マスク超人「スカイマン」「アシュラマン」「ネプチューンマン」「モンゴルマン」「ウォーズマン」「ロビンマスク」

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次の漫画『キン肉マン』に
登場するキャラクターのうち
マスクを被った超人を
全て選びなさい
テリーマン
スカイマン(答)
ペンタゴン
アシュラマン(答)
ネプチューンマン(答)
ロビンマスク(答)
ウォーズマン(答)
モンゴルマン(答)
ウルフマン
キン肉マン(答)
バッファローマン

『キン肉マン』とは、『週刊少年ジャンプ』で連載していたゆでたまごによる漫画、および同作品の主人公、キン肉スグルの愛称。

“筋肉マン”と書くのは正しくないので注意。なぜ「キン肉マン」の「キン」の字が漢字ではないのかというと、作者のゆでたまご先生(原作担当の嶋田先生)がキン肉マンというキャラクターを生み出した当時小学生だったため、「筋肉」と漢字で書けなかったからだという。

続編として、同作の数十年後を描いた『キン肉マンII世』(2011年に完結。第1部全29巻、第2部全28巻、『Vジャンプ』連載版全4巻)がある。
引用元:キン肉マンとは (キンニクマンとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AD%E3%83%B3%E8%82%89%E3%83%9E%E3%83%B3

スカイマン[編集]
種別 – 正義超人
出身 – メキシコの旗 メキシコ
身長体重 – 180cm 89kg
超人強度 – 45万パワー
年齢 – 28歳
主な必殺技 – 空中戦法、フライング魚雷、コブラツイスト
声 – 二又一成
千のマスクを持つといわれ、華麗な空中殺法を使う覆面超人。第20回超人オリンピックで本戦に出場し、一回戦で対戦したテリーマンを追い詰めるが逆転負けを喫した。超人オリンピック ザ・ビッグファイト終了後の総集編では「テリーマンをつぶしたのはこのオレだ!」とコメントしていた[25]。第21回超人オリンピックではキン肉マンにカナディアンマンと共に声をかけたが、「キンターマン」と「カレクック」に間違えられてしまう。
引用元:キン肉マンの登場人物 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%B3%E8%82%89%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9

アシュラマンは、ゆでたまごの漫画『キン肉マン』およびその続編『キン肉マンII世』に登場する架空の人物。阿修羅をモチーフとしている。
>後の夢の超人タッグ編では魔界の王子(プリンス)であると明かされるが、これはアシュラマンが単なる悪い奴ではなく、キン肉マンに対抗できるだけのバックボーンを背負わせたかったと述べ、それが最終的には3つの顔は仮面だったというところまで発展したという[2]。夢の超人タッグ編では、悪魔超人最後の生き残りとして立ちはだかり、過去が明らかになると共に心の中に友情が目覚め、後に正義超人に転身する。しかし続編『キン肉マンII世』ではそれが悲劇に繋がる結果となった。
引用元:アシュラマン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3

ネプチューンマンは、ゆでたまごの漫画『キン肉マン』およびその続編『キン肉マンII世』に登場する架空の人物。
>イギリス出身の超人。怒りや憎しみ、友情といった感情を超越した精神と完璧なる強さを身に付けた最も神に近い存在であるという完璧超人(パーフェクトちょうじん)の首領として登場。超人硬度10を誇る左腕ダイヤモンド・アーム[1]などの肉体的な強さに加え、地球のエネルギーを磁力として放射する「マグネット・パワー」も使用する。顔に額から頬を覆うマスクを身に着け[2]、覆面(マスク)は真の実力者のみが装着を許されるという信念のもと、下等超人のマスクは軟弱な素顔を隠すためのアクセサリーに過ぎないと言い切り、部下のビッグ・ザ・武道とマスクを奪う覆面狩りを行っており、奪った物をコレクションしている。
引用元:ネプチューンマン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3

ロビンマスクは、ゆでたまごの漫画『キン肉マン』およびその続編『キン肉マンII世』に登場する架空の人物。
>初登場は第20回超人オリンピック編「日本代表になりた〜いの巻」。「ロビン・マスク」とも表記される。マスクと白銀の鎧に身を包んだイギリスの名門ロビン一族出身のエリート超人で、その実力と信頼から正義超人軍団のリーダー格と呼ばれる。当初キン肉マンとはライバル関係にあったが、悪魔超人との闘い以降、次第に友情を深めていく。キン肉星王位争奪サバイバル・マッチ一回戦と決勝戦ではキン肉マンチームの大将に任命され、運命の王子以外で唯一大王候補を倒すなど、キン肉マンの王位継承に大きく貢献した。
引用元:ロビンマスク – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF

ウォーズマンは、ゆでたまごの漫画『キン肉マン』およびその続編『キン肉マンII世』に登場する架空の人物。
>初登場は、超人オリンピック ザ・ビッグファイト編「富士の最終予選の巻」。ソビエト連邦出身で、機械の体を持つロボ超人。黒ずくめのボディに頭全体を覆うヘルメット、素顔を隠すためのマスクを付けている。「コーホー」という機械的な呼吸音を発し、普段は無口かつ無表情だが、強敵と出会った際には仮面の口を開き「ウォーズマンスマイル」と呼ばれる不気味な笑顔を見せる[1]。本来の性格はシャイで照れ屋であり、インタビューでは言葉に詰まる場面もあった[2]。
引用元:ウォーズマン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%83%B3

ラーメンマンは、ゆでたまごの漫画『キン肉マン』およびその続編『キン肉マンII世』に登場する架空の人物。
同作に多数登場する、人間をはるかに超える戦闘能力を持つ「超人」のひとりである。
スピンオフ作品である『闘将!!拉麵男』の主人公については当該項目を参照。
>モンゴルマン[編集]
モンゴルマンは、蒙古出身を称する超人。シルエットはラーメンマンに似ているが、顔には隈取りが施されており両の揉み上げを長く伸ばしている。体格もラーメンマンより筋肉が付いている。その正体はマスクで変装したラーメンマンで、一回り大きい体格は肉襦袢によるものである。原作では白目であるがアニメでは薄紫、その上に緑の模様が追加、また原作ではラーメンマンと同じく朱色のズボンを着用しているが、アニメでは黄緑色に変更されている[17]。正体を隠すため、ラーメンマンとしての得意技であるキャメルクラッチをあえて封印している。弁髪は武器として利用するようになった。
引用元:ラーメンマン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3