大島弓子『グーグーだって猫である』『綿の国星』


次のうち、大島弓子の
漫画を1つ選びなさい
グーグーだって猫である(答)
アタゴオルは猫の森 ますむらひろし
きょうの猫村さん ほしよりこ
綿の国星(答)
猫の恩返し 柊あおい
みかん・絵日記 安孫子三和
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「花の24年組」と呼ばれる少女
漫画家で、『風と木の詩』
『地球へ…』で知られるのは
竹宮惠子ですが

『毎日が夏休み』『綿の国星』
で知られるのは?
大島弓子(答)
おおしまゆみこ
引用元:『イグアナの娘』萩尾望都 『アンドロメダ・ストーリーズ』24時間TVでアニメ化・竹宮惠子 『綿の国星』大島弓子『ポーの一族』萩尾望都『アラベスク』山岸凉子 http://seethefun.net/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%86%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/18879/

連想
「花の24年組」
『グーグーだって猫である』
『ミモザ館でつかまえて』
『綿の国星』
大島弓子(答)

大島 弓子(おおしま ゆみこ、1947年(昭和22年)8月31日 – )は、日本の漫画家。萩尾望都・山岸凉子・竹宮惠子達と24年組と呼ばれる一人である。

代表作 『バナナブレッドのプディング』(1977年)
『綿の国星』(1978年-1987年)
『秋日子かく語りき』(1987年)

受賞 第2回日本漫画家協会賞優秀賞
(1973年・『ミモザ館でつかまえて』)
第3回講談社漫画賞少女部門
(1979年・『綿の国星』)
第12回手塚治虫文化賞短編賞
(2008年・『グーグーだって猫である』)
引用元:大島弓子 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E5%BC%93%E5%AD%90