ウルトラマンA『ウルトラ6番目の弟』『パンダを返して』


『ウルトラ6番目の弟』 29話
『パンダを返して!』 40話
『さようなら夕子よ、月の妹よ』 28話
『輝け!ウルトラ五兄弟』 1話
ウルトラマン80
ウルトラマンレオ
ウルトラマンエース(答)
ウルトラマンタロウ
58%


パンチレーザー
ウルトラギロチン
スペースQ
メタリウム光線
ウルトラマンエース(答)

連想
『涙よさよなら・・・』 3話
『運命の再会!ダンとアンヌ』 29話
『死を呼ぶ赤い暗殺者』 42話
『大沈没!日本列島最後の日』 2話
ウルトラマンレオ(答)

連想
『必殺!流星キック』 4話
『悪魔と天使の間に・・・』 31話
『ウルトラセブン参上!』 18話
『ウルトラマン陽に死す』 37話
帰ってきたウルトラマン(答)

連想
『がんばれ!クワガタ越冬隊』 36話
『まぼろしの街』 5話
『死神山のスピードランナー』48話
『ウルトラマン先生』 1話
ウルトラマン80(答)

連想
ウルトラダブルアロー
ウルトラレイランス
バックルビーム
サクシウム光線
ウルトラマン80(答)

連想
『怪獣サインはV』 50話
『僕にも怪獣は退治できる』 26話
『ウルトラの国大爆発5秒前!』 33話
『ウルトラの母は太陽のように』 1話
ウルトラマンタロウ(答)

連想
コスモミラクル光線
キングブレスレット
ウルトラダイナマイト
ストリウム光線
ウルトラマンタロウ(答)

連想
『恐怖のルート87』 20話
『まぼろしの雪山』 31話
『故郷は地球』 23話
『バラージの青い石』 7話
ウルトラマン(答)

連想
『悪魔ッ子』 25話
『206便消滅す』 27話
『東京氷河期』 14話
『鳥を見た』 12話
ウルトラQ(答)

連想
シネラマショット
流星キック
スペシウム光線
ウルトラブレスレット
ウルトラマンジャック(答)

連想
スプリームキック
クァタンストリーム
フォトンエッジ
フォトンストリーム
ウルトラマンガイア(答)

連想
ビームスライサー
レボリウムウェーブ
ガルネイトボンバー
ソルジェント光線
ウルトラマンダイナ(答)

連想
フューチャーモード
エクリプスモード
コロナモード
ルナモード
ウルトラマンコスモス(答)

『ウルトラマンA』(ウルトラマンエース)とは、円谷プロダクション・TBSが製作した特撮テレビ番組の名称と、その劇中に登場する巨大変身ヒーローの呼称である。1972年(昭和47年)4月7日から1973年(昭和48年)3月30日までTBS系で毎週金曜日19:00 – 19:30に全52話が放送された。

異次元世界に君臨するヤプール人が、怪獣よりも強い生物兵器「超獣」を従えて地球侵略を開始した。
その手始めとして、超獣第1号・ベロクロンが広島県福山市に送り込まれた。街は壊滅的な被害を受け、出動した地球防衛軍も全滅し、ベロクロンの襲撃から人々を守ろうとした北斗星司(ほくと せいじ)と南夕子(みなみ ゆうこ)の2人の若者も犠牲となる。ヤプールの野望を阻止するため、M78星雲から訪れたウルトラ兄弟の5番目・ウルトラマンA(以後、A)は、北斗と夕子に自分の命と大いなる力を授ける。新たな命を得た北斗と夕子は、地球防衛軍に代わって結成された超獣攻撃隊・TAC(タック)に入隊する。銀河連邦の一員の証であるウルトラリングが光る時、北斗と夕子はウルトラタッチによってAに合体変身して超獣と戦う。

メタリウム光線
Aの最も得意とする必殺光線[32]。両腕をL字型に組んだ右腕から発射される。直前に両腕を伸ばしつつ上半身を大きく左後方にひねる[注 24][注 25]。発射ポーズはウルトラセブンのワイドショットと同じで、威力はそれを上回るとされる[34]。決め手として多く使われていたが、避けられたり効かなかったことも何度かあった。第14話ではエースロボットも使用したが、エースキラーには通じなかった。

ウルトラギロチン[44]
「ウルトラギロチン」と叫んでから、頭部のエネルギーホールから発生させたエネルギーをノコギリ状の刃が付いた光輪に丸めて放つ。光輪は途中で3つに分裂して、敵を切り裂く。ウルトラスラッシュよりも数倍の威力を持つ[44]。エネルギーを大量消費するために使用にはウルトラの星からの許可が必要。第6話では、メタリウム光線を避けたブロッケンに対し、ウルトラ4兄弟からのウルトラサイン「立て!撃て!斬れ!」[注 28]を受け使用し、撃破した。このエネルギーは様々な形に変形可能。

スペースQ
ウルトラ4兄弟のエネルギーを借りて頭頂部に集め、球状の光線と化して両手投げの要領で敵に放つ必殺技。Aが最強の威力を誇る必殺技[36]、宇宙最大級の破壊力を持つといわれ[37]、第14話でメタリウム光線の効かないエースキラーを撃破した。

パンチレーザー[40][41]
額のウルトラスターから放射される、敵を怯ませる程度の威力があるレーザー。第1話ではベロクロンの口に当てて、ミサイルと火炎能力を喪失させた。断続的に発射するタイプもあり、こちらはレッドジャックにダメージを与えたが、フブギララには効かなかった。ウルトラセブンのエメリウム光線と同等かそれ以上の威力とされる[42]。
引用元:ウルトラマンA – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3A