『ふしぎなメルモ』赤いキャンディー2つ以上で受精卵へ

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アニメ『ふしぎなメルモ』で
メルモが赤いキャンディーを
2つ以上食べると
受精卵まで戻ってしまう

『ふしぎなメルモ』は、手塚治虫の子供向け漫画およびアニメーション作品。
>天国のママから、ミラクルキャンディー(赤いキャンディーと青いキャンディー)をもらった主人公メルモが、キャンディーを食べて赤ん坊や大人、人間以外の様々な動物に変身し、色々な危機を乗り越え、真の大人になっていく物語である。
>青いキャンディー1つ
子供から一気に19歳の大人の女性になる。姿が変わるのは身体のみで、普段着ている青色のブラウスに黄色いスカートのままキャンディーを食べると、大きく膨らんだ胸や、スカートからはみ出た下着が著しく目立つ格好になる。同じ青いキャンディーを複数食べると中年女性になり、大量に食べると老女になってしまう。
>赤いキャンディー1つ
風船がしぼむように体が縮み、髪の色が薄くなり、最終的には産毛がわずかしかない生後数ヶ月の赤ん坊になる。
>赤いキャンディー2つ以上
食べた瞬間、急速に体が縮んで、赤ん坊どころか誕生前の胎児でも若返りは停まらず、頭や手足が全て引っ込んで受精卵まで小さくなってしまい、誰かが青いキャンディー1つを溶かした水の中にその卵を浸さない限り、元の女の子の姿に戻れなくなる。
引用元: ふしぎなメルモ – Wikipedia