『アリシアドラグーン』幡池裕行


ガイナックスが発売(開発?)
キャラクターデザインは幡池裕行
ゲームアーツが発売
メガドライブ用ゲーム
『プリンセスメーカー』
『ゲッツェンディーナー』
『アリシアドラグーン』(答)
『サイレントメビウス』
52%


ガイナックスが発売
キャラクターデザインは赤井孝美
『電撃PCエンジン』の連載小説
アクションRPG
『ゲッツェンディーナー』(答)

連想
ガイナックスが発売
タイタニック号の悲劇が元ネタ
PC-9801版が元祖
麻宮騎亜の漫画のゲーム化
『サイレントメビウス』(答)

連想
ガイナックスが発売
キャラクターデザインは赤井孝美
PC-9801版が元祖
育成SLGの草分け的存在
『プリンセスメーカー』(答)

アリシアドラグーンとは、1992年にゲームアーツから発売されたメガドライブ用のアクションゲームである。
開発にガイナックスが関っている。キャラクターデザインは幡池裕行。

ストーリー
未知の宇宙から銀の星に乗ってやってきた邪教の教祖・ドルガーは、邪神「バラーダール」が封印されている繭を地表に撃ち込み、邪神の復活を目論んでいた。
竜騎士の最後の生き残りである少女、アリシア・ディーナ・レインは雷撃の魔法と四匹の僕を携え、教祖ドルガーの野望を打ち砕くために旅立つ。

概要
同社のゲームである「テグザー」と似たシステムを持つアクションゲームで、主人公が女の子であるため「女テグザー」などと呼ばれることもあるゲームである。全8ステージ。

難易度は高めで、敵の攻撃が異様に激しいためにノーダメージでクリアするのは困難である。
引用元:アリシアドラグーンとは (アリシアドラグーンとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%83%B3

伊東 岳彦(いとう たけひこ)は、日本の漫画家、イラストレーター、アニメーション作家。男性。北海道北見市出身。本名や生年月日は公表されていない。代表作は『宇宙英雄物語』『星方武侠アウトロースター』『覇王大系リューナイト』。愛称は「老師」。
高校卒業後、東京のデザイン専門学校へ進み、同時期に様々な雑誌の仕事や設定協力などを手掛ける。その後おもちゃのデザインの仕事に就いた後、漫画編集者に。しかし担当した作品がどれも面白くないと思いそれなら自分で描いたほうがいいと考えて転職、「Good Morning アルテア」をCライブ(第一号、東京創元社)に掲載。
BlackPointというペンネームも使用しており、自画像(顔に「BP」と書かれている)や初期の作品で確認できる。イラスト・アニメ関連の仕事では幡池裕行名義で活動している(伊東自身が「別人だ」と語った事があるが、『Vジャンプ』連載「覇王大系リューナイト」第1回の画稿の名義は幡池裕行になっている)。
作品制作の際にはスタジオ形式を採用しており、クリエイタースタジオモーニングスターで活動している。モーニングスターには幡池裕行も所属していることになっている。
闇の魔法陣というサークル名で、オリジナル作品の番外編やパイロット版、設定集、ラフ画などを収録した同人誌を発表している。
オリジナルのスペースオペラ作品に共通する世界観として”Toward Star Worlds”がある。
引用元:伊東岳彦 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E5%B2%B3%E5%BD%A6