「赤」パワーハンド「緑」冷熱ハンド「金」レーダーハンド『仮面ライダースーパー1』

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特撮番組『仮面ライダー
スーパー1』で、スーパー1が
使うファイブハンドのうち
赤色の腕はパワーハンドですが

緑色の腕はどれ?
スーパーハンド 銀
冷熱ハンド(答)緑
エレキハンド 青
パワーハンド 赤
40%

金色の腕はどれ?
レーダーハンド(答)金

『仮面ライダースーパー1』(かめんライダースーパーワン)は、1980年(昭和55年)10月17日から1981年(昭和56年)9月26日(制作局の毎日放送〈関西地区〉のもの。TBS〈関東地区〉では10月3日)まで、TBS系列で放映された毎日放送、東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称である。「仮面ライダーシリーズ」第7作目に当たる。
>沖 一也(おき かずや) / 仮面ライダースーパー1
本作品の主人公。27歳。アメリカ国際宇宙開発研究所に勤務する科学者。早くに両親を失い、研究所の所長ヘンリー博士に育てられた。
惑星開発用改造人間の被験者に志願して、その第1号となりスーパー1のコードネームを与えられる。
赤心寺の関係者と谷源次郎は一也がスーパー1であることを承知しているが、谷モーターショップの仲間にはジンドグマとの最終決戦前まで正体を伏せていた。
ドグマの襲撃で研究所が壊滅したために、本来外部のコンピューターからの変身コマンドでのみ変身可能だった一也はスーパー1になる術を失ってしまう。しかし、秘拳・赤心少林拳の修行を積み、そこから得た呼吸法を用いて、自らの意思で変身を遂げられるようになった。最初にドグマの怪人を倒した時に居合わせた谷源次郎から仮面ライダーの名を贈られる。
放送開始前の撮影会では衣裳が決まっていなかったため、前作の筑波洋の衣裳を着ていた[15]。

>ファイブハンド
元々は惑星開発用ツールとして開発されたスーパー1の特殊装備。その名の通り5種類の腕(肘から下のグローブ部分)を換装し、武器として使用する。「チェンジ・●●ハンド!! 」の掛け声とベルトの腰にあるファイブハンドボックスに両手でスイッチに当てて瞬時に転換装着される。
21話では怪人バチンガルに奪われた。(レーダーハンドを除く。理由については後述。)
『V9』の企画段階ではそれぞれシルバーハンドやレッドハンドなど色で命名されていた[5]。

スーパーハンド
300トンの力を秘めた、変身時に通常装備している銀の腕。格闘戦に最も適している。
スーパーハンドには当初鎖が取り付けてあったが、クランクイン直後の立回りでスーパー1が手を払うアクションを行った際に鎖が戦闘員役の顔面を直撃したため、安全面を考慮して紐に変更された[35]。放送開始前の撮影会の時点ではフリンジはつけられていなかった[15]。

パワーハンド
50トンの物体の落下を受け止め、さらに投げ返す事ができる怪力を発する。色は赤。威力は500トンになる。

エレキハンド
3億ボルトのエレキ光線を発射する青い腕。連続発射も可能。

冷熱ハンド
右腕からは超高温火炎、左腕からは冷凍ガスを発射する緑色の腕。

レーダーハンド
腕に装着されたレーダーアイを射出し、半径10km以内の様子を調べることが出来る金の腕。音声指示によって特定の対象物のみをサーチさせることも可能。レーダーアイは小型ロケット弾としても使用可能。
前述の通り、21話でバチンガルにファイブハンドを奪われたが、このレーダーハンドは役に立たないと思われていた為、奪われなかったが、そのことが怪人が倒されるきっかけとなる。
『V9』の企画段階ではレーダーアイで人命救助を行うという運用方法も想定されていた[5]。
引用元:仮面ライダースーパー1 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC1