天狗『新・鬼ヶ島』隠れ蓑の灰「おーっ」


『新鬼ヶ島』に登場
かくれみのの灰
口ぐせは「おーっ」
ラストで主人公を救う
いったいさん
金太郎
ひのえさま
天狗(答)
62%


『新鬼ヶ島』に登場
『星のカービィ3』
おわんから生まれた
男の主人公
どんべ(答)

連想
『新鬼ヶ島』に登場
『星のカービィ3』
『キャプテン★レインボー』
輝く竹から生まれた女の子
ひかり(答)

連想
『新鬼ヶ島』に登場
草むらを8回調べる
英語をしゃべる
サングラス
金太郎(答)

『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』(ふぁみこんむかしばなし しん・おにがしま)は、任天堂が日本で発売したゲームソフト。ジャンルはアドベンチャーゲーム。開発はパックスソフトニカと任天堂が共同で行った。
後年には外伝作品『平成 新・鬼ヶ島』や、他機種への移植作が制作・販売された。

ファミリーコンピュータ ディスクシステム用のゲームソフトとして、『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 前編』が1987年9月4日に、『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 後編』が同年9月30日に発売された。監修は宮本茂。脚本・演出は菱田達也。プログラムは橋下友茂と亀山雅之。音楽は近藤浩治。任天堂が初めて発売したテキストアドベンチャーゲーム[3]となり、初の2枚組ディスクカードソフトともなった。
「ふぁみこんむかし話」の副題が示す通り、「桃太郎」や「かぐや姫」など、日本の昔話から引用したキャラクターが、独特の切り口により融合された世界観の元で活躍するゲームである[4]。当時日本のコンシューマゲーム機向けに制作されたアドベンチャーゲームはSFを題材とした作品や殺人事件の解決を目指す推理小説のような作品が多かったが、本作は昔話特有の優しく親しみやすい語り口で主人公の男の子と女の子、動物たちによる冒険や出会い、別れを織り込んだ物語が展開される。

登場人物[編集]
主人公の男の子と女の子には公式の名前が用意されているが、プレイヤーは2人に好みの名前を付けることができる。

男の子(どんべ)
川を流れてきたカップ麺のようなお椀から生まれた男の子。頭を使うことは苦手だが力持ち。

女の子(ひかり)
輝く竹から生まれた女の子。頭が良く字も読めるが力仕事は苦手。男の子のお姉さんのような存在。
『キャプテン★レインボー』にも登場しているが、容姿はかなり異なる。

金太郎
サングラスと赤い腹巻がトレードマークの謎の少年。英語を喋り、主人公たちを導く。

天狗
鬼の砦に忍び込んでいたひょうきん者の天狗。主人公の女の子をいたく気に入る。「おーっ」が口癖。

ひのえさま
星の姿に化身した、神のような存在。世界を覆う災いの元凶を知っており、災いの封印を主人公たちに課す。
引用元:ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%81%E3%81%BF%E3%81%93%E3%82%93%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%97%E8%A9%B1_%E6%96%B0%E3%83%BB%E9%AC%BC%E3%83%B6%E5%B3%B6