『flowers』に連載 『7SEEDS』田村由美『坂道のアポロン』小玉ユキ『YASHA-夜叉-』吉田秋生(あきみ)

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次のうち、小学館の雑誌
「flowers」で連載された
漫画を1つ選びなさい
アイドルを探せ 吉田真由美『mimi』
やじきた学園道中記 市東(しとう)亮子『プリンセスGOLD』
ホタルノヒカリ ひうらさとる『Kiss』
天は赤い河のほとり 篠原千絵『少女コミック』
7SEEDS(答) 田村由美『月刊flowers』
Paradise Kiss 矢沢あい『Zipper』
坂道のアポロン(答) 小玉ユキ『月刊flowers』
YASHA-夜叉-(答) 吉田秋生(あきみ)『月刊flowers』

『月刊フラワーズ』(げっかんフラワーズ、月刊flowers)は、小学館から発売されている日本の女性向け月刊漫画雑誌。毎月28日に発売されている。
>2002年4月27日に創刊。同年3月まで発行された『プチフラワー』をリニューアルし、『別冊少女コミック』から一部連載を引き継ぐ形で新創刊された。
引用元:月刊フラワーズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E5%88%8A%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%BA

『7SEEDS』(セブンシーズ)は、田村由美による日本の漫画作品。『別冊少女コミック』(小学館)において、2001年11月号から連載を開始。のち『月刊フラワーズ』(小学館)創刊に伴い、同誌に移籍して、2002年6月号より連載中。単行本は2014年12月現在既刊28巻。2011年12月には連載10周年を記念してファンブックも発売された。
2007年に、平成18年度(第52回)小学館漫画賞少女向け部門受賞。
>「7SEEDS」とは政府のあるプロジェクトの名前である。学者らが「近い将来、巨大天体が降り地球は様々な災害に見舞われ、恐竜が滅亡した時と同じような状態になるであろう」と予測した。
人類の滅亡も危ぶまれるこの事態に、各国首脳らが極秘会議を重ねた結果、このプロジェクトが誕生した。それは若く健康な人間を選んで冷凍保存し、地球が災厄に襲われている間眠らせ続け、やがて人が住める状態になったとコンピューターが判断したら解凍が行われて放出されるというものである。いわば、人類の種を災厄が過ぎ去った後の世界にも残そうという壮大な計画である。
引用元:7SEEDS – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/7SEEDS

『坂道のアポロン』(さかみちのアポロン)は、小玉ユキによる日本の漫画作品。『月刊フラワーズ』(小学館)にて、2007年11月号から2012年3月号まで連載された。同年5月号から9月号まで番外編「BONUS TRACK」が掲載されていた。単行本は2012年5月現在既刊9巻。作者にとって、1巻を超える長さの連載作品は初めてである。『このマンガがすごい! 2009』オンナ編で1位を獲得。第57回小学館漫画賞一般向け部門を受賞。作者の産休のため、2010年5月号から7月号まで休載した。
>1966年初夏、男子高校生・西見薫は船乗りの父親の仕事の都合で、横須賀から長崎県の佐世保市にある佐世保東高校[注 1]に転校した。
転校初日、同じクラスのバンカラな男・川渕千太郎との出会いをきっかけに、ジャズの魅力にはまり、薫の高校生活は思わぬ方向へ変化していく。更に、薫は千太郎の幼馴染である迎律子を好きになるが、律子は千太郎に、千太郎は上級生の深堀百合香に、百合香は桂木淳一に思いを寄せていて、それぞれの恋の行方も複雑になっていく。
引用元:薔薇色のつぶやき  別館 「坂道のアポロン」 1~9巻(完結)感想  面白かった!!!! http://rese912.blog38.fc2.com/blog-entry-1654.html

『YASHA-夜叉-』は吉田秋生の漫画作品、及びそれを原作としたテレビドラマ。
>本作は独立した物語であるが、作者の過去作である「BANANA FISH」と作品世界を共有し、「BANANA FISH」のサブキャラクターであった少年シン・スウ・リンが逞しく成長し、華僑の頂点に立つ若き青年実業家となって登場する(共通するのは世界観だけで「BANANA FISH」の直接の続編ではない)。また、その頃を思い出させるような台詞もシンの口により語られるので、前作を知っていればより楽しめる内容となっている。
引用元:YASHA-夜叉- – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/YASHA-%E5%A4%9C%E5%8F%89-