Xak「ガゼル」の塔


RPG『Xak』の続編にあたる
謎を解きながら塔を登っていく
アクションRPGは
『Xak ◯◯◯の塔』?
バーー
ガベラ
フゼル
ガゼル(答)
42%

エフェクト
マイクロキャビンから発売された懐かしのアクションRPGです
Xak
サーク(答)


パソコンゲームメーカー
『サーク』
『ミステリーハウス』
『めぞん一刻』
マイクロキャビン(答)
日本ファルコム
アートディンク
T&E SOFT

『The Tower of Gazzel 〜Xak -ガゼルの塔-』(ザ・タワー・オブ・ガゼル サーク がぜるのとう、以下『Xak – ガゼルの塔 -』と表記)は、1991年にマイクロキャビンがPC-88VA/PC-98、MSX2向けに発売したアクションRPGである。『サーク』シリーズの外伝的作品で、『サークII』の時代から1年後の世界が舞台になっている。
ディザエ軍の1人・ゼグライアと、はぐれ妖魔のベルゼスとアクリラによる戦いを描く。最後には、妖魔三将軍最後の生き残りである、ゾム・ディザエの存在が明らかとなる。
本作までのサークシリーズと異なり、それぞれの能力を持つ4人の仲間から1人を選び、状況に応じて仲間を変更しながら攻略していく。ゲーム開始時点ではリューン以外がほぼ同時に塔の入り口にたどり着いており、主人公ラトクはフェル以外の3人のうち1人をパーティーメンバーとして同行させ、塔内部の探索を行う。なお、リューンはゲームを進めていくと仲間にできる。
レベルアップ要素は排除されており、純粋にアクションや謎解き、パズルなどを楽しむ作りとなっている。
引用元:ガゼルの塔 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94