ずず「豆頭」



ゲーム『奇々怪界』に登場する
ボスキャラです
豆頭
ずず(答)
31%

『奇々怪界』(ききかいかい)は1986年9月18日にタイトーからリリースされたアーケードゲーム用のアクションシューティングゲーム。巫女の小夜ちゃんが妖怪にさらわれた七福神を救うために戦う。後にファミリーコンピュータなどさまざまな機種に移植され、続編も発売された。

SCENE1 – 豆頭(ずず)
小豆洗い。動き回りながら豆を投げつける。
SCENE2 – 雷電王(らいでんおう)
雷神。画面外に飛んでいく小さな雷と、地面に当たると燃え上がる大きな雷を放つ。火柱はしばらく画面内に残る。
SCENE3 – 仙山(せんざん)
天狗。口から吐く炎、手にした団扇で起こす突風で攻撃してくる。急に突進してくることもある。
SCENE4 – 山婆(さんば)
やまんば。両手で包丁を投げつける。ダメージを与える度に、一度に投げつける包丁の数が増えていく。
SCENE5 – 操珠僧(そうじゅそう)
解いた数珠を振り回して攻撃してくる怪力の妖僧。攻撃のリーチが長いため、強敵である。
SCENE6 – 魔尾狐(まびこん)
九尾の狐。子狐の群を差し向け、自身はぴょんぴょんと飛び跳ねて体当たりする。動いている最中にしか、当り判定が発生しない。
SCENE7 – 魔奴化(まぬけ)
八百八狸の化け狸。小夜ちゃんに化けて登場し、当たると一定時間動けなくなるお札を投げつけ、その隙にお祓い棒で小夜ちゃんを吹っ飛ばそうとしてくる。ダメージを与えると狸の正体を表して逃げ回るが、しばらくすると再び小夜ちゃんに化けて向かってくる。
魔奴化を倒すと七福神が勢ぞろいし、最終ステージである宝船探しへと移行する。
引用元:奇々怪界 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%87%E3%80%85%E6%80%AA%E7%95%8C


ボスは豆頭。
小豆洗い。半円を描きながら豆をまいてきますが、下にいれば体当たりされることはありませんので安心です。
結構簡単に倒せますよ!
引用元:奇々怪界 | やっぱオールドゲームでしょ!? http://oldgame.jugem.jp/?eid=7