「BOX-AiR」講談社BOXレーベルの電子雑誌

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2011年2月に講談社が創刊した
電子雑誌で、新人作家の小説を
中心に掲載誌て、毎月その中から
アニメ化を検討するのは?
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BOX-AiR(答)
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『BOX-AiR』(ボックス・エアー)は、講談社の文芸書レーベル講談社BOXが電子書籍『AiR』およびスターチャイルドと組んで創刊した電子雑誌。2011年2月4日創刊。iPhone・iPad用のアプリとして販売するほか、パソコンのブラウザで読めるPDF版も販売している。
掲載内容は、講談社BOXでデビューした小説家を主要執筆陣とする連載小説や読み切り小説、漫画など。また、小説の新人賞「BOX-AiR新人賞」を主催しており、受賞作および選考会議の模様または全作品の講評が収録されている。
2011年2月4日に「零号」が刊行され、同年4月刊行の1号から月刊化された。
2011年4月から11月にかけてpixiv上で全3回のBOX-AiRアニメイラストコンテストを実施した。
引用元:BOX-AiR – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/BOX-AiR

BOX-AiRは、講談社BOXが電子書籍AiR、アニメレーベルのスターチャイルドとの連携で創刊した新人作家特化型のフレッシュ電子文芸誌。iPhone/iPad用iOS版、電子書籍、PDF版等で販売しています。
引用元:講談社BOX:BOX-AiR|講談社BOX|講談社BOOK倶楽部 http://kodansha-box.jp/boxair/index.html

講談社BOX(こうだんしゃボックス)は、講談社が2006年11月から発行している書籍レーベル、及び講談社の部署名。小説のみにとどまらず、漫画、批評書も刊行しており、「ハイブリッド・レーベル」を標榜している。銀の箱に入れられた装丁が特徴だが、2010年11月からは講談社BOX新人賞“Powers”受賞作の専用レーベル「Powers BOX」が異なる装丁で並行して刊行されている。
創刊当初から講談社BOX新人賞を主催し新人作家・イラストレーターを積極的に世に出している。また、2008年から2009年にかけて雑誌『パンドラ』を刊行し、2011年2月には電子雑誌『BOX-AiR』を創刊した。
引用元:講談社BOX – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BEBOX