「プリンセス」連載『エロイカより愛をこめて』『妖精国(アルフヘイム)の騎士』『王家の紋章』

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次のうち、秋田書店の
少女漫画雑誌「プリンセス」で
連載された漫画を
全て選びなさい
『エロイカより愛をこめて』(答)
『妖精国の騎士』(答)
『王家の紋章』(答)
『ベルサイユのばら』 マーガレット
『スケバン刑事』 花とゆめ
『パタリロ!』 花とゆめ
47%


中山星香のファンタジー漫画『◯◯◯の騎士』?
妖精国
アルフヘイム(答)

『月刊プリンセス』(げっかんプリンセス)は、秋田書店が発行している女性向け漫画雑誌。1974年創刊。月刊誌。発売日は毎月6日。
>なお黄金期は『王家の紋章』(細川智栄子 あんど 芙〜みん)、『エロイカより愛をこめて』(青池保子)、『悪魔の花嫁』(原作:池田悦子、作画:あしべゆうほ)、『妖精国(アルフヘイム)の騎士』(中山星香)の4作品が看板となって長らく同誌を支えていた。『妖精国(アルフヘイム)の騎士』は2005年より姉妹誌『プリンセスGOLD』に移籍して2006年11+12月特大号にて完結。『エロイカより愛をこめて』は2008年に同社の姉妹誌『プリンセスGOLD』に移籍して2009年1月号から新たに連載を開始。『悪魔の花嫁』は姉妹誌『別冊ビバプリンセス』の1990年10月号に第二部連載が一旦終了したが、2007年に同社の少女漫画雑誌『ミステリーボニータ』6月号[1][2]」で完全新作として突如連載が再開した。
以前は歴史・ファンタジー系作品が多かったが、近年(2000年代以降)は恋愛系の作品が増えつつある。
引用元:月刊プリンセス – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E5%88%8A%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B9

『エロイカより愛をこめて』(エロイカよりあいをこめて)は、青池保子の漫画作品。1976年から少女漫画雑誌『別冊ビバプリンセス』(秋田書店)に連載。その後、1979年からは少女漫画雑誌『月刊プリンセス』(秋田書店)に掲載誌を移し、長期連載(一時中断あり、後述)。2008年に少女漫画雑誌『プリンセスGOLD』(秋田書店)に移籍し、2009年1月号から新たに連載を開始した。
単行本は2012年8月現在で39巻まで刊行されている。2000年6月現在の累計発行部数は800万部[1]に達する。
>男色の美術品窃盗犯「怪盗エロイカ」ことドリアン・レッド・グローリア伯爵(以下、伯爵)の法をやぶった美術品収集活動が、北大西洋条約機構(NATO)の情報将校「鉄のクラウス」ことクラウス・ハインツ・フォン・デム・エーベルバッハ少佐(以下、少佐)の作戦行動と遭遇し騒動を引き起こす、コメディ色を含んだ怪盗&スパイ活劇。少女向け漫画ながら、綿密な考証と細部まで書き込まれた緻密な絵柄や、少女漫画離れしたストーリーから男性ファンも獲得している[2]、『魔弾の射手』や『Z -ツェット-』など、コメディ色を排した外伝・スピンオフ作品も発表されている。
引用元:エロイカより愛をこめて – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%82%88%E3%82%8A%E6%84%9B%E3%82%92%E3%81%93%E3%82%81%E3%81%A6

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妖精国の騎士 第1巻
著者: 中山星香
妖精の里に咲く花を探すため、森に入ったローゼリィは、緑の瞳の妖精王と出会う。アルトディアスの未来を守るため、ローゼリィとローラントは剣を手にするが…。本格ファンタジー大長編!!
引用元:妖精国の騎士 第1巻 | 秋田書店 http://www.akitashoten.co.jp/comics/4253073883

アルフヘイム、もしくはアールヴヘイム(Alfheim, Álfheimr)は、北欧神話において光の妖精(エルフ)の住む国。 九つの世界の第一層に存在し、ヴァン神族のフレイが彼らの王であるとされる。アルフヘイムに住むエルフの鍛冶屋、ヴォルンド(Voundr、アングロサクソンの間ではウェイランド)は主神オーディンの剣を打ったとされ、闇のエルフが住む国はスヴァルトアルファヘイムと呼ばれ、第二層にある。
引用元:アルフヘイム – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%A0

『王家の紋章』(おうけのもんしょう)は、細川智栄子あんど芙〜みんによる日本の漫画作品。
>エジプトに留学中の主人公―キャロル・リードは、日々熱心に考古学を学ぶ16歳のアメリカ人。ある日、リード家が貢献する事業の一環として若くして暗殺された古代エジプト王(ファラオ)―メンフィスの墓を暴いたため、彼女は神殿の祭祀であったメンフィスの姉―アイシスの呪術により、古代エジプトにタイムスリップしてしまう。
古代エジプトで途方に暮れるキャロルだったが、金髪碧眼に白い肌がエジプト宮廷の人々の目に留まり、21世紀[4]の人間としての倫理観や考古学の知識が「尊い予言」と判断され、古代エジプトを助ける慈悲深い“ナイルの娘”“黄金の姫”として崇められるようになる。やがて度重なる暗殺から救ったメンフィスと愛し合い、晴れて王妃となってその子を身籠る。が、現代人としての英知やエジプトを狙って、または可憐な容色も兼ね備えたキャロルを見初めて奪取を画策する者、アイシス一派を始めとしたキャロル抹殺を企む者など、諸国の王族までが入り乱れ、2人の間には数々の危機が立ち塞がる……。
引用元:王家の紋章 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E5%AE%B6%E3%81%AE%E7%B4%8B%E7%AB%A0