米村正二『仮面ライダーディケイド』『カブト』


特撮番組の脚本家
『仮面ライダーディケイド』
『仮面ライダーカブト』
『スーパーヒーロー大戦』
三条陸
米村正二(答)よねむらしょうじ
荒川稔久 あらかわなるひさ
宮下隼一
44%


特撮番組の脚本家
『仮面ライダーW』
『仮面ライダードライブ』
『獣電戦隊キョウリュウジャー』
三条陸(答)

連想
『ドラゴンクエスト』の漫画化
ドラゴンの騎士
作者は三条陸と稲田浩司
最後の敵は大魔王バーン
ダイの大冒険

019VJXNQOW
ゲーム『ドラゴンクエスト』の
生みの親・堀井雄二が
かつて漫画の原作を手がけていた
ときのペンネームは?
条田陸司一
浩景本三稲
本田一景(答)
ほんだいっけい
引用元:「本田一景」堀井雄二のかつてのペンネーム http://seethefun.net/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%86%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/26636/

連想
特撮番組の脚本家
『鋼鉄天使くるみ』
『仮面ライダークウガ』
『特捜戦隊デカレンジャー』
荒川稔久(答)

連想
特撮番組の脚本家
『美少女戦士セーラームーン』
『侍戦隊シンケンジャー』
『仮面ライダー電王』
小林靖子(答)

連想
特撮番組の脚本家
『.hack』シリーズ
平成「ガメラ」3部作
『機動警察パトレイバー』
伊藤和典(答)

米村 正二(よねむら しょうじ、1964年 – )は日本の脚本家。出身は福岡県。愛称は「ヨネ」

『Sh15uya』にて特撮作品の初メインライターを担当。この作品を通じて東映の白倉伸一郎プロデューサーと関わりを持ち、平成仮面ライダーシリーズには『響鬼』の第38・39話で初参加し、『カブト』ではメインライターを務める。2009年の『ディケイド』では、サブライターを経て終盤の脚本を多く手掛け、劇場版も2作執筆するなど、諸事情で降板した會川昇の後を継ぐ形で中盤以降の実質的なメインライターを務めた。その後も『超・電王トリロジー EPISODE YELLOW』、『レッツゴー仮面ライダー』、『スーパーヒーロー大戦』といった劇場版の脚本に多く関わっている。『電王』、『キバ』、『オーズ』でもサブライターを務める。
メインライターを務めた『カブト』では、米村が登場人物に特異なキャラ立てや、珍妙な台詞回しを多々行った事により、その後の「電王」以降のライダーのキャラが大きく変わって行くきっかけとなった。
引用元:米村正二 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%9D%91%E6%AD%A3%E4%BA%8C

三条 陸(さんじょう りく、1964年10月3日 – )は、日本の漫画原作者・脚本家。大分県出身、血液型はRh-のAB型[1]。明治大学卒業。別ペンネームに須田留貧(すたるひん)、瑳川竜(さがわ りゅう)[2][3]。

2007年、『キューティーハニー THE LIVE』で実写特撮作品に初めて正式に参加。2009年放映の『仮面ライダーW』では、仮面ライダーシリーズ初参加ながらメインライターを務める。塚田英明プロデューサーとの出会いは『魔法戦隊マジレンジャー』の頃からである[7]。
さらに2013年には『獣電戦隊キョウリュウジャー』にて、やはり初参加ながらスーパー戦隊シリーズのメインライターを務め、本編全48話に加え劇場版2本を執筆した[8][10]。これは同シリーズにおいて初のことである。
引用元:三条陸 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%9D%A1%E9%99%B8

荒川 稔久(あらかわ なるひさ、男性、1964年3月14日 – )は、日本の脚本家、作詞家。愛知県名古屋市出身。主にアニメ、特撮テレビドラマの脚本・シリーズ構成を手掛けている。別名義に木下健がある。

『仮面ライダーBLACK』を皮切りに、東映の特撮作品を多数執筆。『仮面ライダークウガ』『爆竜戦隊アバレンジャー』『特捜戦隊デカレンジャー』『海賊戦隊ゴーカイジャー』では、メインライターを務めている。スーパー戦隊シリーズの執筆本数は曽田博久、小林靖子に次いで歴代3位の192本である。
アニメ作品では、feel.の制作作品でシリーズ構成を務めることが多い。
引用元:荒川稔久 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%92%E5%B7%9D%E7%A8%94%E4%B9%85

小林 靖子(こばやし やすこ、1965年4月7日[1] – )は、日本の脚本家。アニメ作品や特撮テレビドラマ作品を主に手がける。愛称は「靖子にゃん」[注釈 1]。東京都江東区出身[2]。

『仮面ライダー龍騎』『美少女戦士セーラームーン』『仮面ライダー電王』など多数の作品で組んでいる東映プロデューサーの白倉伸一郎は、一般の脚本家がキャラクターをストーリーのための駒として扱うのに対して「小林靖子という人物は、ストーリーがキャラクターの従属物だと思っている」と評する[6]。
『電王』『仮面ライダーオーズ/OOO』などを手がけている東映プロデューサーの武部直美は、小林は「いい意味で頑固」で、「納得しないと1行も進まないような」面があると話している[9]。
『侍戦隊シンケンジャー』や『烈車戦隊トッキュウジャー』に参加した監督の中澤祥次郎は、「必ずいいものを書いてくれる」と信頼していることを述べている[10]。
2009年には、『シンケンジャー』でメインライターを務め、同時期に放送された『仮面ライダーディケイド』にもサブライターで参加している(自身がメインライターを務める『電王』と『シンケンジャー』が『ディケイド』にそのままの設定で関わってくるため)。また、同作品の第34話・第35話の監督はスーパー戦隊シリーズに10年ぶりに復帰した長石多可男だが、この回のシナリオ打ち合わせに臨む際、小林はプロデューサーの宇都宮孝明に「今年一番緊張する本打ち(本の打ち合わせ)です」と呟いたという[11]。
引用元:小林靖子 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E9%9D%96%E5%AD%90

伊藤 和典(いとう かずのり、1954年(昭和29年)12月24日 – )は日本の脚本家。山形県上山市出身、早稲田大学第一文学部中退。

『うる星やつら』は伊藤が本格的に脚本家としての活動を始めるきっかけとなった作品であり、キャラクターデザインの高田明美とは後に結婚するなど転機となった作品である(後に離婚)。押井、高田らとは後に『機動警察パトレイバー』の原作チームヘッドギアを結成した。
伊藤は『平成ガメラシリーズ』の生みの親でもある。実家の映画館では怪獣映画を見ながら育った根っからの怪獣映画ファン。担当したアニメ作品ではよく怪獣映画のオマージュを取り入れた。
引用元:伊藤和典 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%92%8C%E5%85%B8