CODシリーズ『ファイネストアワー』『ビッグレッドワン』『モダンウォーフェア』『ブラックオプス』

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『コール オブ デューティ』
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コール オブ デューティシリーズ(Call of Duty Series)は、戦争をテーマとしたファーストパーソン・シューティングゲーム(FPS)である。
>2003年に発売された『CoD』が大ヒットしたことで、続編が制作される人気シリーズとなった。最新作は2015年発売の『CoD BO3』。
『CoD3』までのシリーズ7作品で累計2,000万本の売り上げを記録。『CoD4』は全世界でPC版の数百万本を含む1,000万本以上を出荷し[1]、2007年で最も出荷されたゲームとなった[2]。また、『CoD:MW3』は発売初日で400万ドル以上の売り上げを達成した[3]。
ミリタリー系ゲームの「元祖」とも言われることのある『メダル・オブ・オナーシリーズ』とは長年のライバル関係にある。
>コール オブ デューティ ファイネストアワー[編集]
詳細は「コール オブ デューティ ファイネストアワー」を参照
PS2・Xbox用日本語版が2005年10月27日に発売。シリーズ初のコンシューマーゲームでもある。また、主人公(プレイヤーキャラクター)が6名と、シリーズ最多である。本シリーズの主人公は基本的に台詞を発しないが、本作の主人公にはセリフがあり、ムービーのナレーションも行っている。また、主人公の一人であるタニアという女兵士は、現時点でシリーズ唯一の女主人公である。
>コール オブ デューティ2 ビッグ レッド ワン[編集]
詳細は「コール オブ デューティ2 ビッグ レッド ワン」を参照
PS2用日本語版が2006年6月29日に発売。従来と異なりアメリカ編のみで構成されている。前述『CoD2』とは別の作品である。なお、ビッグ・レッド・ワンとは、アメリカ陸軍第1歩兵師団の愛称。
>コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア[編集]
詳細は「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」を参照
2007年11月6日に北米で全機種(PC・PS3・Xbox 360・DS)用同時発売。日本語版はPS3・Xbox 360用が2007年12月27日、DS用が2008年3月13日に発売。これまでの作品と異なり、中東や東欧を舞台にした現代戦(モダン・ウォーフェア)をテーマにしている。シングルプレイではスクリプトの多用による演出重視のコンセプトが継承されている。マルチプレイではクラス制や「パーク」と呼ばれる特殊能力を採用しており、クラス昇進に伴いアイテムがアンロックされる。なお、DS版はその他の機種と内容・シナリオなどが異なる、こちらは、日本語版はローカライズ面での誤訳が目立つ。
>コール オブ デューティ ブラックオプス[編集]
詳細は「コール オブ デューティ ブラックオプス」を参照
2010年に発売された。製作は『CoD:WaW』などを手がけたTreyarchが担当する[7]。冷戦時、秘密作戦を行っていた特殊部隊を中心に描いたものである。欧米では11月9日に発売[8]。日本ではスクウェア・エニックスが字幕版・吹替版の発売を担当。 この作品から2012年までにリリースされる本シリーズのDLCは全てXbox 360に先行して配信される。 シリーズの中でも出血表現が過激となり、コール オブ デューティシリーズ初のCERO18歳以上のみ対象作品でもある。
引用元:コール オブ デューティシリーズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB_%E3%82%AA%E3%83%96_%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA