「えすとえむ」 漫画家『うどんの女(ひと)』

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代表作に『ゴロンドリーナ』
『うどんの女』がある漫画家
えすとえむ(答)

えすとえむは、日本の漫画家。ボーイズラブ誌にて活動していたが、2011年現在、活躍の場を青年誌にまで広げている。
>京都精華大学卒業。2006年に『ショーが跳ねたら逢いましょう』でデビュー。『うどんの女』で「このマンガがすごい!2012オンナ編」第3位。
引用元:えすとえむ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%88%E3%81%99%E3%81%A8%E3%81%88%E3%82%80

 えすとえむ『うどんの女』(祥伝社)は、『このマンガがすごい』2012・オンナ編第3位にも選ばれた人気作品です。暖簾のように垂れ下がった大量のうどんから顔を覗かせる裸の男女……妙にインパクトのある表紙___udh_jacket_olをご記憶の方も多いのではないでしょうか。

 本作は、ごく簡単に説明してしまえば「年の差カップルの恋愛成就までを描いたラブコメ」なのですが、労働系女子マンガとして読むと、また違った側面が出てくるように思われます。

「おばちゃーん うどんおねがい!」
「はーい 素うどんね?」

 本作は、このような会話からスタートします。「おばちゃーん」と声をかけたのは、美大の油絵科に在籍するキノ君。「はーい」と返事をしたのは、学食のうどんコーナーで働く村田チカ、本作の女主人公です。
引用元:労働系女子マンガ論! 第6回『うどんの女(ひと)』えすとえむ 〜「おばちゃん」として働くということ | タバブックス http://tababooks.com/tbinfo/roudoukei6

えすとえむ先生の最新刊「うどんの女(ひと)」が絶賛発売中です!
うどんにエロさを感じる新感覚ラブコメディとして、発売するや話題騒然。
そんなえむ先生にインタビューさせていただきました!
もはや毎年恒例となりつつある、夏のスペイン旅行中の思い出もお送りします☆
引用元:フィール・ヤング | 「うどんの女」発売記念 えすとえむインタビュー! http://www.shodensha.co.jp/fy/special/post_42.php