『おにいさまへ…』池田理代子『ムカムカパラダイス』いがらしゆみこ『アンジェリク』木原敏江 元銀行員の漫画家「木原敏江」「牧美也子」「矢口高雄」「横山光輝」

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池田理代子いがらしゆみこ木原敏江
おにいさまへ…
オルフェウスの窓
ムカムカパラダイス
アンジェリク

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木原敏江
牧美也子
矢口高雄
横山光輝
元新聞記者の漫画家
元銀行員の漫画家(答)
元自衛隊員の漫画家
元教師の漫画家

おにいさまへ…①
池田理代子 著

名門女子校・青蘭学園に入学した奈々子を待ち受けていたものは……思春期の少女たちの複雑に絡みあう愛憎を赤裸々に描く学園ロマン。
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引用元:おにいさまへ…①|文庫|中央公論新社 https://www.chuko.co.jp/bunko/2002/05/204033.html

放送期間
1993/09/04~1994/08/27
話 数
30分・51話
原 作
いがらしゆみこ/芝風美子
放送局
毎日放送系
放送時間
土曜日18:00-18:30
©いがらし・芝/小学館・日本アニメーション
>小学4年生の鹿谷初葉は、高ヶ谷商店街のペットショップのひとり娘。ある日、お父さんが3万円で巨大な卵を買ってきたところ、卵からふ化したのは、なんと恐竜の赤ちゃんだった。初葉は、いつも不機嫌そうな顔でいるが、初葉を母親と思ってなついてくる恐竜の赤ちゃんを、ムカムカと名付けて自分の子供のように可愛がる。初葉が憧れる同級生の高倉川太、初葉の姉貴分で川太が恋い慕う志歴屋葉月など、多彩な仲間も一緒になって、今日も明るい一日の幕が開く。小学館の少女誌「ちゃお」に連載された同名マンガをアニメ化。
引用元:ムカムカパラダイス | 作品紹介 | NIPPON ANIMATION http://www.nippon-animation.co.jp/work/1670/

PiCogLE
著者: 木原敏江 / アン・ゴロン 定価:本体 560 円+税 ISBN:978-4-253-19547-8 シリーズ:プリンセス・コミックスα
17世紀後半、ルイ14世統治下のフランス。モントローのサンセ男爵家に育ったアンジェリクは貧しいながらも温かい毎日を送っていた。しかし、ある事件をきっかけに彼女の運命は大きく動き出して…!?
情熱の大河ロマン、装いも新たに登場!! 当時の思い出を綴る描きおろしページも収録の完全保存版!!
引用元:新装版 アンジェリク 第1巻 | 秋田書店 http://www.akitashoten.co.jp/comics/4253195474

竹熊健太郎《一直線》
‏@kentaro666
矢口高雄先生も銀行マンからの脱サラでしたね。RT @TanTanKyuKyu: 鳥山明みたいなごく稀な例外だけですね、脱サラ漫画家。 RT @kentaro666:脱サラして古本屋さんとか漫画家やるのは難しそうだ。
竹熊健太郎《一直線》さんはTwitterを使っています: “矢口高雄先生も銀行マンからの脱サラでしたね。RT @TanTanKyuKyu: 鳥山明みたいなごく稀な例外だけですね、脱サラ漫画家。 RT @kentaro666:脱サラして古本屋さんとか漫画家やるのは難しそうだ。”

木原敏江(きはら としえ、1948年2月14日 – )は、日本の漫画家。東京都目黒区出身。愛称ドジさま。
>3人きょうだいの長女。高校を卒業する頃から漫画家を志し、銀行員を経て1969年、『別冊マーガレット』(集英社)の3月号に掲載された『こっち向いてママ!』でデビュー。花の24年組の一人。初期は「木原としえ」のペンネームで活動していた。
>『アンジェリク』(上演時タイトル『青き薔薇の軍神(マルス)』)、『夢の碑』、『大江山花伝』、『とりかえばや異聞』(上演時タイトル『紫子(ゆかりこ)』)は宝塚歌劇団で舞台化された。
また、スターシステムを採用しており、特に『アンジェリク』のフィリップに代表される性格、容貌のキャラクターが複数の作品に登場する。
木原敏江 – Wikipedia

牧 美也子(まき みやこ、1935年7月29日 – )は、日本の漫画家。兵庫県神戸市出身。大阪府立高津高等学校卒業。女性。夫は同じく漫画家の松本零士。
>1957年『母恋いワルツ』でデビュー。1960年代初めは『りぼん』(集英社)、1963年創刊の『マーガレット』(集英社)や『少女フレンド』(講談社)などで活躍の後、レディースコミックに転向。現在は、女性週刊誌・青年誌などに『悪女聖書(あくじょばいぶる)』(原作:池田悦子)など官能的な漫画作品を連載、ドラマ化された作品もある。また、タカラの人気着せ替え人形、初代リカちゃんのイラストも描いている。
牧美也子 – Wikipedia

漫画家。7月29日生まれ、A型。

銀行勤務を経て、1957年「母恋いワルツ」でデビュー。

夫は松本零士。
牧美也子とは – はてなキーワード

矢口 高雄(やぐち たかお 1939年10月28日 – )は、日本の漫画家、エッセイスト。株式会社矢口プロダクション代表取締役。本名、高橋 高雄(たかはし たかお 戸籍上は「高」が異体字で髙橋 髙雄[1])。血液型A型。
自然の中での生活をテーマにした作品を描き、代表作の『釣りキチ三平』、『幻の怪蛇バチヘビ』で、釣りとツチノコブームを起こした。
>中学生時代に生徒会長を務め、秋田県立増田高等学校を卒業後、地元の羽後銀行(現在の北都銀行)に入行。当初は銀行員としての仕事をこなすので精一杯であったが、休日に川釣りに嵩じたり描画の練習に打ち込むようになる。
矢口高雄 – Wikipedia

横山 光輝(よこやま みつてる、1934年(昭和9年)6月18日 – 2004年(平成16年)4月15日)は、日本の漫画家。兵庫県神戸市須磨区出身。本名は、横山 光照。
代表作に『鉄人28号』、『伊賀の影丸』、『仮面の忍者 赤影』、『魔法使いサリー』、『コメットさん』、『バビル2世』、『三国志』等多数。長年にわたり幅広いジャンルで活躍し、手塚治虫、石ノ森章太郎などと並び称された漫画界の巨匠の一人である。
>高校卒業後神戸銀行(後の太陽神戸銀行→太陽神戸三井銀行→さくら銀行を経て現在の三井住友銀行)に入社するが、漫画を描く時間が取れず退職。その後映画会社の宣伝部員としてチラシを描く合間、貸本漫画に携わる。
横山光輝 – Wikipedia