「ラフテル島」最終地点 「ゴロゴロの実」エネル 「メラメラ」エース 「ヒトヒト」チョッパー 「ハナハナ」ロビン 「メロメロ」ボア・ハンコック 「ヨミヨミ」ブルック

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漫画『ONE PIECE』で
主人公ルフィが食べた悪魔の実は
ゴムゴムの実ですが

エネルが食べた悪魔の実は
◯◯◯◯の実?
ゴモバメト
クロムラヒ
ゴロゴロ(答)
「ゴロゴロの実」

エースが食べた悪魔の実は
◯◯◯◯の実?
メラメラ(答)

チョッパーが食べた悪魔の実は
◯◯◯◯の実?
ヒトヒト(答)

ロビンが食べた悪魔の実は
◯◯◯◯の実?
ハナハナ(答)

ボア・ハンコックが食べた
悪魔の実は◯◯◯◯の実?
メロメロ(答)

ブルックが食べた悪魔の実は
◯◯◯◯の実?
ヨミヨミ(答)

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漫画『ONE PIECE』で
ルフィたちが目指している
グランドラインの最終地点の
名前は◯◯◯◯島?
ムルランー
ハフアテイ
ラフテル(答)
ラフテル島

悪魔の実(あくまのみ)は、漫画『ONE PIECE』に登場する架空の果実。
>悪魔の実は「海の悪魔の化身」と言われる果実で、食べた者は特殊な能力が身に付く。人間はもちろん、魚人族や動物など、いかなる生物が食べても能力を得られる。悪魔の実には多くの種類が存在し、食べた実の種類に応じて様々な力を得ることができる。この果実を食べた者を「悪魔の実の能力者」と呼ぶ(作中では「能力者」と略されることが多い)。偉大なる航路には数多くの能力者が存在するが四つの海などでは数は少なく存在を知らない者や悪魔の実自体を単なる伝説と思っている者が多い。また幼少期のロビンの様に能力者故に周囲から迫害されたりする事もある。
実を一口でもかじると、その時点で食べた者に能力が発現し、残りの実はただの果実となる(すなわち、1つの実から複数の能力者が誕生することはない)[1]。味は非常に不味い。その絶大な効力と希少さから、売れば最低でも1億ベリーの値がつき、実によってはそれ以上の価値がつく。
引用元:悪魔の実 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E5%AE%9F

偉大なる航路の遥か上空1万mにある空島を統べる国スカイピアの唯一神(国王)だった人物である。頭巾と長い耳たぶ、他の空島の住民と違い背中に雷神の太鼓がついているのが特徴。笑い方は「ヤハハハ」。
突如よその空島より部下を引き連れて現れ、先代神ガン・フォールを追放した上で、6年間もの間、自らの持つ強力な悪魔の実の能力と心網(マントラ)を使って恐怖政治を行っていた。
>全身を電気エネルギー、すなわち雷に転換する力を持つ。最大で2億ボルトまで放電可能。
ロビン曰く「ロギア系でも5本の指に入る希少性とパワーを持つ」らしく、その信憑に違わず凄まじい戦闘能力を発揮できる。
絶縁体の能力者以外には無敵と言ってよい回避・防御不能で強大な攻撃力と、限りなく光速に近い移動速度を持つ強力な能力である。またエネル自身が雷であるため、不用意に攻撃すると感電して攻撃した側が逆にダメージを受けることになる。
能力の使い方は多種多様であり、単純な放電による電撃攻撃から電熱を使った攻撃、指先などにエネルギーを圧縮して放つプラズマレーザー、雷の具象化、自身の体の雷化、更には電波を使った盗聴や心肺蘇生のための電気ショックまでと幅広く行える。
引用元:エネル (えねる)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB

体を燃え盛る炎へ変化させる事ができる自然系の能力者。
火力や規模は自分の意思で自在に調節する事が可能で、最大限まで高めれば家屋や帆船をも一瞬で爆砕、全焼させてしまう。また、小さな火球を銃弾のように撃ち出したり、物理的なダメージを与える炎の塊を作り出したりといった技も持つ。勿論それらの攻撃を受けたものは瞬く間に炎上してしまう。自然系なので当然のようにほとんどの物理攻撃によるダメージは受け付けないのも強み。攻守共に非常に強力な能力である。

少々変わった使い方では、エースが所有するサーフボードのような小型船「ストライカー」はメラメラの能力を動力としており、足元で炎を焚く事でエンジンを起動させ、海上を自由に移動できる。エースはこの船と能力を使って偉大なる航路を逆走し、ティーチの捜索を行っていた。
引用元:ポートガス・D・エース (ぽーとがすでぃーえーす)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%BBD%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9

トニートニー・チョッパー(Tony Tony Chopper)は、尾田栄一郎の漫画『ONE PIECE』に登場する架空のキャラクター。
>海賊「麦わらの一味」船医。異名は「わたあめ大好きチョッパー【ペット】」。「偉大なる航路(グランドライン)」のドラム島出身。
ルフィの5人目の仲間。動物系悪魔の実「ヒトヒトの実」を食べた「人間トナカイ」。人獣型、人型、獣型に変形が可能で、人語を話せる。何でも治せる医者を目指している。
引用元:トニートニー・チョッパー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC

麦わらの一味の第3の女は小悪魔、お姫様ときて 大人の女だった。
モンキー・D・ルフィの6人目(正式には7人目)の仲間。

初登場時は犯罪会社バロックワークスの副社長「ミス・オールサンデー」と名乗り、ルフィ達とは敵対関係にあったが、自ら命を断とうとしていたところを(勝手に)ルフィに救われた事をきっかけに、アラバスタ王国に残ることになったビビと交代する形で、麦わらの一味に入団した。当然、それから間もなくは、麦わらの一味のメンバー全員(ただし、彼女の事を全く知らないサンジは例外である。)から警戒されていたが、次第にメンバー全員と打ち解けていった(その中でも、ゾロと打ち解けるまでの時間が、特に長かった)。
>体の各部を指定した場所に「咲かせる」事ができる超人系の能力者。
能力を行使する場合は主に両腕を胸の前で交差させるようなポーズを取る。咲かせる場所、咲かせる部位、本数や距離などは一定の範囲内であればロビンの意思によって自由に指定でき、例えば自分の肘から第二、第三の腕を咲かせたり、相手の体や地面、壁などに自分の手を何本も咲かせたりといった事もお手の物。咲かせた腕からさらに腕を咲かせ、連結させたりする事もできる。範囲内であれば壁の裏側など、自分の目の届かない場所にでも咲かせる事ができる。能力を解除するとその部位は花びらとなって散り、跡形も無く消滅する。ちなみに解除時に花びらが舞う演出は元々はアニメ版のもので、後に原作に逆輸入された。
引用元:ニコ・ロビン (にころびん)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%B3

王下七武海の一人で”海賊女帝”の異名を持つ世界屈指の美女。女ヶ島「アマゾン・リリー」皇帝にして、九蛇海賊団船長である。歳は31歳(2年後設定で)。
>能力を帯びさせた回し蹴りやハート形の弾丸や弓矢なども石化効果や殺傷効果があり、彼女が潜在的に持っている覇王色の覇気の力も相まって非常に強力な能力となっている。ただし、彼女の魅力に酔わない者にはメロメロ攻撃に起因する石化攻撃は効かない。回し蹴りなどの物理攻撃は、武器や自我のないPXも石化させているので、彼女に惚れる惚れないに関係無く蹴られれば石化するものと思われる。
石化はハンコックの意思で解除することができる。石化される前後の記憶が若干飛ぶものの、それ以外の影響は残さない。
引用元:ボア・ハンコック (ぼあはんこっく)とは【ピクシブ百科事典】 http://dic.pixiv.net/a/%E3%83%9C%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%83%E3%82%AF

ブルック(Brook)は、尾田栄一郎の漫画『ONE PIECE』に登場する架空の人物。
>海賊「麦わらの一味」音楽家。異名は「鼻唄のブルック」「ソウルキング」。「西の海(ウエストブルー)」出身。仕込み杖(ステッキに仕込んだ両刃の剣)で戦う剣士で、西の海のとある王国で護衛戦団団長・奇襲部隊に所属していたこともある。
ルフィの8人目の仲間。超人系悪魔の実「ヨミヨミの実」の能力者で、死亡しても一度だけ蘇生できる「復活人間」。白骨化した体で蘇ったガイコツ男で、アフロヘアーの剣士。リヴァース・マウンテンで別れたクジラのラブーンとの再会を誓う。
引用元:ブルック (ONE PIECE) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%83%E3%82%AF_(ONE_PIECE)