『サイレントメビウス』「闇雲那魅」神道で妖魔退治「彩弧由貴」ESPで共闘

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麻宮騎亜のSF漫画
『サイレントメビウス』で
神道の力で妖魔を倒す
メンバーは闇雲那魅ですが

予知能力、サイコキネシスなどを
使う超能力者のメンバーは?
闇雲那魅
レビア・マーベリック
彩弧由貴(答)
キディ・フェニル

ESPがらみだとなんとなくカタカナ名を選んでしまいます。
「AMP」なども出題されるのでしょうか?

『サイレントメビウス』(SILENT MÖBIUS)は、麻宮騎亜が月刊コミックコンプ(角川書店刊)において1988年から連載(途中からコミックドラゴンへ移行)していた漫画作品。
>2013年8月より、『月刊ヤングマガジン』にて本作17年後の世界を舞台とした続編「サイレントメビウスQD(クアドリガ)」の連載が開始された。
>2023年、頻発する妖魔事件に対し、ラリー・シャイアンは「Attacked Mystification Police Department(対妖魔用特殊警察、通称AMP―アンプ)」を結成し、これに対抗する。女性は「何も生み出さない戦いのなかでも次代に繋がる命を生み出せる」との思想から、AMPは女性だけで構成されている。2026年時点(漫画第1巻)のAMPのメンバーはラリーに加えて、主人公・香津美・リキュール、キディ・フェニル、レビア・マーベリック、闇雲那魅、彩弧由貴の6人。彼女たちは各々が持つ特殊な能力を駆使し、妖魔に対抗する。
>香津美・リキュール(かつみ りきゅーる)
大魔導士ギゲルフ・リキュールと巫由伽(旧姓:葉月)との間に生まれる。人間界(ガイア)と邪界(ネメシス)とをつなぐ「鍵」の役割を持つと言われ、ネメシスの者たちから度々ネメシス側につき戦うよう求められている。13の惑星霊を操る魔法を得意とし、父の遺品である剣皇グロスポリナーを操る。母である巫由伽は、香津美を守るため妖魔と戦い死亡。そのことを引きずり悩んでいたが、軌道エレベータースパイラスの事件の際、母の敵である妖魔を倒し過去と決別した。その際、剣皇グロスポリナーはその身を二つに折ってしまう。
>キディ・フェニル(Kiddie Phenyl)
刑事時代重傷を負った際、全身のほとんどをアーマーコートで戦闘用にサイボーグ化したため、生身の部分は、30%前後しかない。褐色の肌で怪力の持ち主。かなりの重量・反動がある重力銃「グラビトン」を片手で扱うなど、兵器の扱いも熟知。
>レビア・マーベリック(Lebia Mavelick)
電脳世界に直接ハッキングできるヴィジョネイルの中でも、特α級の能力を持つ。電脳世界(ロジック・スペース)では、ほぼ無敵。AMPの兵器のほとんどを開発。祖父ステファン・L・マーベリックの発明による特許の恩恵を受け、自室にプールがあったり、個人用の人工衛星(ドナルド)を所有するなど、リッチな生活をしている。三種の神器(AI)と呼ばれる、デューイ、ヒューイ、ルーイを自作しとても大切にしており、いわゆるメカフェチ的な面がある。その体型を思い浮かべる際は「プレイメイト」か海外の女性の体を参照とのことである。メンバー最強の肢体を有している。
>闇雲那魅(やみぐも なみ)
古来より日本の祭儀一切を取り仕切ってきた、闇雲家次女。神社は地下400mにあり、四方を守護する四神(玄武、青龍、朱雀、白虎)と聖獣麒麟の宿る神器を奉っている。神道の術を使う。常に巫女の装束を纏っており、本人もそれ以外を着ることを嫌がる。最も防具として機能する呪術を施された巫女装束なので、決して本人の趣味だけでそうしているわけではない。
>彩弧由貴(さいこ ゆき)
YLEM PROJECTと呼ばれる人間兵器(YLPER WEAPON)開発計画の生き残り。他人の因子を埋め込むことにより、人工的に超能力者になる。予知能力、サイコキネシスなどを使う。副業として「Cafe らびりんす」を経営することで、自宅の家賃を半額(原作4巻では「無料」)にしてもらっている。喫茶店は手作りにこだわるため、メニューはコーヒーだけで、他のものは手作りできないので一切ない。
引用元:サイレントメビウス – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A1%E3%83%93%E3%82%A6%E3%82%B9