『ライズオブザロボッツ』SFCのロボ格闘ゲーム

053dhAawpb
次の文字列を順に選んで
T&Eソフトが発売した
SFC用アクションゲームの
タイトルにしなさい
ライズ
オブ

ロボッツ
「ライズオブザロボッツ」
Rise of the Robots

Rise of the Robots is a 1994 fighting game developed by Mirage Studios and published by Time Warner Interactive. It was ported to numerous home console and computer formats, and was also released as an arcade game cabinet.

The game is very similar in style and gameplay to other fighting games popular at the time, such as Street Fighter II and Mortal Kombat, but with pre-rendered 3D sprites rather than pixel art or digitized sprites. The game’s characters, including the player, are all robots, and the plot borrowed heavily from the cyberpunk genre, specifically such movies as Blade Runner, Metropolis, RoboCop and The Terminator.
>Retrospective[edit]
In 2014, GamesRadar staff named Rise of the Robots the 100th worst video game ever made. They discussed the propensity of bad 2D fighting games in the 1990s, and criticized its “aged” rendered 3D graphics, poor character balance, poor combo system, and difficulty spikes.[10]
引用元:Rise of the Robots – Wikipedia, the free encyclopedia https://en.wikipedia.org/wiki/Rise_of_the_Robots

ここでは『ライズオブザロボッツ』における戦いの「イロハ」を学ぶことになる。
イロハとはつまり、「間合いを見て強キック」「ガードしたら返しで弱キック」コレである。
相手が下がったら、たまにはショルダータックル(←→K)くらい狙ってもいい。
コレ以外にはない。
>グラフィックはPSを凌駕するほどだが、はっきり言って格闘ゲームとしては原始的。
もうとっくに「スパⅡX」とかが出てた時期にこれはキツイ。
SFC『ライズオブザロボッツ』クリア*ネタバレあり|藤田かくじのブログ

1994年に作られたライズオブザロボットの続編。前作は多数の格闘ゲームが作られた同年代において、独特なデザインのロボットと質感を持っており小ヒットを飛ばした3DOの格闘ゲーム。日本ではSFCで販売された。
格闘ゲームとしてのシステムは当時としても下位。飛び蹴りを繰り返すだけでクリアできる。
この時点で既に誰が得するのかわからない続編だった本作は、使用可能キャラが18種類と大幅に増強され、相手の必殺技を奪うとどめ技のターミネーション攻撃・ゲージ技のスーパースペシャル・相手のパーツを引き抜いて自分の武器にする切断攻撃・カラーエディット等を引っさげて帰ってきた。
米国版タイトルは『Resurrection- Rise 2』。
引用元:ゲームカタログ@Wiki ~クソゲーから名作まで~ – ライズオブザロボット2 http://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/2753.html