OVA『マジンカイザー』『機甲猟兵メロウリンク』


次のロボットアニメのうち
最初にOVAとして発表された
ものを全て選びなさい
『マジンカイザー』(答)
『ネクスト戦記エーアガイツ』
『機甲猟兵メロウリンク』(答)
『機動警察パトレイバー』(答)
『破邪大星ダンガイオー』(答)
『トップをねらえ!』(答)
『冥王計画ゼオライマー』(答)
『DETONATORオーガン』(答)
34%

120pIlHpcA
秘密結社「鉄甲龍」と戦うために
巨大ロボットに乗せられる中学生
秋津マサキを主人公とするOVA
は『◯◯◯◯ゼオライマー』?
聖王計団
冥邪大砲
機魔巨画
冥王計画(答)
『冥王計画ゼオライマー』
プロジェクトゼオライマー
引用元:「冥王計画(プロジェクト)」ゼオライマー 「鉄甲龍」(ハウドラゴン)と戦うOVA スーパーロボット大戦MXに参戦 http://seethefun.net/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%86%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/25551/

『マジンカイザー』とは、永井豪の漫画、およびTVアニメ『マジンガーZ』『グレートマジンガー』などをベースとしたOVA作品。ならび作中に登場する架空のスーパーロボットの名称。元はTVゲーム「スーパーロボット大戦シリーズ」からのスピンオフである。
東映動画のマジンガーシリーズとは別の世界観を舞台とした作品である。

>1997年に発売されたTVゲームソフト『スーパーロボット大戦F完結編』において、ゲッターロボシリーズでの真ゲッターロボに位置づけられるゲームオリジナルロボットとして初登場した。基本的なデザインは永井豪自身によって提供されており、マジンガーZ・グレートマジンガーを踏襲、発展させたデザインである。

引用元:マジンカイザー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC

『機甲猟兵メロウリンク』(きこうりょうへいメロウリンク)は、1988年から1989年にかけてバップから発売されたOVA。全12話。テレビアニメ『装甲騎兵ボトムズ』の外伝に当たる作品であり、世界観を共有している。

>『機甲猟兵メロウリンク』は、主人公が主役ロボットのパイロットであることが多いリアルロボットアニメでありながら主人公がロボットを操縦しない異色の作品である。これはベースとなった『装甲騎兵ボトムズ』の作品世界に登場する人型二足歩行兵器ロボットアーマードトルーパー(以下ATと略する)の全高が4メートル前後と非常にコンパクトであり、生身の人間がATと1対1で接近戦を行うことが可能で違和感がないことが大きい[1]。
主人公メロウリンクは、AT対人間という圧倒的なハンディキャップを、ある時は地の利を活かし、またある時は周到に罠を仕掛けることによって、この戦力差を埋め勝利を得る。
いわゆる「主役メカ」こそ存在しないものの、本作品には敵役の登場人物達が駆る機体として、多彩なカスタムATが登場。『ボトムズ』本編中に登場したドッグ系ATなど各機種をベースに、個性的なバリエーション機がいくつかデザインされ、モデラーなどへガンダムシリーズにおける『MSV』的な楽しみを提供した。
引用元:機甲猟兵メロウリンク – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E7%94%B2%E7%8C%9F%E5%85%B5%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF

『機動警察パトレイバー』(きどうけいさつパトレイバー、Mobile Police PATLABOR)は、1988年を基点とした10年後からの数年間の近未来の東京を中心とした地域を舞台とした漫画、アニメ、小説などのメディアミックス作品である。当時としては珍しいメディアミックスを展開した先駆的作品であり[1]、現在もなお関連作品・グッズが数多くリリースされ続けている。
OVA:(初期)
監督 押井守(1-6)、吉永尚之(7)
キャラクターデザイン ゆうきまさみ(原案)、高田明美
メカニックデザイン 出渕裕
アニメーション制作 スタジオディーン
発表期間 1988年4月25日 – 1989年6月25日
話数 7巻・7話
引用元:機動警察パトレイバー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC

『冥王計画ゼオライマー』(プロジェクトゼオライマー)は、ちみもりをの同名漫画を原作としたOVAである。

>『戦え!!イクサー1』、『破邪大星ダンガイオー』、『大魔獣激闘 鋼の鬼』に続く、監督:平野俊弘、制作:AICによるロボットアニメのOVA作品。東芝EMIより発売。各巻30分、全4巻。ナレーションは政宗一成が担当。原作から18禁要素をほぼ排除し、基本設定のみを流用した完全な別作品となっている。
引用元:冥王計画ゼオライマー (OVA) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A5%E7%8E%8B%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%82%BC%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC_(OVA)

『DETONATORオーガン』(デトネイター・オーガン)は、1991年から1992年にかけて発売された柿沼秀樹原作のOVA作品。全3話。

>西暦2292年。地球には高度な技術が発達し、コンピューターが生活の大部分を担うようになっていた。そんな地球に、二億六千万光年彼方の宇宙からの侵略者「イバリューダー」が迫る。彼らの襲撃に巻き込まれた少年、真道トモルは「オーガン」と名乗る者と出会い、イバリューダーとの激しい戦いに身を投じていく。
引用元:DETONATORオーガン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/DETONATOR%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3