AC『アルカナハート』PS『ギルティギア』


次のうち、アーケードゲームで
第1作が発表されたタイトルを
全て選びなさい
『電脳戦機バーチャロン』(答)
『ギルティギア』
『アルカナハート』(答)
『リッジレーサー』(答)
『デッド・オア・アライブ』(答)
『アイドルマスター』(答)
『麻雀格闘倶楽部』(答)
『ぷよぷよ』
『ラブプラス』
43%

『電脳戦機バーチャロン』(でんのうせんきバーチャロン、CYBER TROOPERS VIRTUAL-ON)は、セガ(後のセガ・インタラクティブ)が1995年12月に発売したアーケードゲーム、および同作を第1作とするコンピューターゲームのシリーズである。
3次元コンピュータグラフィックスで描かれた空間の中で「バーチャロイド」と呼称される戦闘用の巨大ロボットを操縦し、敵プレイヤーと対戦するTPS形式の対戦アクションゲームで、メカニックデザインはカトキハジメが手掛けている。設定やゲームシステムを共有する全4作が発売され、家庭用ゲーム機やパーソナルコンピュータでの展開や移植版も発売されたほか、ゲームのプロデューサーである亙重郎の構想の下、小説や設定資料集、ドラマCDなどの形で作品世界の構築が行われた。
引用元:電脳戦機バーチャロン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E8%84%B3%E6%88%A6%E6%A9%9F%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%B3

GUILTY GEARシリーズ(ギルティギアシリーズ)は、アークシステムワークスが製作する2D対戦型格闘ゲームシリーズである。略称は「ギルティ」「GG」など。
第1作は自社で販売し、ゼクス以降はサミーが販売元となっていたが、経営統合によりセガ(後のセガゲームス)に移管された。現在はアークシステムワークスの自社ブランドでの販売を行っている。
なお、作品によってはピックパック・エアリアルが開発に関わっている[1]。
※用語や詳細なゲームシステムについては、GUILTY GEARの用語集を参照。

シリーズの歴史[編集]
1998年に第1作『GUILTY GEAR』がPlayStationで発売。対戦型格闘ゲームとしては多くのゲームシステムを盛り込み、その多くが他作品に影響を受けたものだったが、独自の世界観や美術、ゲームシステムは対戦型格闘ゲームの新たな可能性を感じさせるに足るものであった。
2000年には、第2作『GUILTY GEAR X』がアーケードでリリースされ、前作を進化させた多彩なゲームシステムは対戦型格闘ゲームに新たな旋風を巻き起こし、一躍格闘ゲームの人気シリーズとなった。2002年には、第3作『GUILTY GEAR XX』を発売。ゲームシステムを洗練し対戦ツールとしての完成度をより高めたこの作品で、シリーズは黄金時代を迎えることとなった。その後は対戦ツールとしての完成度を向上させるため、マイナーチェンジ版を次々と発売した。
引用元:GUILTY GEARシリーズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/GUILTY_GEAR%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

『アルカナハート』 (ARCANA HEART) は、エクサムが展開する2D対戦格闘ゲームのシリーズ名、およびその一作目のタイトル。一作目のみ悠紀エンタープライズが開発・販売し、その後エクサムが権利譲渡を受けた。

概要[編集]
SNKプレイモアが発売した『サムライスピリッツ零』シリーズを開発した実績の持つスタッフが製作する2D対戦型格闘ゲーム。
キャラクターが全て美少女で占められており、巨乳巫女・スクール水着+ランドセル・魔女ッ子・セクシーアンドロイド・メイドなど非常にニッチな層を狙った作品である。後にバランス調整版の『FULL!』、シリーズ続編である『2』と、同作のマイナーチェンジ版となる『すっごい!』、その続編である『3』と、同作のマイナーチェンジ版『LOVE MAX!!!!!』および『LOVE MAX SIX STARS!!!!!!』が制作されて稼動している。
なお、登場キャラクターが全て女性となっているケースは、アーケード発の対戦格闘ゲームとしてはテクモの『闘姫伝承』以来である。
引用元:アルカナハート – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88