GBAが第1作『逆転裁判』『ロックマンゼロ』『ロックマンエグゼ』『ボクらの太陽』『メイドインワリオ』

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次のうち、シリーズ第1作が
ゲームボーイアドバンスで
発売されたゲームを
全て選びなさい
『逆転裁判』(答)
『スーパーロボット大戦』 ゲームボーイ
『ロックマンゼロ』(答)
『ロックマンエグゼ』(答)
『ボクらの太陽』(答)
『メイドインワリオ』(答)

『逆転裁判』(ぎゃくてんさいばん)は、カプコンの法廷バトルアドベンチャーゲーム及びシリーズ名。同作品に関連した漫画、小説、舞台などを指す。スピンオフ作品『逆転検事』シリーズについては当該項目を参照。
>ゲームボーイアドバンス、ニンテンドーDS、ニンテンドー3DS等で発売されている。『4』以前のシリーズ作品のディレクターとシナリオは全編を通して巧舟が担当している。以下は、特に説明のない限り全て日本国内向けに発売されたバージョンについての情報。
逆転裁判シリーズ
逆転裁判(GBA 2001年10月12日発売)
引用元:逆転裁判 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%A3%81%E5%88%A4

『スーパーロボット大戦』(スーパーロボットたいせん)は、バンプレストより発売されたシミュレーションRPG。
>ジャンル シミュレーションRPG
対応機種
ゲームボーイ
>SDにデフォルメされたロボットたちが競演するクロスオーバー作品「スーパーロボット大戦シリーズ」の第1作目。当時バンプレストが展開していたコンパチヒーローシリーズの派生作品として[4]、「ロボットアニメによる大戦略」というコンセプトで開発された[2]。シミュレーションゲームは家庭用ゲーム機ではかなりマニアックなジャンルであったが19万本のヒットとなる[2]。
引用元:スーパーロボット大戦 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6

ロックマンゼロ (ROCKMAN ZERO) とは、2002年4月26日にカプコンから発売されたゲームボーイアドバンス専用のアクションゲームである。2014年10月22日からは、Wii Uのバーチャルコンソールでも配信されている。
>ロックマンゼロシリーズの第一作目で、ロックマンシリーズ15周年記念作品。ロックマンXシリーズのゼロを主人公に置きつつも、従来のシリーズとは一線を画すキャラクターデザインや世界観、「正義」と「悪」が曖昧なストーリーとなっている。
引用元:ロックマンゼロ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%AD

ロックマンエグゼシリーズは、カプコンより発売された『バトルネットワーク ロックマンエグゼ』を第一作とするデータアクションRPG作品の総称である。
>ロックマンエグゼ
ジャンル アクションRPG
開発元 カプコン
発売元 カプコン
主な製作者 稲船敬二
1作目 GBA バトルネットワーク ロックマンエグゼ
(2001年3月21日)
引用元:ロックマンエグゼシリーズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%82%B0%E3%82%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

ボクらの太陽(ぼくらのたいよう)は、コナミから発売されているゲームボーイアドバンス用アクションRPG(メーカー側での呼称は『太陽アクションRPG』)のシリーズである。小島秀夫プロデュース作品。
カートリッジに太陽光を検知するセンサーが内蔵されており、ゲーム内に様々な影響を与えるシステムが最大の特徴である。日中ゲームが出来ない人にとっては厳しいが、どこでも持ち運べる携帯ゲーム機の利点を最大限に生かしたシステムとなっている。
なお、出演声優のほとんどがマウスプロモーション所属である[1]。
『ボクらの太陽 Django&Sabata』では太陽センサーを廃止し[2]、ストーリーや世界観も一新することとなった。外国版は名前が変更され、「boktai」から「Lunar Knights(月の騎士達)」へと変わり、主人公の海外名も変わった。
引用元:ボクらの太陽 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%89%E3%81%AE%E5%A4%AA%E9%99%BD

『メイド イン ワリオ』は任天堂より発売されたゲームボーイアドバンス用アクションゲームであり、メイド イン ワリオシリーズの第1作。公称ジャンルは瞬間アクション。日本では2003年3月21日に、アメリカでは『Wario Ware, Inc. Mega Microgame$』という名称で同年5月26日に、ヨーロッパでも『Wario Ware Inc. Minigame Mania』という名称で発売されている。
引用元:メイド イン ワリオ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89_%E3%82%A4%E3%83%B3_%E3%83%AF%E3%83%AA%E3%82%AA