ニホパラオア


ゲーム『FINAL FANTASY XII』に
登場するアクセサリです
ニホパラオア(答)
Lei Niho Palaoa
11%

FF12 Edit

装備するとアイテムの効果が逆転するアクセサリ。
『アクセサリ20』(IZJS版では『アクセサリ21』)のライセンスで装備可能。
例えば、万能薬で敵をステータス異常にさせることができるようになる。
ボス格の敵の中には状態異常の一部が無効化されないものもあるので、
これをつかって先手を打つ手段が有効。
最早この時点で万能薬ではないような気がするが、エクスポーションで相手に1600ダメージや、フェニックスの尾で即死など、とても役に立つ。
また、最も使ったと思われるのはゾディアーク召喚時、金の針を使って自分を石化中にし、敵に「ラストエクリプス」をぶち込むためであろう。
入手にモブ退治+クランショップ等で買うため30000ギルがいるが、それを補って有り余る強さ。
なにより雑魚をフェニ尾で殺せるのが快感。
モブを10体撃退すれば購入できるが、アクセサリライセンスも高めなので、入手時期に合わせて装備できる人物を確保しておきたい。

>ニホパラオアとは古代ハワイ人の身分の高い者がつけていた首飾りのこと・・・らしい。
なぜこんなものを引用してきたのか。そしてなぜそれがこの効果なのか。
アルファベットのつづりは Lei Niho Palaoa
引用元:アクセサリ/【ニホパラオア】 – ファイナルファンタジー用語辞典 Wiki* http://ffdic.wikiwiki.jp/?%A5%A2%A5%AF%A5%BB%A5%B5%A5%EA%2F%A1%DA%A5%CB%A5%DB%A5%D1%A5%E9%A5%AA%A5%A2%A1%DB

A Lei niho palaoa is a Hawaiian neck ornament traditionally worn by aliʻi (chiefs) of both sexes. The 19th century examples are most commonly made of a whale tooth carved into a hook-shape suspended by plaited human hair. The symbolism is not known; it may represent a tongue that speaks the law, or may represent a vessel for mana (inherited virtue).[1]
引用元:Lei niho palaoa – Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Lei_niho_palaoa

以前も一部紹介したのですが、ハワイ・ビショップ博物館のニホ・パラオアという、人の髪とクジラ🐋の歯で作ったレイ❗️舌の部分がクジラの歯で、これが大きいほど、その人に発言力があることを表していたそうです♪ カメハメハ大王の時代の話です

引用元:https://www.instagram.com/p/BNV-RoshOK1/