『失踪日記』 吾妻ひでおの漫画 日本漫画家協会賞受賞

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第34回日本漫画家協会賞の大賞を
受賞した吾妻ひでおの漫画は
『◯◯日記』?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
しっそう(答)
『失踪日記』


次のうち吾妻ひでおの漫画を全て選びなさい
『不条理日記』(答)
『ななこSOS』(答)
『オリンポスのポロン』(答)
『やけくそ天使』(答)
『やけっぱちのマリア』 手塚治虫

『失踪日記』(しっそうにっき、disappearance diary)は、吾妻ひでおの漫画。2005年(平成17年)3月にイースト・プレスから出版された。
発売とともに各メディアで話題となり、第34回日本漫画家協会賞大賞、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞、第10回手塚治虫文化賞マンガ大賞、第37回日本SF大会で星雲賞ノンフィクション部門を受賞した。
>1980年ごろニュー・ウェーブマンガ家として一世を風靡し、その後低迷して一時は「消えたマンガ家」とまで言われたSF漫画・ギャグ漫画作家による、ノンフィクション作品である。1度目の失踪を描いた「夜を歩く」、2度目の失踪を描いた「街を歩く」、アルコール依存と治療の時期を描いた「アル中病棟」の3つのエピソードを収録している。「シャレにならない」部分はあえて省き、エンターテインメント作品として仕上げている。
引用元:失踪日記 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%B1%E8%B8%AA%E6%97%A5%E8%A8%98

吾妻 ひでお(あづま ひでお、1950年[2]2月6日 – )は、日本の男性漫画家。北海道十勝郡浦幌町[2][3]宝町出身。本名は吾妻 日出夫(あづま ひでお)[3]。血液型はO型。
>同連載が終了したのち、マイナー誌等でSF・ロリコン・ナンセンスの要素をふんだんに湛えたマニアックな作品を続々と発表し、「吾妻ブーム」が起こった。 1978年に発表した『不条理日記』は翌1979年に日本SF大会で星雲賞(コミック部門)を受賞、「不条理漫画」というジャンルの開拓者とみなされている[4]。
>1985年ごろから低迷期に入り、自殺未遂事件や失踪事件を起こし、アルコール依存症治療のため精神病院に入院した。2005年にそれらの体験を描いた『失踪日記』を出版し、注目を浴びた(帯には漫画家のとり・みきとミュージシャンの菊地成孔が推薦文を寄せている)。
引用元:吾妻ひでお – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%BE%E5%A6%BB%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%8A

親父が蒸発したことのある人に出会う度に「蒸発する前に最後に言った一言」を聞くんだけど、ほぼ100%の確率で「ちょっとタバコ買いに行ってくる」って返答が来る。ちなみにうちの親父も兄貴の時もそうだった。
引用元:鉄心さんはTwitterを使っています: “親父が蒸発したことのある人に出会う度に「蒸発する前に最後に言った一言」を聞くんだけど、ほぼ100%の確率で「ちょっとタバコ買いに行ってくる」って返答が来る。ちなみにうちの親父も兄貴の時もそうだった。” https://twitter.com/3rdtoy/status/666992766417702912