シューティング発売順『雷電』『雷龍』『雷牙』『雷龍2』『雷電Ⅱ』

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『雷電』
『雷龍』
『雷牙』
『雷龍2』
『雷電Ⅱ』

『雷電』(らいでん)は、1990年にセイブ開発が発売したアーケードゲーム、並びにその後継シリーズの総称である。ジャンルは縦スクロールシューティングゲーム。
>当時いわゆる「大作主義」が主流だったシューティングゲームの中にあり、本作は極めてシンプルで、異彩を放っていた。これがユーザーに好評を以て受け入れられ、最終的には全世界累計で2万枚以上を売り上げるなどアーケード基板としては大ヒット作となった[1]。
引用元: 雷電 (シューティングゲーム) – Wikipedia.

●サンダードラゴン (1991年)
>この頃、セイブの「雷電」が大ヒットしたので、 このゲームのタイトルもよく似た「雷龍」のタイトルがつけられた(テクモ元社員談)雷電系ボンバー型縦シューです。  このゲーム、自機の判定が大きめなので死に易いんですが、ボンバーも大量に出ますので、ボンバーでごり押しで進むのが前提みたいですね(爆)
引用元: NMK.

『雷牙』(らいが)は、テクモより1991年に発売されたアーケード版のシューティングゲーム。
引用元: 雷牙 – Wikipedia.

サンダードラゴン2(THUNDER DRAGON 2, 雷龍2)は1993年にNMKが制作したアーケード向けの縦画面縦スクロールシューティングゲームである。
引用元: サンダードラゴン2 – Wikipedia.

『雷電II』(らいでんツー)は1993年にセイブ開発が制作・販売したアーケード用シューティングゲームである。『雷電』の続編に当たる。
引用元: 雷電II – Wikipedia.