『SPEC~干~』


TVドラマを題材とする
2013年に発売された
ニンテンドー3DS用の
アドベンチャーゲームは?
『SPEC~干~』(答)
『SPEC~十~』
『SPEC~手~』
『SPEC~千~』
34%

『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』(スペック〜けいしちょうこうあんぶ こうあんだいごか みしょうじけんとくべつたいさくがかりじけんぼ〜)は、2010年10月8日から同年12月17日までTBS系列で毎週金曜日の22:00 – 22:54 (JST) に『金曜ドラマ』枠で放送された戸田恵梨香・加瀬亮W主演の日本のテレビドラマであり、これから派生した一連の映像作品のシリーズである。

捜査一課が手に負えない超能力などを使った特殊な事件を捜査するために警視庁公安部設立した未詳事件特別対策係、通称“未詳(ミショウ)”に配属されたIQ201の天才であり、変人の当麻紗綾と、警視庁特殊部隊 (SIT) 出身で叩き上げの瀬文焚流の2人の捜査官が、常人にはない特殊能力(SPEC)を持った犯人と対決する姿を描く。金曜ドラマ枠では前クールの『うぬぼれ刑事』に続いての刑事ドラマである。

>SPEC〜干〜(スペック かん)
バンダイナムコゲームスより2013年10月3日発売されたニンテンドー3DS向けゲームソフト(開発は熱中日和)。ジャンルはテキストアドベンチャー+レトロゲームで、パッケージ版とダウンロード版の2種類で発売された。
ストーリー監修は西荻弓絵、植田博樹、今井夏木が担当し、連続ドラマの「丁の回(第4話)」と「戊の回(第5話)」の間に起きた事件という設定で、プレーヤーが当麻・瀬文と共にSPECホルダーと対決するという内容となっている。また、映画『劇場版 SPEC〜結〜』とも連動する内容として、全シリーズの完全完結版である追加コンテンツ『SPEC〜完〜』のダウンロード用コードが初回封入特典として添付された(パッケージ版のみ)[70][71]。
また、このゲームの「序章」が漫画化され、『ヤングエース』2013年11月号に読み切り作品として掲載された。原案・西荻弓絵、原作・バンダイナムコゲームス、漫画・水口十。
引用元:SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/SPEC%E3%80%9C%E8%AD%A6%E8%A6%96%E5%BA%81%E5%85%AC%E5%AE%89%E9%83%A8%E5%85%AC%E5%AE%89%E7%AC%AC%E4%BA%94%E8%AA%B2_%E6%9C%AA%E8%A9%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%AF%BE%E7%AD%96%E4%BF%82%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%80%9C

バンダイナムコゲームスは,ニンテンドー3DS用アドベンチャー「SPEC~干~」を2013年10月3日に発売する。価格は5480円(税込)。本作はTBSで放送された超人気ドラマ「SPEC」をゲーム化したもので,TV版と同じキャストが実写で登場するテキストアドベンチャーだ。プレイヤーは当麻刑事(戸田恵梨香)や瀬文刑事(加瀬 亮)達とともに,ゲーム内で発生するスペックホルダー達が関与する事件の謎に迫っていくことになる。

 ゲーム版では,TV版の4話と5話の間を描いた新たなエピソードと新しいスペックホルダーが登場し,ゲームならではの「SPEC」が描かれるという。「SPEC」シリーズの原案を手がける西荻弓絵氏とTBSプロデューサー植田博樹氏,今井夏木氏がストーリーを完全監修。ゲーム開発は「ファンタジーライフ」のシナリオやスクリプトなどを手がけた熱中日和が担当する。
引用元:超人気ドラマをゲーム化した「SPEC~干~」,ゲームの概要,オリジナルエピソードのあらすじ,新キャラクターなどの情報が公開 – 4Gamer.net http://www.4gamer.net/games/222/G022299/20130802025/