DS『リーズのアトリエ』『アニーのアトリエ』『リーナのアトリエ』PS3『ロロナ』『トトリ』『メルル』

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次のガストが開発した
ニンテンドーDS用ゲームを
発売順に選びなさい
『リーズのアトリエ』
『アニーのアトリエ』
『リーナのアトリエ』
22%


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次のガストが開発した
PS3用ゲームを
発売順に選びなさい
『ロロナのアトリエ』
『トトリのアトリエ』
『メルルのアトリエ』
38%

アトリエシリーズは、主にガストから発売されているコンピュータゲームのシリーズ作品。タイトルの殆どに「アトリエ」という言葉が入っていることから、このように呼ばれる。

>ザールブルグシリーズ – アトリエシリーズ (ザールブルグ)において記述。
マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜(A1に相当)
エリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士2〜(A2に相当)
リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜(A3)

>アーランドシリーズ – 各作品の項目において記述
ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜(A11)
トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜(A12)
メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜(A13)

>携帯機シリーズ
ニンテンドーDS用ソフトとして開発され、本編シリーズとは別の通し番号が付与されている。
リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜(DSA1[1])
アニーのアトリエ 〜セラ島の錬金術士〜(DSA2[1])
リーナのアトリエ 〜シュトラールの錬金術士〜(DSA3)
引用元:アトリエシリーズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

『リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜』(リーズのアトリエ〜オルドールのれんきんじゅつし〜)は2007年4月19日に発売されたニンテンドーDS用ソフト。キャラクターデザインに和狸ナオを起用している。ガスト及びアトリエシリーズのニンテンドーDS初参入作品である。『イリスシリーズ』3作品がシナリオ重視の本格的なRPGであったのに対して、本作はそれ以前に発売された『ザールブルグシリーズ』や『グラムナートシリーズ』のように調合に重点をおいたシステムになっている。
2009年に発売された続編『アニーのアトリエ 〜セラ島の錬金術士〜』とは設定や登場人物の一部を共有している。
引用元:リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8_%E3%80%9C%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%A3%AB%E3%80%9C

『アニーのアトリエ 〜セラ島の錬金術士〜』(アニーのアトリエ セラとうのれんきんじゅつし)は2009年3月12日に発売されたニンテンドーDS用ソフト。
引用元:アニーのアトリエ 〜セラ島の錬金術士〜 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8_%E3%80%9C%E3%82%BB%E3%83%A9%E5%B3%B6%E3%81%AE%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%A3%AB%E3%80%9C

『リーナのアトリエ 〜シュトラールの錬金術士〜』は2009年12月22日に発売されたニンテンドーDS用ソフト。
引用元:リーナのアトリエ 〜シュトラールの錬金術士〜 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8_%E3%80%9C%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%A3%AB%E3%80%9C

アトリエシリーズとは、株式会社ガストから発売されている、RPGのシリーズである。
>ザールブルグ編
マリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士~ (A1)
エリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士2~ (A2)
リリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士3~ (A3)
アイテムのレシピが記されている「参考書」を元に決められた期間内に効率よくアイテムを生産するのが主体。
このシリーズのみ「妖精さん」をアシスタントとして使うことが出来、彼らの使い方を如何に模索するかも重要である。

現在、マリー編とエリー編がPS Storeにてゲームアーカイブスとして600円でDL販売されている。
>アーランド編
ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~ (A11)
トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~ (A12)
メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~ (A13)
新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~ (A11V、PS3/PSVitaリメイク)
トトリのアトリエPlus ~アーランドの錬金術士2~ (A12V、PSVita移植)
メルルのアトリエPlus ~アーランドの錬金術士3~ (A13V、PSVita移植)
キャラクターデザインは岸田メル氏。

原点回帰とでもいうべき、調合・経営を主軸としたもの。
マップ背景、操作キャラも二頭身ドット絵からデフォルメ3Dキャラに変更されており、
シリーズ以前作とは一風変わったゲーム構成、プレイ感覚となった。

その他、各システムがフィールドはアルレビス学園編、調合はグラムナート編というように、
過去シリーズ作の要素をごちゃまぜにし、再構成した上でさらに発展させたものとなっている。

この3作の最大の特徴として、毎作ごとに大きく変わる固有要素の存在がある。
引用元:アトリエシリーズとは (アトリエシリーズとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

わたしには、守りたい場所がある。
新しくて懐かしい。アトリエシリーズの最新作がPS3®に登場。

『STORY』
大陸の片隅にある小さな王国、アーランド。
そこでは、発達した機械文明のおかげで、誰もが裕福な生活を送っていました。

そんな街の中に、ぽつんと忘れられたように建っている、錬金術師のアトリエ。
街の誰からも必要とされず、店主のやる気もないため、全然仕事がこない毎日。
そんなアトリエにある日、国から取り潰しの命令が…。

アトリエ存続のために奮闘する、新米錬金術士ロロナの物語。
引用元:ロロナのアトリエ〜アーランドの錬金術士〜 プレミアムボックス | ソフトウェアカタログ | プレイステーション® オフィシャルサイト http://www.jp.playstation.com/software/title/gust00013.html

かつての物語の舞台となったアーランド、再び。

ゲームの舞台となるのは、前作に引き続き、共和国となったアーランド国の周辺になります。
時代は、あれから5年ほどの年月が経過しました。
主人公のトトリは、アーランドから馬車で10日ほど離れた港町に住んでいます。
ゲームはまさに、その港町から始まります。
引用元:トトリのアトリエ~アーランドの錬金術士2~ | ソフトウェアカタログ | プレイステーション® オフィシャルサイト http://www.jp.playstation.com/software/title/bljm60241.html

アーランドシリーズの完成形がここに!

メルルは、小さな国のお姫様です。
その小さな国を発展、盛りたてていくことが本作の目標となります。
その手段として、錬金術や探索、戦闘、出会いが重要な要素を占めています。
>アールズの姫、メルルはトトリと出会い、初めて見る錬金術に感動し、
トトリに弟子入りを志願するのであった。
引用元:メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~ | ソフトウェアカタログ | プレイステーション® オフィシャルサイト http://www.jp.playstation.com/software/title/bljm60348.html