「クロスボーン・ガンダム」サナリィが開発 マント


サナリィが開発
コアブロック・システムを登載
開発元での形式は「F97」
対ビーム兵器用マント
Ξ(クスィー)ガンダム
ユニコーンガンダム
クラスターガンダム
クロスボーン・ガンダム(答)
53%


サナリィが開発
コアブロック・システムを搭載
「シルエットフォーミュラ91」
型式番号は「F90III」
クラスターガンダム(答)

連想
ミノフスキークラフトユニット
アナハイム・エレクトロニクス社
単独で大気圏内飛行が可能
パイロットはハサウェイ・ノア
Ξ(クスィー)ガンダム(答)

連想
アナハイム・エレクトロニクス社が開発
サイコフレーム
NT-Dシステム
一本角が割れてV字アンテナに
ユニコーンガンダム(答)

クロスボーン・ガンダム(CROSSBONE GUNDAM)は、「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。有人操縦式の人型ロボット兵器「モビルスーツ」(MS)の一つ。初出は1994年の漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム』。
主人公側の勢力である宇宙海賊「クロスボーン・バンガード」の所属機で、「ガンダムタイプ」に分類される機体。劇場用アニメ『機動戦士ガンダムF91』の主役機「ガンダムF91」とは同系列の試作機で、こちらは外宇宙活動に適応した頑強な機体構造と高い推進力を兼ね備えている。頭部の髑髏レリーフや骨十字のような背部推進器ユニットといった、中世の海賊を思わせる意匠を持つ。

>クロスボーン・ガンダムシリーズ1番機。型式番号は「XM-X1」となっているが、開発がサナリィであることを偽装するために付けられた番号であり、開発元での形式名は「F97」。「海賊」をモチーフとした意匠や装飾は現地で施された[1]。

>A.B.C.マント (Anti Beam Coating Mantle)
巨大な布状をした、対ビーム兵器用追加装甲。
人間が使用するものと同じくマント状に装備され、本機のほぼ全身を覆うことができる。本装備装着時にはX字の背部メインスラスターはマントの内側に折り畳まれて収納されているため、外から見ると象徴的なX字のシルエットは消えている。なお、一部の作品ではX字の背部メインスラスターがマントの外に露出している。
同一箇所へのビーム耐弾性能は、キンケドゥ曰く「平均で5発」とされている。しかし、あまりにも強力なビームの場合はその限りではなく、本装備ではF91のヴェスバーのビームを完全に防ぐことはできなかった(作中において、ハリソン専用F91の放ったヴェスバーの直撃を背部に受けたX1は、機体自体に目立った損傷はなかったものの、その際に装備していた本装備は崩壊している)。
本装備は必ずしもクロスボーン・ガンダムの専用装備という訳ではなく、クロスボーン・バンガードのゾンド・ゲーにも使用されていた。ただしゾンド・ゲーの場合は背部メインスラスターとの干渉により全身に装備することができず、腰部から脚部へかけてスカート状に装備し、部分的な増加装甲としての使用に留まっている。
作者によると、ケレン味の付与とMSの前面を隠して作画を省くために考案したとのこと。
引用元:クロスボーン・ガンダム – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0

F90ⅢY クラスターガンダムは機動戦士ガンダムシルエットフォーミュラ91 第二章 クラスターガンダム編に登場する地球連邦の試作型MS。

クラスターガンダムはF90シリーズのうち、Yタイプ(ヤングスタータイプ)のミッションパックとされるコア・ブロック・システム実現の為に建造されたモビルスーツ。
サナリィからは未完成のガンダムF90の3号機のパーツを素体として開発したと発表されているため、一般にクラスターガンダムとガンダムF90Ⅲは同じものとされるが、ガンダムF90Ⅲは それ以前の2機と違いX, Y, Zタイプの専用ベース機だとする説もある。

余談だが、パイロットであるウォルフ・ライルの上官が「いつの日か・・・・コアファイターそのものがガンダムとよばれる日がくるかもしれんな・・・・」という予測を立てるが、これは「Fighter」(戦闘機)の「F」を新たな「FシリーズのMS」に掛けたのものであろう。
引用元:クラスターガンダム (くらすたーがんだむ)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0

Ξガンダム(RX-105 Xi Gundam)とは、富野由悠季の小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』に登場する人型機動兵器、モビルスーツの1機種である。

アナハイム・エレクトロニクス社により開発され、反連邦政府組織“マフティー・ナビーユ・エリン”のフラッグシップ機として運用されたガンダムタイプMS。
その機体名は、かつてのニュータイプ戦士、アムロ・レイの最後の乗機であるνガンダムになぞらえたものであり、彼の遺志を継ぐ機体という意味合いが込められている。
サイコミュ搭載機ではあるが、メガ粒子砲や多数のミサイル等の固定武装を備えていることから、そのコンセプトはνガンダムとZZガンダムの折衷的な物となっている。サイコフレームの搭載に関しては言及されていない。

最大の特徴はミノフスキークラフトを搭載していることであり、これにより非変形機でありながら、大気圏内での単独飛行を可能としている。また、前面に空気抵抗を抑制するビームバリアーを展開することで、モビルスーツ形態で歴史上初めてマッハ2を超える超音速航行が可能となっている。ただし、これらの機能を搭載したことによって本機は大型化しており、その全高は28mに達する。
引用元:Ξガンダムとは (クスィーガンダムとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%CE%9E%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0

ユニコーンガンダム(Unicorn Gundam)は、「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。有人操縦式の人型ロボット兵器「モビルスーツ(MS)」の一つ。初出は、2007年に発表された小説『機動戦士ガンダムUC』。
作中の軍事勢力の一つ「地球連邦軍」の実験用ガンダムタイプMS。『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』で初登場した発光する特殊構造材「サイコフレーム」を全身の内部骨格に採用しており、平常時の「ユニコーンモード」から各部の装甲を展開してフレームを露出させた最大稼動モード「デストロイモード」に「変身」するのが特徴。
『機動戦士ガンダムUC』劇中では、主人公「バナージ・リンクス」が搭乗する白い1号機と、当初敵対するも後に共闘する黒い2号機「バンシィ」の2機が登場する。原作小説での2機の違いはカラーリングと頭部アンテナの形状程度だが、後年発表されたアニメ版(OVAおよびテレビシリーズ)や漫画版『バンデシネ』では、武装などの設定を変更することでより差別化を図っている。イベント上映作品『機動戦士ガンダムUC One of Seventy Two』や、原作の追補小説『機動戦士ガンダムUC 不死鳥狩り』には、金色の3号機「フェネクス」が登場する[1]。
メカニックデザインはカトキハジメが担当。
引用元:ユニコーンガンダム – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0