「フリッグ」フィヨルギンの娘、オーディンの妻


北欧神話
大地の女神フィヨルギンの妻
ルーン文字の呪力を解く唯一の神
最高神オーディンの妻
フェンリル
ヘイムダル
バルドル
フリッグ(答)
フレイヤ(トーナメントでの出題肢)
46%


北欧神話
魔法の紐グレイプニルで繋がれる
オーディンを飲み込む
オオカミの姿の巨大な怪物
フェンリル(答)

連想
北欧神話
絞める力帯はメギンギョルズ
愛用の金槌はミョルニル
雷や天候の神
トール(答)

連想
北欧神話
火を司る神
神獣スレイプニルの生みの親
大のいたずら好き
ロキ(答)

連想
北欧神話
勇敢な戦いの神
フェンリルに片腕を噛み切られる
英語の「火曜日」の語源
テュール(答)
テュールで「0確」らしいですが変更あるかも

文字パネル
北欧神話の主神オーディンの妻で「金曜日」を意味する英語の語源ともいわれるのは?
フリッグ(答)

連想
北欧神話
光の神
角笛ギャラルホルンの持ち主
アスガルドの見張り番
ヘイムダル(答)


北欧神話において人間の国とアースガルズを繋(つな)ぐ虹の橋ビフレストのたもとで見張り番をしている神は?
ヘイムダル(答)


北欧神話で神々が住むアスガルド
と人間の住むミッドガルドを結ぶ
虹の橋のことを何という?
ユェグラト
ビグンニン
フンレスナ
ビフレスト(答)

連想
グングニルという槍を持つ
8本足の馬スレイプニル 
「Wednesday」の語源
北欧神話の最高神
オーディン(答)


1999年放送のロボットアニメ
監督は大張正己 (おおばり・まさみ)
米軍兵士養成機関IMO
主人公は哉生優 (かなせ・ゆう)
『銀装騎攻オーディアン』(答)
『超重神グラヴィオン』
『GEAR戦士雷童』
『地球防衛企業ダイ・ガード』

キューブ
北欧神話で、最初に唯一存在していたとされる虚無な空間のこと
ギンヌンガガップ(答)
Ginnungagap


北欧神話に登場する
人類最初の男性といえば
アスケですが
人類最初の女性といえば誰?
シズン
シヴ
アスケ
エンブラ(答)


次の北欧神話の世界樹ユグドラシルの
上部に位置するものから
順に選びなさい
アースガルズ
ミズガルズ
ヘルヘイム
引用元:アースガルズ、ミズガルズ、ヘルヘイム http://seethefun.net/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%86%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/34437/

北欧神話(ほくおうしんわ、アイスランド語:Norræn goðafræði、ノルウェー語:Norrøn mytologi、スウェーデン語:Nordisk mytologi、デンマーク語:Nordisk mytologi)は、キリスト教化される前のノース人の信仰に基づく神話。スカンディナビア神話とも呼ばれている。ゲルマン神話の一種で、ノルウェー、スウェーデン、デンマーク、アイスランドおよびフェロー諸島に伝わっていたものの総称。普通、フィンランド神話とは別系統のものとされる[1]。
神話は主にキリスト教化以前に存在した現地の宗教と、主にノルウェー人が入植、定住し、北欧神話の文書化された典拠の大多数が収集されるに至ったアイスランドを含むスカンディナヴィア人の伝説と信仰で構成されている。北欧以外のゲルマン人は、早くからキリスト教化されたため、民族独自の神話や思想を示す書物がほとんど残っていない。そのため北欧神話は、年代の古い一般的なゲルマン・ペイガニズムが最も良い状態で保存されており、ゲルマン人の古来の習俗や精神を理解する上で貴重な資料となっている。このゲルマン・ペイガニズムは、アングロ・サクソン神話と極めて密接に関連した内容を含んでいる。なお、ゲルマン神話は初期のインド・ヨーロッパ神話から発展したものである。
北欧神話は北ゲルマン民族によって共有されていた信仰や物語が集約されたもので、神話は詩の形で口承により伝えられ、現存する神話についての知識は主にスノッリ・ストゥルルソンにより書かれた『エッダ』や、キリスト教化中またはその後に書き下ろされた、中世における他の版本に基づいている。北欧神話は基本的に古ノルド語で著わされているが、『デンマーク人の事績』などラテン語で書かれたものもある。
北欧神話の中にはスカンディナヴィアの伝承の一部となり、現在まで生き残ったものもある。その他は近年、ゲルマン・ネオペイガニズムとして再考案・構築されている。ステージでの上演劇や映画同様、神話は現在も様々な文学の着想としても残されている。
引用元:北欧神話 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%AC%A7%E7%A5%9E%E8%A9%B1

フリッグ(古ノルド語: Frigg)は、北欧神話に登場する愛と結婚と豊穣の女神。

フィヨルギン[注釈 1]の娘[1]。主神オーディンの妻[2]でバルドルの母[3]。アース神族の国アスガルドの最高位の女神[4]。オーディンと共に玉座フリズスキャールヴに座す権利を持つ[5]。予言の能力を持っているが決して口にすることはない[6]。彼女はアスガルドで唯一オーディンに比肩する力を持つ女神である[7]。ロキの悪意によって息子バルドルを失う[8]。
引用元:フリッグ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B0

フィヨルギュンとは、北欧神話に登場する神である。古ノルド語女性形の Fjörgyn で呼ばれる神と、男性形の Fjörgynn で呼ばれる神の2柱がいるが、日本語では共に「フィヨルギュン」と表記される。
女性形のフィヨルギュン(古ノルド語: Fjörgyn 「大地」の意[1])は、オーディンの息子トールの母として言及される女神で、一般にヨルズに同一視される。
男性形のフィヨルギュン(古ノルド語: Fjörgynn)は、オーディンの妻フリッグの父(あるいは夫、愛人)として言及される神である。
綴りと性別が違うので通常同名の別神とされるがまれに同一人格と解釈されることもある[2]。 彼らの名前を巡ってはいくつかの理論があり、学術論文の題材となっている。
引用元:フィヨルギュン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%A8%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%83%B3

In Norse mythology, Ask and Embla (from Old Norse Askr ok Embla)—male and female respectively—were the first two humans, created by the gods. The pair are attested in both the Poetic Edda, compiled in the 13th century from earlier traditional sources, and the Prose Edda, written in the 13th century by Snorri Sturluson. In both sources, three gods, one of whom is Odin, find Ask and Embla and bestow upon them various corporeal and spiritual gifts. A number of theories have been proposed to explain the two figures, and there are occasional references to them in popular culture.
引用元:Ask and Embla – Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Ask_and_Embla

バルドル」が存在した場合、フリッグ確定です。飛びましょう。
・「オーディン」はヘイムダルとトールのダミーでしか確認していないため、これがあった場合選択肢によっては飛べると思いますが(今のところ失敗したことなし)、この辺自信ないです。
・ちなみに「オーディン」が答えになる連想も存在しますが、ヒントも選択肢も他と全然違う0確問題なので写真撮ってません。
・「ロキ」の選択肢が全然集まってないんですけど、これで全部な気がします。持ってたら下さい。5/16追記 フリッグもフェンリルもいたので別に他と大差なかったようです。超メンゴ。
・「テュール」は0確です。
・余談ですが「ヴィーザル」もテュールのダミーでしか出なかったりします。こういう「0確の連想はダミーも他とちょっと違う」パターンは結構あります。
引用元:まるでQMAみたいじゃないか 北欧神話 http://liketheworld.blog87.fc2.com/blog-entry-216.html