少改善された)。常に鞭を携帯しており、審理中のみならず、日常でも気に入らない人物に対面すると容赦なく振るう。父とは違って感情の起伏がやや激しいが、年長者などには敬意を払って接する礼儀正しい一面がある。

王泥喜 法介(おどろき ほうすけ)[オドロキ]
声 – 荻原光之郎(キャラクターデザイン、ゲーム『4』)・KENN(『4』プロモーション映像・オーケストラコンサート特別法廷・ゲーム『5』)
弁護士。『4』『6』の主人公で『5』では準主人公。愛称は「オドロキくん」。伝説の弁護士として活躍していた成歩堂に憧れ、自身も弁護士になった。初登場時22歳。当初は「牙琉法律事務所」に所属していたが、初法廷後に成歩堂の下で働くようになる。赤色の襟付きウェストコートと、上方に向かって角のように整った前髪、左腕に着けた腕輪が特徴で、「大丈夫です!」が口癖。発声練習を毎日欠かさず行っているため、地声が大きい。証人の「癖」を見抜く能力を駆使して事件の真相に迫る。

希月 心音(きづき ここね)[ココネ]
声 – 潘めぐみ[43]
『5』に登場したヒロイン。『5』第3話・『6』第4話の主人公。成歩堂なんでも事務所の新人弁護士。18歳。感情豊かでどんな状況でも強がって見せる負けず嫌い。猪突猛進で考えずに行動しようとして、成歩堂や王泥喜を焦らせることもしばしば。成歩堂や王泥喜から学びながら弁護士として成長していく。渡米中の成歩堂と出会い、ある人物を救うために必死で勉強して弁護士になった。人の声から相手の心を読み取る心理分析のスペシャリストであり、ココロスコープを用いて証人のカウンセリングを行いながら事件の真相に迫る。胸元にモニ太と呼ばれる機械を身に付けており、この機械を使いココロスコープを動かしている。また、モニ太は自分の考えていることを喋ってしまうため、時折発言で自爆することもある。
引用元:逆転裁判の登場人物の一覧 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%A3%81%E5%88%A4%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7