『オモチャたちの午後(ゆめ)』


夢と友希の兄弟のふれあいを描く
少女漫画は『オモチャたちの?』
午後
ゆめ(答)
50%



漫画『夢喰いメリー』で
夢魔を核として形成された空間
幻界
ゆめ(答)
50%

谷地 恵美子(やち えみこ、11月20日 – )は、日本の漫画家。女性。青森県三沢市出身[1]。東京都在住。血液型はB型。
1977年、「ココアはもうだめ」で第2回白泉社アテナ新人大賞第2席を受賞。1978年に、同作品が『花とゆめ』(白泉社)8号に掲載されデビュー。以後、同誌や『ASUKA』(角川書店)、『ヤングユー』(集英社)などに作品を掲載。
1990年代前半から漫画家の石井まゆみ、富永裕美と交流があり、家が隣同士で共に散歩や旅行に出かけるなど親交が厚い[2]。
引用元:谷地恵美子 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B0%B7%E5%9C%B0%E6%81%B5%E7%BE%8E%E5%AD%90

『オモチャたちの午後(ゆめ)』は、
谷地恵美子(やち えみこ)作品の中で、私がとても好きな作品です♪

両親を早くに亡くし、ゲイバーで働く兄・弦蔵(げんぞう)と共に、
二人で支えあいながら暮らしてきた矢納友希(やのう ゆき)は、
弦蔵に恋人がいることを知り、自分に気兼ねなく弦蔵が恋人と会えるようにと、
自立することを決意するのでした。

そして、仕事を見つけようと向かった先は、
弦蔵の友人であり、放送作家でもある須崎元夢(すざき もとむ)のところ。

須崎の温かさ、彼の側にいる時の心地よさに心惹かれて、
年の差など関係なく須崎のことを好きになってしまった友希。

須崎の下で働けるようにはなったものの、
友希が須崎から女性として見つめてもらえる日は訪れるのだろうか・・・・。
引用元:『オモチャたちの午後(ゆめ)』 谷地恵美子 | レビ・レビ・レビュー! http://revi2review.jugem.jp/?eid=159