「バトルジェット」「バトルクラッシャー」「バトルタンク」「バトルマリン」「バトルクラフト」♪身長57m体重550t『コン・バトラーV』長浜忠夫

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次のアニメ『超電磁ロボ
コン・バトラーV』に登場する
マシンを、合体したときに
上から順になるように選びなさい
バトルクラッシャー
バトルクラフト
バトルマリン
「バトルジェット(頭)、バトルクラッシャー(腕)、バトルタンク(胴)、バトルマリン(脚)、バトルクラフト(靴)」(答)44%

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ロボットアニメ『超電磁ロボ
コン・バトラーV』で
コン・バトラーVの身長は
57mですが

体重は◯◯◯t?
◯を答えなさい
550(答)
53%

EDで歌われている有名な設定なのですね。下記動画を見て覚えちゃいましょう。

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NHKで人形劇番組を演出した
のちにアニメ監督に転身し
『超電磁ロボコン・バトラー
V』などを手がけたのは?
吉橋武夫
長川忠司
高浜惣幸
長浜忠夫(答)
ながはまただお

『超電磁ロボ コン・バトラーV』(ちょうでんじロボ コン・バトラーブイ)とは、NETの土曜日18:00 – 18:30枠において、1976年(昭和51年)4月17日から1977年(昭和52年)5月28日にかけて全54話が放送されたテレビシリーズの題名。なお、同年4月2日放送分からのキー局名は、テレビ朝日に変更されている。
本作は東映テレビ事業部が初めて製作したテレビアニメである。それまでの東映アニメとは違い、東映テレビ事業部が企画、制作を創映社(現・サンライズ)に委託するという手法をとった[1]。
1976年3月26日まで放送されていた『勇者ライディーン』のメインスタッフを招集することで、後に「長浜ロマンロボット3部作」と呼ばれる作品群の第1作目に数えられている。通称は『コンV』。
>バトルチーム[編集]
葵豹馬(あおいひょうま)
声 – 三矢雄二(現・三ツ矢雄二[12])
主人公でチームリーダー。熱血少年だが、孤児院育ちの天涯孤独な生い立ちからか理屈屋のため少々ひねくれた所もある。ただし、正義感は強く、友情や人との信頼を大事にし、そのためには命も惜しまない。暴走族あがりで気性の激しいケンカの達人。初期には十三とのいがみ合いでコンバインを邪魔してしまうこともあったが、後に頼れる仲間となった。
>コン・バトラーV[編集]
キャンベル星人の地球侵略とその尖兵である巨大戦闘メカ・どれい獣に対抗するため、南原博士が国連の協力を得て開発した巨大合体ロボット。バトルジェット、バトルクラッシャー、バトルタンク、バトルマリン、バトルクラフトの5機のバトルマシンが合体して、全高57.0メートル、重量550.0トン、最高飛行速度M11の巨大ロボットとなる。動力源は原子力エンジンから発生する電力を基にして生み出される超電磁エネルギー。
>エンディングテーマで毎週歌われていた「身長57メートル 体重550トン」のフレーズは特に有名であり、後の漫画・小説などで巨大ロボットの大きさ・重さの設定としてしばしば使用される。
引用元:超電磁ロボ コン・バトラーV – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%9B%BB%E7%A3%81%E3%83%AD%E3%83%9C_%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BCV

「長浜忠夫」(ながはま ただお 1932.9.26 ~ 1980.11.4)とは、「巨人の星」「ベルサイユのばら」そして「長浜ロマンロボシリーズ3部作」と呼ばれる「超電磁ロボ コン・バトラーV」「超電磁マシーン ボルテスV」「闘将ダイモス」の監督を務めた演出家であり、荒唐無稽にも見えるダイナミックな演出で隆盛記をむかえようとしていたアニメ界に多大な影響を与え、お約束を守りつつも高いドラマ性を作品に織り込んだ事から、「ガンダムの出現を準備した男」とも言われている。
引用元:長浜忠夫とは (ナガハマタダオとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%95%B7%E6%B5%9C%E5%BF%A0%E5%A4%AB