『零 zero』 『零 紅い蝶』 『零 -刺青の聲-』

039sRDSNQK
次のPS2用ソフトとして
発売されたホラーゲーム
『零』シリーズの作品を
リリース順に選びなさい
『零 zero』
『零 紅い蝶』
『零 ―刺青の聲-』

エフェクト
黒澤怜ら3人の主人公が登場するゲーム『零』シリーズの副題は?
刺青の聲
シセイノコエ(答)

『零 zero[1][注 1]』(ゼロ)は、テクモ(現コーエーテクモゲームス)から発売された日本のホラーゲームの第1作であり、後に委託した複数の他社から海外移植版が、第4作[2]以降は任天堂から新作がリリースされているシリーズ、およびそれらを原作とするアトラクション、小説、映画、漫画作品などである。
ラインアップは以下の通り[1][注 1]。
零 zero
FATAL FRAME 零 SPECIAL EDITION
零 紅い蝶
FATAL FRAME II CRIMSON BUTTERFLY DIRECTOR’S CUT
零 眞紅の蝶
零 -刺青ノ聲-
零 月蝕の仮面
心霊カメラ 〜憑いてる手帳〜(零〜紫の日記〜)
零 濡鴉ノ巫女
零〜zero〜サウンドホラー/REAL零 Another Edition
4D零
零 〜ゼロ〜 女の子だけがかかる呪い/劇場版 零 ゼロ
零 影巫女
FATAL FRAME(洋画)
>ゲーム内容[編集]
全体的なゲームデザインは前述の『バイオハザード』に倣った3Dアクションアドベンチャーだが、最大の違いであると同時に特徴として挙げられるのが、「射影機」(しゃえいき)と呼ばれるシリーズ全作共通のメインアイテムになっているフィルムカメラの存在(システム)である。
射影機は幽霊などの「ありえないもの」を写し出せる特殊なカメラであり、「その姿を撮影する」という手段によって死者の想いに触れたり声なき声を聞き取ることが出来るほか、「過去を写す」「呪縛を解く」といった機能もあるため、ストーリーの謎を解くのに必要不可欠な役目を担うものとなっている。
引用元:零 (ゲーム) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B6_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)