『キングコング対ゴジラ』『キングコングの逆襲』



次のうち
東宝が制作した映画を
全て選びなさい
『キングコングの逆襲』(答)
『キングコング大決戦』
『キングコング対ゴジラ』(答)
『キングコングの息子』
『キングコング対ガメラ』
『不死身のキングコング』
37%
正答2つ

『キングコングの逆襲』(キングコングのぎゃくしゅう)は、1967年7月22日に公開された日本の特撮映画。製作は東宝とランキン・バス・プロダクション(英語版)。配給は東宝。テクニカラー、シネマスコープ。上映時間は104分。
東宝の創立35周年記念作品として制作された。
1973年に東宝チャンピオンまつりでリバイバル上映が行われた。
引用元:キングコングの逆襲 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E9%80%86%E8%A5%B2

『キングコング対ゴジラ』は1962年8月11日に公開された日本映画でゴジラシリーズの第3作。アメリカRKO社とのライセンス提携作品。製作、配給は東宝。総天然色(テクニカラー)、東宝スコープ方式。上映時間は97分。東宝創立30周年記念作品。
アメリカが生んだ怪獣キャラクターの元祖「キングコング」をゲストに迎え、ゴジラが7年ぶりに復活。「怪獣同士の対決」という日本の怪獣映画の流れを決定付けた作品であり、初回興行時の観客動員数は1120万人を記録[2]。当時の歴代邦画観客動員数では『明治天皇と日露大戦争』に次いで第2位の記録であり、ゴジラシリーズ中では歴代最高である。
引用元:キングコング対ゴジラ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%AF%BE%E3%82%B4%E3%82%B8%E3%83%A9

東宝版キングコング
とうほうばんきんぐこんぐ

本稿では東宝特撮映画に登場するキングコングについて解説する。

キングコング対ゴジラ

身長:45m
体重:2万500t
別名:南海の魔神 巨大なる魔神 大怪力怪獣
出身地:ファロ島
南海の島「ファロ島」に住む巨大な猿で、原住民からは「巨大なる魔神」と呼ばれ崇められている。睡眠作用があるファロ島の赤い木の実の汁が大好物。

キングコングの逆襲

身長:20m
体重:1万t
別名:大怪力怪獣
出身地:モンド島
モンド島に棲息している類人猿で、ゴジラと戦ったキングコングとは別個体。
島の長老のボーからは島の言葉で王者を意味する「コング」と呼ばれている。

行け!グリーンマン

トンチキと共に子供を攫おうとするが、飛んできたグリーンマンと何故か相撲で対決。
最後はグリーンマンにやっつけられた。

設定上はキングコングだが、名前の使用期限が切れたためゴリラという名義で登場した。
引用元:東宝版キングコング (とうほうばんきんぐこんぐ)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E6%9D%B1%E5%AE%9D%E7%89%88%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0