「冥王計画(プロジェクト)」ゼオライマー 「鉄甲龍」(ハウドラゴン)と戦うOVA スーパーロボット大戦MXに参戦

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秘密結社「鉄甲龍」と戦うために
巨大ロボットに乗せられる中学生
秋津マサキを主人公とするOVA
は『◯◯◯◯ゼオライマー』?
聖王計団
冥邪大砲
機魔巨画
冥王計画(答)
『冥王計画ゼオライマー』

『冥王計画ゼオライマー』(プロジェクト -)とは、1983年より1984年まであまとりあ社の成年向け漫画雑誌『レモンピープル』及び2007年に徳間書店の一般月刊漫画誌『月刊Comicリュウ』に連載されていた、ちみもりおのSF巨大ロボットアダルトコミックおよび、それを原作にした全年齢向けSF巨大ロボットOVA作品である。
大まかなストーリーは秘密結社「鉄甲龍」(ハウドラゴン)が、15年の時を経て、八卦ロボを駒に世界征服へと乗り出す。しかしそこに、かつて科学者・木原マサキにより鉄甲龍から奪われ、現在は秋津マサトと氷室美久をパイロットとしていた最強の八卦ロボ「天のゼオライマー」が立ち塞がる…。

本作が世間に知られるようになったのは、スーパーロボット大戦MXに参戦したことであろう。同ゲームにおいて圧倒的な強さを誇るゼオライマーと「味方だが悪役」という特殊なキャラクター、木原マサキの存在で人気を獲得した。
引用元:冥王計画ゼオライマーとは (プロジェクトゼオライマーとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%86%A5%E7%8E%8B%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%82%BC%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC

『冥王計画ゼオライマー』(プロジェクトゼオライマー)は、ちみもりをにより漫画雑誌「レモンピープル」で1983年10月号から1984年11月号まで連載された成人向け漫画。1988年から1990年にかけてロボットアニメとしてOVA化され、2008年には続編の『冥王計画ゼオライマーΩ』も執筆されている。
>巨大ロボットと美少女が登場するパターンの体制をしたSF漫画。作者としては壮大な設定とストーリー構想を持っていたらしく、作中に様々な伏線を張っていた。しかし諸般の事情で、連載は半ば打ち切りに近い状態で終了。久保書店版の単行本化に当たっては、連載時後期の伏線などは削除され、また最初期の連載部分の一部は完全に変更されている。
1988年から1990年にかけて、成人向け要素をほぼ排除した上で基本設定のみを流用したOVAも制作され後年、OVA版が2004年に『スーパーロボット大戦MX』、2005年に『スーパーロボット大戦J』に登場。(OVA版の記事を参照)。
引用元:冥王計画ゼオライマー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A5%E7%8E%8B%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%82%BC%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC