「りぼん」掲載順『ときめきトゥナイト』『姫ちゃんのリボン』『神風怪盗ジャンヌ』

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次の「りぼん」で連載された
少女漫画を、連載開始が
早い順に選びなさい
『ときめきトゥナイト』1982-1994
『姫ちゃんのリボン』1990-1994
『神風怪盗ジャンヌ』

『ときめきトゥナイト』は池野恋による日本の漫画作品、及びそれを題材としたテレビアニメ。1982年7月号〜1994年10月号まで『りぼん』(集英社)にて連載された。
>第1部の主人公・江藤蘭世、第2部の主人公・市橋なるみ、第3部の主人公・真壁愛良、3人の主人公が織り成すストーリーである。3人のヒロインは、それぞれ能力を持ち、その能力に振り回されながらも様々な困難に立ち向かうことになっていく。『真壁俊の事情』は、俊を主人公にして、彼の視点から見た第1部の裏ストーリー。『江藤望里の駆け落ち』は蘭世の父・望里を主人公にした番外編ストーリー。
引用元:ときめきトゥナイト – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%82%81%E3%81%8D%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88

『姫ちゃんのリボン』(ひめちゃんのリボン、ラテン文字表記 – 『HIMECHAN NO RIBON』、または『HIMECHAN NO RIBBON』[1])は、水沢めぐみによる日本の少女漫画、およびこれを原作にしたテレビアニメ、小説、ミュージカル。略称は「姫リボ」(あるいは「姫ちゃん」)。
本作のリメイク漫画『姫ちゃんのリボン カラフル』についても本項で説明する。
>『りぼん』(集英社)において、1990年8月号から1994年1月号まで連載された。単行本は全10巻、文庫本は全6巻。
1992年にテレビアニメ化され、1993年には小説、ミュージカル化された。
他人に変身することが出来る「魔法のリボン」を貸与された「姫ちゃん」こと野々原姫子が主人公の魔法少女作品であるが、主人公の恋や友情、心の成長を描いており、学園漫画、恋愛漫画的な要素もある。男性への変身も含むことからTSFの一種とも解釈できる。
『りぼん』掲載時と単行本では、後半部分が大きく改訂されているのも特徴の一つである[2]。また、原作とアニメ版では中盤からストーリー展開が異なっており、原作では番外編として、3年後の姫子の姿(3年前の姫子が3年後へタイムスリップしてくる側の視点)なども描かれている。
引用元:姫ちゃんのリボン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A7%AB%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3

『神風怪盗ジャンヌ』(かみかぜかいとう ジャンヌ)は、種村有菜による日本の漫画作品。および、それを原作にしたテレビアニメ。
>月刊少女漫画雑誌「りぼん」の1998年2月号から2000年7月号まで連載。テレビアニメ化もされた(全44話)。単行本は全7巻。
『美少女戦士セーラームーン』から連なる美少女戦士路線に怪盗物の要素を導入した意欲的な作品である。その前身は投稿作品の『神風怪盗ジャンヌダルク』であり、キャラクターデザインがアラビアンナイト風であることを除けば、設定はほぼ同じである。怪盗物としては、連載当時先行した『怪盗セイント・テール』と比較され、「セーラームーン+セイントテール」と解説されることもあった。
引用元:神風怪盗ジャンヌ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%A2%A8%E6%80%AA%E7%9B%97%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8C