『星をみるひと』ホット・ビィ 超能力者みなみ


1989年にホット・ビィが発売
パスワード方式
マルチエンディング
主人公は超能力者みなみ
『ミネルバトンサーガ』
『星をみるひと』(答)
『クレオパトラの魔宝』
『未来神話ジャーバス』
75%


バッテリーバックアップシステム
タイトーが1987年に発売
傭兵を雇う
副題は「ラゴンの復活」
『ミネルバトンサーガ』(答)

連想
バッテリーバックアップシステム
タイトーが1987年に発売
グルカ兵、アマゾネス
名声値を上げて仲間を増やす
『未来神話ジャーバス』(答)

連想
バッテリーバックアップシステム
ケムコが1987年に発売
舞台は惑星イーバル
ヤクソウを使うとHPが下がる
『インドラの光』(答)

連想
バッテリーバックアップシステム
1988年にナムコが発売
クピクピ、ポヨン、バブ
「涙の密書」
『貝獣物語』(答)

連想
ディスクシステム
1987年にDOGが発売
主人公は草野大介
「イシスの涙」
『クレオパトラの魔宝』(答)

『星をみるひと』(ほしをみるひと)は、1987年10月27日にホット・ビィから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームである。
>退廃的なサイバーパンク風の未来世界で、超能力を持つ主人公みなみが、襲って来る「サイキック狩り」と戦いながら仲間を増やして進んでゆくSFロールプレイングゲーム。
同社が1984年にPC-8801およびFM-7で発売したゲーム『サイキックシティ』の続編的な位置づけとなっていて、超能力者などの設定やバックグラウンドを引き継いでいる。また、全体的にヒントの少ない謎解き、単純な勧善懲悪ではないSF的ストーリー、序盤から高めの戦闘バランス、プレイヤーの選択によって変わるエンディングなど、作りは当時のパソコンゲーム寄りである。
引用元:星をみるひと – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E3%82%92%E3%81%BF%E3%82%8B%E3%81%B2%E3%81%A8

「ねつが でて くるしい」

星をみるひととは、1987年10月27日にHOT-B(ホット・ビィ)から発売されたFC(ファミコン)用ソフトである。
同じくHOT-Bの発売した「サイキックシティ」の続編にあたるゲームだが、世界観は別となっており、ストーリー上でのつながりは無い(ロングジャンプの登録ほか、システム面における続編といった扱い)

なお、HOT-Bはこれを出した6年後「バズー!魔法世界」というソフトの発売翌日に倒産した。

>退廃的な近未来を舞台にしたSF物のRPG。
勧善懲悪から外れたストーリーや選択肢によって変わるエンディング、当時としては非常に画期的なシステムや、評価の高いBGMなどを備えていたが、それら好評価を覆すほどのゲームバランスの悪さと操作性の悪さ、
「かりう」に代表される独特のひらがなセンスにより伝説のクソゲーとして語られている。

ファミコンソフトの中でも異彩を放っていたソフトだったためカルト的人気があり、
後に有志によって本作をリスペクトした「STAR GAZER」という同人ゲームが頒布されている。
また2015年には「STAR GAZER」に影響を受けて作成された「ロマンシングステラバイザー」が頒布され
「フリゲ2015 あなたが選ぶ今年のベストフリーゲーム」で13位に入る健闘を見せた。
引用元:星をみるひととは (ホシヲミルヒトとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%98%9F%E3%82%92%E3%81%BF%E3%82%8B%E3%81%B2%E3%81%A8

『ミネルバトンサーガ ラゴンの復活』(ミネルバトンサーガ ラゴンのふっかつ)は、タイトーが発売したゲームソフト。
1987年10月23日にファミリーコンピュータ用のロールプレイングゲームとして発売された。発売時のキャッチコピーは「大人になる前に やっておきたい事がある…」。パッケージイラストは米田仁士が担当している。
引用元:ミネルバトンサーガ ラゴンの復活 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AC_%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%BE%A9%E6%B4%BB

『クレオパトラの魔宝』(クレオパトラのまほう)は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)が開発し、同社がDOGブランドで1987年7月24日に発売したディスクシステム用ロールプレイングゲーム。グラフィック担当は時田貴司。サウンド担当は植松伸夫。
引用元:クレオパトラの魔宝 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%A9%E3%81%AE%E9%AD%94%E5%AE%9D

未来神話ジャーヴァスとは、1987年にタイトーから発売されたロールプレイングゲームである。
>人類の新たな居住の地を見つけるべく、宇宙へ旅立った宇宙船ジャーヴァス号。
出発から幾年も経過し、ただ一人となった乗組員を乗せて地球へと帰還しようとしていた。

無事に地球へ帰還したジャーヴァス号の乗組員は、目の前に映る変わり果てた地球の姿に唖然とした。
かつてあった大都市の姿はなく、ハンバーガーも無い。住人も変わっており、辺りには異形の化け物がうろついているのだった。

やがて、乗組員は一人この急変の原因を探るべく、そして自分の生きる道を見出すべく旅立つのだった。
後に「ジャーヴァスの神話」と呼ばれる物語の始まりである。
引用元:未来神話ジャーヴァスとは (ミライシンワジャーヴァスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%B9