『鋼鉄ジーグ』竜魔帝王 卯月美和『闘将ダイモス』エリカ『戦国魔神ゴーショーグン』レミー島田

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竜魔帝王
フローラ将軍
イキマ、ミマシ、アマソ
女王ヒミカ
『ゲッターロボ』
『マジンガーZ』
『勇者ライディーン』
『鋼鉄ジーグ』(答)
61%

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次のロボットアニメと
その作品に登場するヒロインの
正しい組み合わせを選びなさい
闘将ダイモス───エリカ
戦国魔神ゴーショーグン───レミー島田
鋼鉄ジーグ───卯月美和

女王ヒミカ
声 – 高橋和枝 / 浅井淑子(スーパーロボット大戦シリーズ)
邪魔大王国の女王。永い眠りから覚めた後、三幹部を従え「ハニワ幻人」「ハニワ兵士」を使い、地上征服に乗り出す。邪魔大王国の秘密が記された銅鐸の争奪を巡り、鋼鉄ジーグと激しい戦いを繰り広げる。
部下思いであるが、作戦の手柄を奪い合う三幹部の足の引っ張り合いには頭を抱えている。ジーグに苦戦する中、中盤で思わぬ展開に巻き込まれて命を落とすが、その魂は後にロボット獣レイゴンに取り憑いて復活したことがある。

>三大幹部
三人とも、ヒミカの忠臣でハニワ幻人を使い、彼女の意のままに動く。竜魔帝王に対しては面従腹背の姿勢をとるが、ジーグとの戦いは終盤まで続いた。
イキマ
声 – 緒方賢一
三大幹部のリーダー格で、姿が一番人間に近く、完全に化石化から覚めている。知的な作戦を得意とし、司馬遷次郎を殺害するが、結果的に鋼鉄ジーグ誕生を促してしまう。
最終回で、マシンファーザーの操縦する避難カプセルの体当たり攻撃を受け、幻魔要塞ヤマタノオロチが破壊され、ともに最期を遂げた。
ミマシ
声 – 加藤修 / 山田俊司(第29話・第32話)
三大幹部の一人。蘇生に失敗し、顔面の半面は人間、もう半面は化石化したままである。力任せの作戦を得意とする。
三幹部の中ではヒミカへの忠義心がとりわけ強く、第32話で、イキマ、アマソとともにヒミカを死に追いやった竜魔帝王への反乱を試みるが、形勢は逆転。竜魔帝王の両眼から発射した光線を浴び、死亡した。
アマソ
声 – 山田俊司 / 加藤修(第29話) / 村瀬正彦(第32話)
三大幹部の一人。蘇生に失敗し、顔面全体が岩のようになっている。他の幹部に比べ、やや単細胞な性格。卑怯な作戦が得意。

>竜魔帝王
声 – 加藤修
第29話より登場。竜の祠に封印されていた大魔王。ヒミカを倒し、邪魔大王国の戦力を取り込み、地上征服に乗り出す。
部下思いだったヒミカとは打って変わって、配下をこき使う傍若無人な性格のため、部下達の反抗心を買うことになる。その一方で、32話の旧邪魔大王国の反乱後も首謀者のミマシのみを殺害し、イキマ、アマソを引き続き重用するといった度量も見せている。彼が使うのはロボット獣。

>フローラ将軍
声 – 山口奈々
第32話より登場した、竜魔帝王直属の幹部。彼女もまた意外な過去を持ち、終盤にはヒロイン的役どころに。
引用元:鋼鉄ジーグ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8B%BC%E9%89%84%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B0

『闘将ダイモス』(とうしょうダイモス)は、テレビ朝日の土曜日18:00-18:30枠において、1978年(昭和53年)4月1日から1979年(昭和54年)1月27日にかけて全44話が放送されたテレビ番組。放送終了後の1979年3月17日には、東映まんがまつりの一本として、第24話が劇場公開されている。
本作は東映テレビ事業部が企画し、制作を日本サンライズに委託したアニメ番組である。
『超電磁ロボ コン・バトラーV』『超電磁マシーン ボルテスV』に続く「長浜ロマンロボット3部作」の第3作に数えられている。
>故郷を失ったバーム星人が安住の地を求めて呼びかけた地球人との会見は、バーム星代表のリオン大元帥が何者かに毒殺されるという暗殺事件によって決裂した。後任のオルバンはこれを地球側の陰謀であるとして人類に報復宣戦し、1999年、リオンの遺児リヒテル提督に率いさせた戦闘ロボ軍団で攻撃を開始する。そこへ巨大変形ロボ・ダイモスを駆ってバームのメカ戦士と戦う竜崎一矢は、戦いの中で記憶喪失の少女エリカと出会う。いつしか2人は恋に落ちるが、実はエリカはバーム星人であり、リヒテルの妹だった。
引用元:闘将ダイモス – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%97%98%E5%B0%86%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%82%B9

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恐るべきバーム星人の地球制圧作戦が始まった。新エネルギー源ダイモライトを発見して地球に帰還した若者・竜崎一矢は、亡き父の遺した巨大ロボット・ダイモスの操縦者となり、得意の空手でバームの戦闘ロボット軍団に立ち向かう。初めての戦闘で、一矢はエリカという美しい少女を救った。だが記憶を失った彼女は、なんと敵の司令官リヒテル提督の妹、しかも過失とは言え一矢の父・竜崎博士を殺してしまった張本人であったのだ。強く惹かれ合いながらも再会を許されない二人。壮烈な戦いの中、暴かれてゆくドス黒い陰謀に、ダイモスの怒りが爆発する!第1話~第11話の11話収録。
引用元:東映ビデオオンラインショッ プ&ポイントクラブ / 闘将ダイモス Vol.1 http://shop.toei-video.co.jp/products/detail.php?product_id=15394&transactionid=68791d30f5e6d7c82a4b59c18a7bf1257ce6938c

『戦国魔神ゴーショーグン』(せんごくまじんゴーショーグン)は、葦プロダクション(現:プロダクション リード)が製作し、1981年(昭和56年)7月3日から同年12月28日までテレビ東京(放送開始当初は、「東京12チャンネル」)で全26話が放送されたロボットアニメ。
>フォーマットは王道的ロボットアニメながら、ドラマの主人公はケン太少年であり、その成長物語として基本的に彼の視線で話が進んでいくが、敵味方3名ずつの軽妙洒脱なやり取りを見せるキャラクターにスポットが当てられ、メカアクション以上に、その会話と個性的な人物描写とに人気が集まった。特に、美形の青年でありながら、何事も自分自身の美学を行動原理とし、「美しい」「美しくない」が口癖とする、こだわりの変人・レオナルド・メディチ・ブンドル、乱暴者で八つ当たり用のロボットをやたらと蹴る・殴るが愛妻家のヤッター・ラ・ケルナグール、情緒不安定ですぐにカッとなるため精神安定剤が手放せないスーグニ・カットナルの、ドクーガ三幹部は、その人間臭い描写によってコミカルな作風に寄与していた他、ゴーショーグンのパイロット3名、敵方科学者のジッター博士も、それぞれギャグシーンで多々活躍している。
引用元:戦国魔神ゴーショーグン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E5%9B%BD%E9%AD%94%E7%A5%9E%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%B3

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舞台は近未来の地球。物理学博士の真田博士は、超エネルギー・ビムラーの開発に成功。だが、ビムラーを狙う悪の秘密組織ドクーガにより殺されてしまう。生前この事態を予想していた真田博士は、息子であるケン太の脳波とコンピューターが3年後に同調するようセットし、ビムラーの秘密をそこに隠しておいた。
親友のサバラスは、博士の残したスーパーロボット・ゴーショーグンに乗り込む3人のパイロット、北条真吾、レミー島田、キリー・ギャグレーを集めグッドサンダーチームを立ち上げ、ケン太とビムラーの秘密を狙うドクーガと戦いに臨む!
引用元:戦国魔神ゴーショーグン|作品紹介 : 株式会社 PRODUCTION REED http://www.pro-reed.com/works/tv_series/w008.html

『鋼鉄ジーグ』(こうてつジーグ)は、1975年(昭和50年)10月5日から1976年(昭和51年)8月29日まで、NET(後のテレビ朝日)系で毎週日曜日18時00分から18時25分に全46話が放送された、原作:永井豪・安田達矢とダイナミック企画、製作:東映動画によるロボットアニメ、および作品内に登場する架空のロボットの名称。
サイボーグ化した主人公が変形した頭部パーツに、磁石の力で体の各種パーツが合体して巨大ロボット化するというコンセプトが特徴的。
>考古学者の司馬遷次郎は古代日本を支配した邪悪な国家「邪魔大王国(じゃまだいおうこく[6])」と「女王ヒミカ」の復活を察知したが、王国の放った「ハニワ幻人(げんじん)」の襲撃を受ける。優秀な科学者でもある彼は、死の間際、コンピュータに自身の意識と記憶を移し替える。一方、カーレースで大事故を起こしながら無傷であった息子の宙は、既にサイボーグへと改造されていたことを父に告げられる。宙が頭部に変身する巨大ロボット「鋼鉄ジーグ」は、日本の支配をもくろむ邪魔大王国に立ち向かう。
>卯月 美和(うづき みわ)
声 – 吉田理保子 / 吉田美保(スーパーロボット大戦シリーズ)
ビッグシューターのパイロット。幼い頃に両親が行方不明となり、司馬家に引き取られて宙とは兄妹同然に育った。司馬博士の助手を務める。通称・ミッチー(冒険王版では美和っぺ)。格闘能力も高くハニワ兵士程度なら倒すことが出来る。
引用元:鋼鉄ジーグ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8B%BC%E9%89%84%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B0

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司馬宙はカーレースで瀕死の重傷を負い、父親である司馬博士の技術でサイボーグとして生まれ変る。すでに司馬博士自身は亡くなっているが、その知能と意思の全てが巨大コンピュータの中に収められ、マシンファーザーとして司馬を指導する。
>卯月美和の乗るビッグシューターから射出されるジーグのパーツと、頭部に変形する宙が合体、鋼鉄ジーグとなって磁力を駆使した戦闘用オプションパーツを使いハニワ幻人を倒し、ヒミカの野望を打ち砕く!
引用元:鋼鉄ジーグ – TOEI ANIMATION http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/kotetsuz/