『付喪神の碑(いしぶみ)』津守時生

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津守時生のライトノベル
『付喪神の◯』?

いしぶみ(答)
36%

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次の文字列を順に選んで
1990年に誕生した
日本のファッションブランドに
しなさい
TSU
MORI
CHI
SATO
「ツモリチサト」
津森千里

津守 時生(つもり ときお)は日本のライトノベル作家。
>東京都出身、横浜市在住。東洋美術学校卒業[1]。
写植オペレーターを経て、多戸 雅之名義で執筆の「緑の標的」(小説ウィングス創刊号)でプロデビュー。その2年後、津守 時生名義で本格的にプロ活動を開始した[2]。SFファンタジーを得意とし、美しい男と強い女をコミカルに書き上げる。
引用元:津守時生 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E5%AE%88%E6%99%82%E7%94%9F

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喪神の碑(いしぶみ)〈1〉ラフェールの末裔
津守時生【著】(ツモリ トキオ)
角川書店
1990/03/01出版

求人広告に応じて乗組んだ宇宙船「黄金のイルカ」号の船長マリリンは、その気のないぼくですら思わず見とれてしまうような美青年だった。
それもそのはず、かれは天使のように美しい超能力者一族、ラフェール人の生残りの一人だったのだ。
そして「イルカ」号は、恐怖の伝染病で滅びたラフェール文明の再興を使命としていた。
こうしてマリリンとの冒険に乗り出したぼくだったが、恐るべき陰謀が待ちかまえていたのだ。
壮大なスペース・オペラ開幕。
引用元:BookWebPro 和書検索 http://bookwebpro.kinokuniya.co.jp/wshosea.cgi

石碑(せきひ、英語: stele, stela)とは、人類が何らかの目的をもって銘文(碑文ともいう)を刻んで建立した石の総称。「碑(いしぶみ)」ともいう。墓石としてなど他の目的を持たず、銘文を刻むこと自体を目的とするものをいう(ただし、英語の stele の場合は、木製のものや墓碑も含む場合がある)。なお、何かの記念として建てられたものを記念碑(きねんひ)、和歌・短歌や歌の歌詞を刻んだものを歌碑(かひ)、俳句を刻んだものを句碑(くひ)、詩を刻んだものを詩碑(しひ)という。
引用元:石碑 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%A2%91

いし‐ずえ〔‐ずゑ〕【礎】

《「石据え」の意》
1 家屋や橋などの柱の下に据える土台石。根石(ねいし)。柱石(はしらいし)。
2 物事の基礎となる大切なもの。また、その人。「建国の礎となる」「今日の繁栄の礎を築く」
そ【礎】[漢字項目]

[常用漢字] [音]ソ(漢) [訓]いしずえ
1 建物の柱をのせる土台石。「礎石/基礎・定礎」
2 物事を成り立たせる根本。「国礎」
[名のり]き
引用元:礎(イシズエ)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E7%A4%8E-432092

ツモリチサト(TSUMORI CHISATO)は日本のファッションデザイナーの津森千里が1990年に立ち上げたファッションブランド。
引用元:ツモリチサト – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%B5%E3%83%88