『信長の野望』発売順「全国版」「戦国群雄伝」「覇王伝」「将星録」「嵐世記」「天下創世」「革新」 ゴロ「前線で走らされてはかなわん」

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次のゲーム『信長の野望』
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『全国版』 第2作
『戦国群雄伝』 第3作
『覇王伝』 第5作
『将星録』 第7作
『嵐世記』 第9作
『天下創世』 第11作
『革新』 第12作

「前線で走らされてはかなわん」

信長の野望シリーズ(のぶながのやぼうシリーズ)は、1983年に株式会社光栄マイコンシステム(後に「光栄」→「コーエー」→現コーエーテクモゲームス)が発売した『信長の野望』を第1作とする、日本の戦国時代をテーマとした歴史シミュレーションゲームのシリーズである。本作により、日本のゲーム市場において「歴史シミュレーション」というゲームジャンルが確立された。
デザイナーはシブサワ・コウ(創業者・取締役最高顧問の襟川陽一)。
>信長の野望・全国版(1986年9月発売)
シリーズ第2作。日本全国50ヶ国モードの搭載。グラフィックおよびシステムもより改良され、複雑化した。
>信長の野望・戦国群雄伝(1988年12月発売)
シリーズ第3作。三國志シリーズの影響を受けて武将という概念を導入。東北と九州は削除。
>信長の野望・武将風雲録(1990年12月発売)
シリーズ第4作。再び全国規模へ。技術や文化、茶器・茶会の導入。
>信長の野望・覇王伝(1992年12月発売)
シリーズ第5作。従来の国単位制から城単位制へ。合戦も従来のヘックス戦から進化。家宝導入。
>信長の野望・天翔記(1994年12月発売)
シリーズ第6作。勢力単位でのコマンド実行。軍団制の導入。
>信長の野望・将星録(1997年3月発売)
シリーズ第7作。箱庭内政ゲームへの転換。
>信長の野望・烈風伝(1999年2月発売)
シリーズ第8作。箱庭内政ゲーム。威信システムの導入。
>信長の野望・嵐世記(2001年2月発売)
シリーズ第9作。国取り合戦への回帰。諸勢力の導入。合戦がリアルタイム3Dに。
>信長の野望・蒼天録(2002年6月発売)
シリーズ第10作。城取り合戦への回帰。大名だけでなく配下の城主プレイも可能に。パワーアップキット版では、シリーズ初となる1495年など信長誕生以前のシナリオが追加、(2014年時点で)シリーズ最古のプレイ開始年となっている。
>信長の野望・天下創世(2003年9月12日発売)
シリーズ第11作。箱庭内政ゲームへの回帰。城下町の開発と攻城戦の一体化。内政がフル3Dになる。
>信長の野望・革新(2005年6月22日発売)
シリーズ第12作。内政や合戦が完全リアルタイム制となり、さらに3D全国1枚マップとなった。
>信長の野望・天道(2009年9月18日発売)
シリーズ第13作。
>信長の野望・創造(2013年12月12日発売)
シリーズ第14作。30周年記念作品。シリーズで初めて、PC版と家庭用ゲーム機版(PS3)が同時発売された。
信長の野望シリーズ – Wikipedia