555「ジェットスライガー」クウガ「トライチェイサー」龍騎「ライドシューター」


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55%

仮面ライダーファイズ仮面ライダークウガ仮面ライダー龍騎
ジェットスライガー
トライチェイサー2000
ライドシューター

ジェットスライガーとは『仮面ライダー555』に登場する大型バイクである。

スマートブレインモーターズ社が開発した超高速アタッキングビークル。
非使用時にはとある場所に秘匿されており、ライダーがそれぞれのギアに『3821』と入力(デルタギアは英語での音声入力)することで、そのライダーの元まで駆けつける。
その性能は圧巻の一言で、オートバジンやサイドバッシャーの様に変形機構こそ持たないものの前後のホイールを自在に360°稼動させることが可能で、最高時速1300kmという音速を越えたスピードにありながら水平移動や旋回といった動作をほとんど速度を緩めずに行うことができ、さらには空を飛行することさえできてしまう。
何この化け物・・・。
引用元:ジェットスライガー (ちょうぜつましん)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC

仮面ライダークウガが使用するバイク。

>クウガが第4話から第33話まで使用していたマシン。元々は警察が開発した新型の白バイ「トライチェイサー2000A」の試作品であり、第4話で一条薫からクウガこと五代雄介に託された物である。
グロンギとの初戦では、瞬足を誇るズ・メビオ・ダとの戦いで活躍、それ以降もクウガの移動手段としてだけでなく、五代自身のドライビングテクニックを駆使した敵への突進攻撃・前輪や後輪を浮かせての打撃といった攻撃を行い、「バイクを用いての接近戦」にも多用される。その後ゴウラムの登場によって戦闘ではトライゴウラムのベースとして使用される事も多くなった。しかし、次第に金属疲労が蓄積されていき、第33話のゴ・バダー・バ戦において機能を停止した。最終戦では無事に修理され、一条が使用している。のちに量産型も登場した。
引用元:トライチェイサー2000 (とらいちぇいさーにせん)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%BC2000

『仮面ライダー龍騎』に登場する次元移動装置。

特撮番組『仮面ライダー龍騎』に登場する仮面ライダーのバイク。今までのライダーマシンとは異なり屋根があるのが特徴。
人間世界からミラーワールドへ行くために使用される乗り物であり、これでミラーモンスターを追いかけ回すわけではない。だが、一応、ミラーワールド内を走行することも不可能ではなく、龍騎がこれに搭乗しながら優衣を捜索していたことがある。
バイクとして使用した場合の最高時速は930㎞/h。映画『レッツゴー仮面ライダー』では龍騎が搭乗して他のライダー共々岩石大首領に突撃し、ダメージを与えた。原作でも、ミラーモンスターに突撃して吹っ飛ばすという使用方法を見せたことがある。

なお、仮面ライダードラゴンナイトでは「アドベントサイクル」の名で登場するが、龍騎とナイトは専用のバイクを保有している。
引用元:ライドシューター (らいどしゅーたー)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC